対イラク武力行使

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DOOM

投稿者: messatu9tintincult 投稿日時: 2007/05/12 04:45 投稿番号: [105515 / 118550]
1)DOOM:(キリスト教)   世の終わり   最後の審判   (広辞苑)

2)イラク爆撃で「最終戦争」   レーガン元米大統領の日記
  【ワシントン1日共同】故レーガン元米大統領が1981年から89年まで2期8年間の在任中につけていた日記が刊行されることになり、バニティフェア誌(電子版)に1日、抜粋が掲載された。
  81年6月にイスラエルがイラクの原子炉を爆撃した時には「ハルマゲドン(世界最終戦争)は近いと本当に思った」など率直な心境がつづられている。
  日記によると、当時のベギン・イスラエル首相は米国への通告なしにイラク爆撃を実施。「首相が抱いた恐れは理解できるが、彼は誤った選択肢を採用した。われわれに知らせれば(イラクの)脅威を除去するために何かできたかもしれなかった」と述懐している。
  ともに冷戦の幕を引いた旧ソ連のゴルバチョフ書記長とは1対1で長時間話し合ったことなどを詳述。「われわれの間にはある種の引き付け合うものが存在するのは疑いない」(88年5月)と、抜群の相性だったことを認めている。
2007年05月02日水曜日
http://www.kahoku.co.jp/news/2007/05/2007050201000227.htm
http://news.www.infoseek.co.jp/world/story/02kyodo2007050201000225/


3)
2000年10月現在、アメリカでは大統領選のピークです。皆さんも御存知のとおり、ゴア陣営もブッシュ陣営も、自分がいかにユダヤ・キリスト教的な意味で「信仰深いか」を投票者にアピールしています。

1980年代のレーガン政権時代に、政権がアメリカの”右翼的”キリスト教団体(日本とアメリカでは、”右翼”の意味はまったく異なります)の支持を求め、レーガン前大統領自身が大統領選投票前になると(普段は教会に行かない人だったと聞いていますが)、Moral Majority という”右翼的”キリスト教団体の代表者であった牧師の教会に出席したりしていました。

その狂った聖書解釈
これをわきまえずにヨハネ黙示録を曲解した連中は、オウム真理教だけではありまぜん。こともあろうに、アメリカの一部の”聖書主義”を自称するプロテスタント集団(その多くは、”福音主義”を自称していたり、外部からは”ファンダメンタリスト”と呼ばれたりしているようですが)が、アルマゲドンを終末の最終戦争と解釈、しかもそれが当時のソビエト連邦とアメリカのあいだの核戦争になると予想したのです。そして、アメリカが勝利を収めて地上に平和が訪れると。だから、アメリカは軍事力増強に努めねばならない、といった暴走論理でした。
http://www.help-you.co.jp/hp/vol_1/


4)>核戦争を待望する人びと
>かつてキリスト教原理主義の影響を最も受けていたのが、レーガン政権である。レーガンは、新約聖書の「ヨハネ黙示録」のハルマゲドンを世界最終戦争に結び付け、少なくとも1986年まではその必然性を信じ込んでいたようだ。
http://www.yorozubp.com/0211/021119.htm

5)レーガン大好き

"Viva La Reagan Revolution"
http://www.karlhessclub.org/m2005/sep2005.htm

6)わたしが指摘したとたん夫婦のサイトから消えた核戦争Tシャツ
http://conservativebuys.com/cgi-bin/shop/shop/tshirtcrusade/tshirtcrusade/116510

7)例のシオニスト夫婦
http://www.heinleinsociety.org/conventions/conjose2002/ConJ_Connell.html



ちんちんカルトってやだねー(w
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