Re: 悪魔の証明?(w
投稿者: neo_con_spiracy 投稿日時: 2007/01/10 14:35 投稿番号: [100169 / 118550]
>1)工事用の解体と
>2)テロ用のの解体方法が
>おなじでない可能性があるのをしてきしておきます。
>使われる爆弾、タイミング、破壊の度合いなどがです。
面白いね、同じでない場合の可能性を検討してみようか。
"通常の制御解体ではない破壊だ"と仮定した場合に状況証拠と合致する点:
・通常のビル解体からの類推で考えると
各ビルにつき1000〜3000箇所、総延長10Km〜30Kmの発破ケーブルを
仕掛けておく必要がある。
警備から爆弾犬をはずしたとされる9月6日以降のたった5日間で
それだけの量を一般利用者に気づかれず仕掛けるのは不可能。
つまり「通常の制御解体ではなかった証拠」。
仮説#1=爆薬はごく少数だったか、テルミットなどの方法だった
・消防士、生存者、ウイリアム・ロドリゲスが、
爆発音を聞いているが、その爆発音の直後にビルが倒壊したわけではない。
爆発と倒壊のタイミングが違いすぎるので、
これも「通常の制御解体ではなかった証拠」。
仮説#2=ごく少数・少量の爆薬で鉄骨コアを徐々に破壊し
最終的に自重で倒壊するように調整していたのだと考えれば
辻褄が有う。
・映像に記録されている爆音が一回である。
その爆音にあわせて閃光などは記録されていない。
通常の制御解体の大音量かつ無数の爆発音と違うので
これも「通常の制御解体ではなかった証拠」。
(ちなみに100150の映像にはNBCロゴがついているので、
これ以上メジャーな放送局はないというくらいの
メジャーなネットワークのニュース映像。
しかし、NBCすら知らないやつが、
なんで"ブッシュの自作自演陰謀の真実"なんていう、
込み入った裏事情を知ってるんだよ?
お前等ほんとにバカだな)
仮説#3=仮説2と同じくビルの鉄骨コアだけを破壊し、
あとは自重で崩壊したと考えれば辻褄が合う。
爆音が記録されたのはむしろ手違いである。なにしろ陰謀なので。
・WTC倒壊後、ミクロン単位の粉塵が大量に発生した。
また、自然環境に存在するよりも高い濃度のトリチウムが
倒壊現場から検出されている。
だたし、死の灰の成分は発見されていない。
仮説#4=核爆発など巨大なエネルギーが発生した証拠であり、
通常の制御解体でない証拠である。
トリチウムを利用していることから水爆であるが
死の灰が存在しないので原爆を起爆装置に使っていない
純粋水爆である。
まったくもって「通常の制御解体ではなかった」。
というわけで、状況証拠を並べていくとなるほど、
「通常の制御解体ではなかった」ことは、
明らか過ぎるほど明らかなだね。
そこで、「通常の制御解体ではなかった」という前提で
どのように破壊されたのかの仮説1〜3を総合する。
【総合仮説】
原宿新聞のロドリゲス証言にあるように、
爆破はなぜか航空機の激突を待たずに始まった。
ただし小規模な爆発だったので、
まじかにいる人間以外には爆発音は聞こえなかった。
航空機激突後も、小規模な爆発でじわじわと鉄骨コアを破壊していった。
最終的に、自重を鉄骨コアが支えきれなくなり崩壊した。
仕上げに、反物質を利用した純粋水爆を起爆させてミクロン単位の粉塵を発生させた。
なるほど「通常の制御解体ではなかった」ということだけは、
大変な説得力を持って確認できる仮説だと思う。
まあ、上記の総合仮説を信じてキチガイ扱いされるか、
シンプルに「制御解体ではなかった」と普通に理解するか、
君たちの自由だけどね(笑)
あと、仮説2〜3は結局これと矛盾するね。
ビル倒壊後も鉄骨コアは残っていた。
http://video.google.com/videoplay?docid =- 1615521411849861778&q=wtc+collapse+ evidence
ちなみに、
「反物質を利用した純粋水爆」説ってのはフィンランドのキチガイ陰謀論者が主張してる話です。
バカの相手は飽きてきたんで、そろそろ私も切り上げます。
>2)テロ用のの解体方法が
>おなじでない可能性があるのをしてきしておきます。
>使われる爆弾、タイミング、破壊の度合いなどがです。
面白いね、同じでない場合の可能性を検討してみようか。
"通常の制御解体ではない破壊だ"と仮定した場合に状況証拠と合致する点:
・通常のビル解体からの類推で考えると
各ビルにつき1000〜3000箇所、総延長10Km〜30Kmの発破ケーブルを
仕掛けておく必要がある。
警備から爆弾犬をはずしたとされる9月6日以降のたった5日間で
それだけの量を一般利用者に気づかれず仕掛けるのは不可能。
つまり「通常の制御解体ではなかった証拠」。
仮説#1=爆薬はごく少数だったか、テルミットなどの方法だった
・消防士、生存者、ウイリアム・ロドリゲスが、
爆発音を聞いているが、その爆発音の直後にビルが倒壊したわけではない。
爆発と倒壊のタイミングが違いすぎるので、
これも「通常の制御解体ではなかった証拠」。
仮説#2=ごく少数・少量の爆薬で鉄骨コアを徐々に破壊し
最終的に自重で倒壊するように調整していたのだと考えれば
辻褄が有う。
・映像に記録されている爆音が一回である。
その爆音にあわせて閃光などは記録されていない。
通常の制御解体の大音量かつ無数の爆発音と違うので
これも「通常の制御解体ではなかった証拠」。
(ちなみに100150の映像にはNBCロゴがついているので、
これ以上メジャーな放送局はないというくらいの
メジャーなネットワークのニュース映像。
しかし、NBCすら知らないやつが、
なんで"ブッシュの自作自演陰謀の真実"なんていう、
込み入った裏事情を知ってるんだよ?
お前等ほんとにバカだな)
仮説#3=仮説2と同じくビルの鉄骨コアだけを破壊し、
あとは自重で崩壊したと考えれば辻褄が合う。
爆音が記録されたのはむしろ手違いである。なにしろ陰謀なので。
・WTC倒壊後、ミクロン単位の粉塵が大量に発生した。
また、自然環境に存在するよりも高い濃度のトリチウムが
倒壊現場から検出されている。
だたし、死の灰の成分は発見されていない。
仮説#4=核爆発など巨大なエネルギーが発生した証拠であり、
通常の制御解体でない証拠である。
トリチウムを利用していることから水爆であるが
死の灰が存在しないので原爆を起爆装置に使っていない
純粋水爆である。
まったくもって「通常の制御解体ではなかった」。
というわけで、状況証拠を並べていくとなるほど、
「通常の制御解体ではなかった」ことは、
明らか過ぎるほど明らかなだね。
そこで、「通常の制御解体ではなかった」という前提で
どのように破壊されたのかの仮説1〜3を総合する。
【総合仮説】
原宿新聞のロドリゲス証言にあるように、
爆破はなぜか航空機の激突を待たずに始まった。
ただし小規模な爆発だったので、
まじかにいる人間以外には爆発音は聞こえなかった。
航空機激突後も、小規模な爆発でじわじわと鉄骨コアを破壊していった。
最終的に、自重を鉄骨コアが支えきれなくなり崩壊した。
仕上げに、反物質を利用した純粋水爆を起爆させてミクロン単位の粉塵を発生させた。
なるほど「通常の制御解体ではなかった」ということだけは、
大変な説得力を持って確認できる仮説だと思う。
まあ、上記の総合仮説を信じてキチガイ扱いされるか、
シンプルに「制御解体ではなかった」と普通に理解するか、
君たちの自由だけどね(笑)
あと、仮説2〜3は結局これと矛盾するね。
ビル倒壊後も鉄骨コアは残っていた。
http://video.google.com/videoplay?docid =- 1615521411849861778&q=wtc+collapse+ evidence
ちなみに、
「反物質を利用した純粋水爆」説ってのはフィンランドのキチガイ陰謀論者が主張してる話です。
バカの相手は飽きてきたんで、そろそろ私も切り上げます。
これは メッセージ 100137 (romjisuman さん)への返信です.
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