モッタキ外相
投稿者: metoro41 投稿日時: 2006/02/28 19:56 投稿番号: [125 / 292]
本当に平和利用するなら中国の工場を移転しても良いが、、
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060228-00000818-reu-intイラン、核計画を断念するつもりはない=東京でモッタキ外相
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2月28日、来日したイランのモッタキ外相(右)は、同国が核計画を断念するつもりはないと明言。左は二階俊博経済産業相(2006年
ロイター/Toshiyuki Aizawa)
[東京
28日
ロイター]
来日したイランのモッタキ外相は28日、二階俊博経済産業相との会談後に記者会見し、イランは核プログラムを断念するつもりはない、と明言した。一方で、ウラン濃縮でロシアと協力する方向で継続中の協議については、イランの核計画をめぐる国際社会の懸念を緩和するだろう、との見方を明らかにした。
これより先の国際原子力機関(IAEA)の報告では、イランは核燃料濃縮計画を進めており、同国が核兵器開発を目指しているのではないかとの疑惑をめぐる国連の調査を妨害している、とされている。
イランのモッタキ外相は、会談後に記者団に対し「日本のようにわれわれも平和目的で核技術を保有する権利を享受したい」と述べた。
また、日本の政府筋によると、モッタキ外相は、二階経産相に対し「ロシア提案は、核エネルギーの平和利用に対するイランの権利と、国際的な信頼を確立することとの橋渡しになる」との見方を示した。(ロイター) - 2月28日18時18分更新
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