>久しぶりに覗いてみましたが・・・
投稿者: sunsaun1 投稿日時: 2004/07/23 01:55 投稿番号: [837 / 1062]
『自衛隊は国家の命令で公務としてイラクへ行ってるのでしょうが。
こんな情緒的なことを言うなら、ナチスドイツの軍人軍属もソ連のアフガン侵攻部隊の隊員も、末端の軍人軍属は「現地でひたすら奉仕活動」してたってことになるよ。』
相変わらず飛躍したへ理屈を宣う人ですね。
じゃあ聞きますが、国の命令で公務としてイラクに行ったら全部軍隊なんですか?それでは奥大使達も軍隊ですね。貴方の理屈でいけば。
ナチスドイツの軍人、アフガン侵攻隊等々、これは戦闘行為だから軍人ですよ。当然。自衛隊は戦闘行為してますか?
おかしな事言いますね。味噌も糞も一緒にしちゃいかんよ。
最も、奉仕活動のみで、軍としての活動をしていない自衛隊では日米同盟の妨げになるから、憲法第九条の変更を米側が求めてきているらしいから、今後自衛隊が軍隊になる可能性はあるけどね。その辺の違いはしっかり区別して認識しなくちゃ駄目ですねぇ。
他国の軍隊に匹敵するものが日本には無いから、せめて訓練を積んでいる自衛隊を派遣しているわけであって、あくまでも日本での自衛隊としての活動のラインを崩してはいないよ。だからこそアメリカがいらだってんじゃない。『憲法第九条を変えろ』って。自衛隊が軍隊として機能していないことを充分認識していればのことでしょ。
最も彼らが自衛隊派遣を要請したのは、いずれは自衛隊を軍隊として変貌させることを目論んではいただろうけどね。日本政府がその定義をどこまで守り、頑張り通せるかだけの話。今現在に置いて自衛隊は、間違いなく軍隊ではないし、アメリカ政府もそれはよ〜く理解していますぞ。
しかも、私が言っているのは、日米がどのような定義をもって自衛隊をサマワに派遣したとしても、現実に彼らの為していることはイラクの復興作業という奉仕活動であって、軍人としての活動ではない。その視点から、奉仕活動というものの原点を郄遠さんに問うているのです。まさか奉仕活動ってのは無償でなければならないなんて思っているわけではないでしょうね。
奉仕とは『献身的に国家・社会のためにつくすこと』ですよ。まさに自衛隊の活動そのものじゃないですか?
『結局、あなたは高遠さんたちが気に入らない。で、バッシングを正当化するために本を買ってあら探しをしただけのことです。』
完全に目が曇りきってますねぇ。貴方こそPTSDにかかっているんじゃないですか(笑)
気に入らない人間の本などに何でお金まで出して買うバカがありますか。非難目的で読むなら立ち読みだけで充分。ゲスの勘ぐりもいいとこ。
先日、本屋に別の本を買いにいった時、彼女の本があったから、ほとぼりの冷めた今、改めてじっくりと彼女の本を読んでみようかと思っただけ。しかも、より彼女を理解したいと思ってね。もともと私自身もスピリッチュアルな本や哲学は大好き人間ですからね。マザーテレサのことだって、身をもって共感している私とすれば、郄遠さんの傾向意識にはむしろ共感すら覚えてるくらい。ただ、あの情緒的すぎる、アンバランスには疑問もっているけどね。それだけの話。
世間も静かになり、すっかりあの出来事は過ぎ去ったこととなった今、平静な気持ちで新たに彼女の本を読もうとしていた矢先の、あの講演内容だったから再び怒りがこみ上げたってわけよ。『相変わらず柔なこと言ってる』ってね。
彼女を批判する者を全部一緒くたにして、色眼鏡で見るもんじゃないわよ。
一連の私のトピを読んで、しつこく非難するとか、あげくの果てには嫉妬とかとしか読み取れないその読解力と、貧困な洞察力、何とかなりませんかね。彼女を非難する為の非難ではなく、その中から私が訴えたい事が何なのか分からないようではお話にならない。時に相手に厳しい言葉というのは、愛情が根底にあってのことだってこともあるの知らないの?ど〜でもいい人、見込みのない人に対しては、大目に見るというお家芸というのをご存じ?
相手に期待し、望みをかければこそ厳しくするのが弟子道というものでしょ。とこういうと、私が高見から彼女を弟子として低く見ているなどと勘違いされそうだけど、あくまでもこれは比喩ですから。
ここまで説明しても、根本的に相手の揚げ足取りしかしないようなので、貴方とはどこまでいっても平行線だと最初から言っているのです。
こんな情緒的なことを言うなら、ナチスドイツの軍人軍属もソ連のアフガン侵攻部隊の隊員も、末端の軍人軍属は「現地でひたすら奉仕活動」してたってことになるよ。』
相変わらず飛躍したへ理屈を宣う人ですね。
じゃあ聞きますが、国の命令で公務としてイラクに行ったら全部軍隊なんですか?それでは奥大使達も軍隊ですね。貴方の理屈でいけば。
ナチスドイツの軍人、アフガン侵攻隊等々、これは戦闘行為だから軍人ですよ。当然。自衛隊は戦闘行為してますか?
おかしな事言いますね。味噌も糞も一緒にしちゃいかんよ。
最も、奉仕活動のみで、軍としての活動をしていない自衛隊では日米同盟の妨げになるから、憲法第九条の変更を米側が求めてきているらしいから、今後自衛隊が軍隊になる可能性はあるけどね。その辺の違いはしっかり区別して認識しなくちゃ駄目ですねぇ。
他国の軍隊に匹敵するものが日本には無いから、せめて訓練を積んでいる自衛隊を派遣しているわけであって、あくまでも日本での自衛隊としての活動のラインを崩してはいないよ。だからこそアメリカがいらだってんじゃない。『憲法第九条を変えろ』って。自衛隊が軍隊として機能していないことを充分認識していればのことでしょ。
最も彼らが自衛隊派遣を要請したのは、いずれは自衛隊を軍隊として変貌させることを目論んではいただろうけどね。日本政府がその定義をどこまで守り、頑張り通せるかだけの話。今現在に置いて自衛隊は、間違いなく軍隊ではないし、アメリカ政府もそれはよ〜く理解していますぞ。
しかも、私が言っているのは、日米がどのような定義をもって自衛隊をサマワに派遣したとしても、現実に彼らの為していることはイラクの復興作業という奉仕活動であって、軍人としての活動ではない。その視点から、奉仕活動というものの原点を郄遠さんに問うているのです。まさか奉仕活動ってのは無償でなければならないなんて思っているわけではないでしょうね。
奉仕とは『献身的に国家・社会のためにつくすこと』ですよ。まさに自衛隊の活動そのものじゃないですか?
『結局、あなたは高遠さんたちが気に入らない。で、バッシングを正当化するために本を買ってあら探しをしただけのことです。』
完全に目が曇りきってますねぇ。貴方こそPTSDにかかっているんじゃないですか(笑)
気に入らない人間の本などに何でお金まで出して買うバカがありますか。非難目的で読むなら立ち読みだけで充分。ゲスの勘ぐりもいいとこ。
先日、本屋に別の本を買いにいった時、彼女の本があったから、ほとぼりの冷めた今、改めてじっくりと彼女の本を読んでみようかと思っただけ。しかも、より彼女を理解したいと思ってね。もともと私自身もスピリッチュアルな本や哲学は大好き人間ですからね。マザーテレサのことだって、身をもって共感している私とすれば、郄遠さんの傾向意識にはむしろ共感すら覚えてるくらい。ただ、あの情緒的すぎる、アンバランスには疑問もっているけどね。それだけの話。
世間も静かになり、すっかりあの出来事は過ぎ去ったこととなった今、平静な気持ちで新たに彼女の本を読もうとしていた矢先の、あの講演内容だったから再び怒りがこみ上げたってわけよ。『相変わらず柔なこと言ってる』ってね。
彼女を批判する者を全部一緒くたにして、色眼鏡で見るもんじゃないわよ。
一連の私のトピを読んで、しつこく非難するとか、あげくの果てには嫉妬とかとしか読み取れないその読解力と、貧困な洞察力、何とかなりませんかね。彼女を非難する為の非難ではなく、その中から私が訴えたい事が何なのか分からないようではお話にならない。時に相手に厳しい言葉というのは、愛情が根底にあってのことだってこともあるの知らないの?ど〜でもいい人、見込みのない人に対しては、大目に見るというお家芸というのをご存じ?
相手に期待し、望みをかければこそ厳しくするのが弟子道というものでしょ。とこういうと、私が高見から彼女を弟子として低く見ているなどと勘違いされそうだけど、あくまでもこれは比喩ですから。
ここまで説明しても、根本的に相手の揚げ足取りしかしないようなので、貴方とはどこまでいっても平行線だと最初から言っているのです。
これは メッセージ 836 (cartesien21 さん)への返信です.
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