どなたも投稿されていないので
投稿者: mfrsf212 投稿日時: 2004/06/29 23:42 投稿番号: [644 / 1062]
皆さん、こんばんわ。
よろしくお願いします。
今、ニュースを見ていましたが、とうとう曽我さんがインドネシアで再会ができそうですね、良かったと思う反面、なにか釈然としないものもあり、複雑です。
この再会場所承諾の見返りに今度は何をしなければならいのだろう?
もし、見返りを要求されれば、自分の首を絞めるために、援助するようなものだと思う。
曽我さんは「会いたい、会いたい」ばっかりで、この日本が多少、危険になっても意に介さないという事なのかなぁ。
「今回が失敗でも終わりにしないで」と言わずに、今回が最後のチャンスと思って説得して欲しいです。
ここで投稿するべき話じゃないのは分かっていますが、本来の場所にはとても投稿できる雰囲気じゃないので投稿してみました(ゴメンナサイ)。
昨日、イラクの主権が移譲(?)されましたが、どうなるのかなぁ。
とても、このまま収まりそうにないですね。
収まったとしても、今度は部族間の権力闘争で暗殺などの暴力行為(テロ?)。
以前はフセイン元大統領=悪、という考えでしたが、今はちょっと違います。
どなたかの投稿でありましたが、イラク国民は国・国民という単位ではなく、部族・血族という単位でものを考え、行動するのであれば、フセイン元大統領には国・国民というタガを嵌め、治安の安定を図る為には、良いか悪いかは別にして、恐怖政治が必要だったんじゃないかなぁと思ってきました。
今回の戦争でイラク国民は自由を手にしたとの事ですが、自由という不秩序(こんな言葉ありましたっけ?)をアメリカから押し付けられたような気がします。
しかも、一部の方々の利益の為に。
そんな物の為に、何人の尊い命が失われたのかなぁ。
戦争って何時になったら、なくなるのかなぁ。
なんか、最後は大分、支離滅裂になってしまいました(汗)。
自分の言いたい事がごちゃまぜになってしまい、自分でも収拾がつかなくなってしまいました(笑)。
申し訳ありません(グスン)。
それでは、失礼します。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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