イラク戦争

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今朝の鳥越氏発言

投稿者: misty_menthol 投稿日時: 2004/05/05 10:06 投稿番号: [300 / 5091]
アメリカでは、ほとんどイラク戦争の犠牲者映像がテレビで放映されません。

私は日本の報道で犠牲者や劣化ウランの実状を知ることが出来ましたが、

それでよりいっそうこの戦争やアメリカメディアはおかしいと思うことができました。


鳥越氏が、何万人と死んでいるのにそれは問題にしないで

今回のイラク人拷問だと問題にしてアメリカ国民はおかしいのではないか?

みたいな発言でしたが、知らないものは問題のしようがないでしょう?

あちらで流される映像は、アメリカ兵士の被害や

いかにアメリカが貢献してるか、というのがほとんどなんですから。

(後で他のコメンテーターの方が、その件に関してフォローされていたので良かったです。)


今回の戦争でたくさんの被害者に接して鳥越氏がお怒りなのはわかります。

でも、テレビに出て責任持って発言する立場なのですから

もう坊主が憎けりゃ袈裟まで憎い的な発言はやめて下さい!!


はぁ、すっきりしました。

》》人類はなぜ馬鹿げた戦争・・・

投稿者: kaminarinomizurokuco 投稿日時: 2004/05/05 10:00 投稿番号: [299 / 5091]
>有史以来5千年の年月が経ちました。

有史以来
たった、5千年しか経っていないのでは無いでしょうか?

地球から最初の生命が生まれ、人間になるまでどれだけの
時間が経過したか、考えてみたらどうなりますか?


進化論から見れば、人間の場合は精神や意識というものが
焦点になっているのはある意味必然なのではないでしょうか?



>宗教的権威は一瞬にして踏みにじられ・・・

あなたは、どうやら精神も武力で支配できる、
とお考えのようですが、
古代ローマ帝国が武力によって支配し滅ぼした筈の国で生まれた宗教に、
逆にいつの間にかに支配されたり、また、イギリスが
インドを武力によって植民地支配をしていましたが、
そのイギリスで神智学が研究され、
近代思想、哲学に大きな影響を与えたのです。


しかし、全ての生命体がそうであった様に、
進化というものには途方もない時間がかかるとは思いますが・・・

賛同いたします

投稿者: eyazawa0000 投稿日時: 2004/05/05 09:48 投稿番号: [298 / 5091]
HP内容共に一通り,ざっとではありますが,拝読させていただきました。

ほぼ同意いたします。


過去と現在に於いて,『戦争が問題解決の手段として存在した(する)事実から,戦争は無くならない。』などとの暴言を吐く人が多少いるようだが,果たして【全ての戦争が問題打開への唯一の手段だったのか?】は誰も立証不可能でしょうし,全戦争が【真に問題打開の助力となったのか?】という点にも強い疑念が残る。

おそらく誰にも立証できぬ内容であろうこれ等は,大量同属間殺戮をもって【蛮行かつ愚考】と決するべき。


◎私とほぼ同様思考かと思われます。

http://www7.ocn.ne.jp/~qip/

▲サマワで被曝、米駐留軍兵士告発、鉛も

投稿者: kamihamienai 投稿日時: 2004/05/05 09:47 投稿番号: [297 / 5091]
http://hiddennews.cocolog-nifty.com/gloomynews/2004/04/post_3.html

ニューヨークデイリーニュース2004年4月3日付け記事によると、イラクのサマワに駐留していた第442憲兵部隊に所属する兵士の内、帰国後に検査を受けた9人の内4人が、劣化ウラン弾の残留物で被曝し、放射線障害に苦しんでいることが判明した。
兵士の検査をした専門家によれば、砂塵に混じった劣化ウラン弾の残留物を吸い込んだことが、被曝の原因であるという。第442憲兵部隊はニューヨークの警官、消防士などで構成され、サマワで車両警備と現地警官の教育を担当していた

http://www.jicosh.gr.jp/Japanese/library/highlight/todays_supervisor/01_06_2.htm

『鉛は死を招く危険がある』
OSHAによると、イラク戦争、ファルージャ大虐殺で大量に使用された鉛は人にさまざまな被害を与える。鉛は中枢神経系、心臓血管系、生殖系、血液系、腎臓などを冒す。心臓発作や脳卒中(死亡の場合も、そうでない場合も)腎臓病も引き起こす。アメリカ職業環境医大のメンバー、メドランティックLLC医療部長、コロンビア医科大学助教授のマーク・ウィルケンフェルト博士はこう言う。「鉛中毒で死亡する人も多い。衣服に鉛の粉末をつけたまま家に帰ると、子どもの発育を阻害し、家族全体の健康に害がある」

▲サマワで被曝、米駐留軍兵士告発、鉛も

投稿者: kamihamienai 投稿日時: 2004/05/05 09:47 投稿番号: [297 / 5091]
http://hiddennews.cocolog-nifty.com/gloomynews/2004/04/post_3.html

ニューヨークデイリーニュース2004年4月3日付け記事によると、イラクのサマワに駐留していた第442憲兵部隊に所属する兵士の内、帰国後に検査を受けた9人の内4人が、劣化ウラン弾の残留物で被曝し、放射線障害に苦しんでいることが判明した。
兵士の検査をした専門家によれば、砂塵に混じった劣化ウラン弾の残留物を吸い込んだことが、被曝の原因であるという。第442憲兵部隊はニューヨークの警官、消防士などで構成され、サマワで車両警備と現地警官の教育を担当していた

http://www.jicosh.gr.jp/Japanese/library/highlight/todays_supervisor/01_06_2.htm

『鉛は死を招く危険がある』
OSHAによると、イラク戦争、ファルージャ大虐殺で大量に使用された鉛は人にさまざまな被害を与える。鉛は中枢神経系、心臓血管系、生殖系、血液系、腎臓などを冒す。心臓発作や脳卒中(死亡の場合も、そうでない場合も)腎臓病も引き起こす。アメリカ職業環境医大のメンバー、メドランティックLLC医療部長、コロンビア医科大学助教授のマーク・ウィルケンフェルト博士はこう言う。「鉛中毒で死亡する人も多い。衣服に鉛の粉末をつけたまま家に帰ると、子どもの発育を阻害し、家族全体の健康に害がある」

高遠さんはPTSDのほかに

投稿者: madamada12jp 投稿日時: 2004/05/05 09:46 投稿番号: [295 / 5091]
放射能汚染によるアレルギー疾患を患っていると思われる。
ジンマシンはアレルギー反応のひとつかもしれない。


あのような汚染の中で暮らしているイラクの子供はかわいそうだなあ。

戦争・テロを根絶させる方策は?

投稿者: pcog_ngo 投稿日時: 2004/05/05 09:14 投稿番号: [294 / 5091]
人類の思想的な進化が無い限り戦争・テロの根絶は不可能である!

テロ(terrorism)とは、組織的暴力を意味し、特定の政治目標を掲げる場合が多いが、高度科学技術時代のテロは多様性を帯びてきた。地下鉄サリン事件のような生物化学兵器テロ、コンピューターネットワークに侵入し社会全体を破壊しかねないサイバーテロ等、米中枢同時テロを含めて今後多様化することが予想される。テロ防止策の根本は、テロを生み出さない社会を創ることに尽きる。

因みに、イスラームのいわゆる「ジハード」はアラビア語のジャーハダ(彼は努力した)から出たもので、クーウード(怠慢、無気力、ぐうたら)の反語である。本来広義には、人生に前向きに全力投球で取り組む、つまり畢生の力を振り絞って働く事を意味するとされている。ジハードを狭義に限定した場合には、「聖戦」と訳されているが、これは、不正不義邪悪な、思想・行為・社会状況・国家事態、に対して敢然と身を挺して闘争する事を言う。勿論聖戦に於いては、非戦闘員特に婦女子の殺傷は禁止されており、反撃行為には比例の原則の適用があるとされている。

更に、今日の反米テロは、実行犯が、誤ったジハード思想に完全に洗脳された確信犯である事が、人類にとって最大の問題点である。我々は戦時中の日本の特攻隊員を思い起こさずにはいられない。幼少より軍国主義教育を受けて、八紘一宇(はっこういちう)を夢見る狂信的な神国主義思想に完全に洗脳された純真な若者達は、一途に祖国日本の安泰を願って、爆装した飛行機を操縦して米艦に突入したものである。自己の貴い生命を犠牲にして、天皇の為・祖国日本の為・日本国民の為・家族親族知己の為に、自ら志願し且つ悦んで従容として戦場の華と散ったのである。(提言4参照)

これは、教育による洗脳・マインドコントロールの凄さと怖さを立証する歴史的な事実である。平和憲法を戴く日本国民は、民主的で文化的な国家を建設して、世界の平和と人類の福祉に貢献するべき使命を持つものであるが、この理想の実現は、根本において教育の力にまつべきものである。若かして、教育は、人間を洗脳・マインドコントロールする力を持った「もろ刃の剣」である事を、吾人は肝に銘ずるべきである。人間はいつたい何の目的でこの世に生まれて来たのか?21世紀の教育は正に、この原点に立ってなされなくてはならない。

再度述べると、今後の戦争・テロは、核兵器使用や生物化学兵器使用に発展することが予想されるが、これは、人類の滅亡を意味する。如何なる理由であれ、戦争・テロを正当化するが如きイデオロギーを、地球上から払拭する必要性が強く求められる所以である。この目的達成のためには、偏狭な祖国愛・民族愛ではなくて、崇高な人類愛に基づく、世界平和を究極の目的とした、イデオロギーの確立即ち思想革命(人類の思想的な進化)の樹立こそが、21世紀の人類に課せられた最大の命題であることに、吾人は覚醒せざる可からず。

日本国憲法の基本理念である、国民主権主義・基本的人権尊重主義・絶対平和主義は正に人類の思想進化の台頭と見る事が出来る。近代憲法が打ち立てた重要な原則の一つである政教分離の原則(憲法20条・89条)も亦然り。更には、カトリック系過激派組織・アイルランド共和軍(IRA)の武装解除への進展も、人類の思想進化の一例と見る事が出来る。

http://www2u.biglobe.ne.jp/~matuoka/

ハミル氏無事保護

投稿者: battamother 投稿日時: 2004/05/05 09:13 投稿番号: [293 / 5091]
アメリカのハミル氏が無事保護されたニュースにホッと胸をなで下ろしたのは私だけではなかったのではないでしょうか。彼も又危険地域に自ら出向いて拘束されてしまいました。アメリカの石油会社(ハリバートン)の関連会社の仕事でイラクに赴いたとのこと。生活の為に危険を冒してイラク入りしたと聞いたとき胸が痛みました。生きていくために、死と背中合わせの地へ足を運ばなくてはならないなんて・・・。こういった方々はイラクとクエートに2万4千人。報酬は年間日本円にして8〜1千3百万程。かなり高い報酬だけど、過去1年間に34人が死亡している。かなり危険な仕事だそうです。しかし、現地志願者は十万人もいるとのこと。このハリバートンという企業は、チェイニー元副大統領が過去の最高経営責任者。このあたりがアメリカ自体が利権と絡んでいると陰で言われてしまう所以なのかもだとか。(『とくダネ』より)
何はともあれ、無事で良かった。

>PTSDって、仮病の事ですか???

投稿者: MENNER 投稿日時: 2004/05/05 09:02 投稿番号: [292 / 5091]
  もういい加減に陰湿なイジメはやめたらどうですか?   イラク侵略をやっているアメリカやそれを後押ししている日本政府の責任を問うのが本筋ではないですか。乱暴な言葉遣いにも気をつけた方がいいと思いますよ。
フセインがやっていた拷問と同じことをアメリカがやっている。
http://www.albasrah.net/images/iraqi-pow/iraqi-pow

アメリカよ、恥を知れ!!

投稿者: sinkkon 投稿日時: 2004/05/05 08:59 投稿番号: [291 / 5091]
捕虜に対する虐待ほど、人間として恥ずべき行為は無いだろう!
まして世界の平和を大義とするアメリカにおいては、最低の行為だ。

ブッシュ大統領よ、おまえはフセインや金と同レベルの独裁者に落ちぶれる気か?!
徹底的な事実調査と厳罰処理を強く望む次第である!

組織的

投稿者: heiki_seigi_to_usa 投稿日時: 2004/05/05 08:54 投稿番号: [290 / 5091]
拷問です。

PTSDって、仮病の事ですか???

投稿者: najaku_monjakun 投稿日時: 2004/05/05 08:53 投稿番号: [289 / 5091]
それとも、麻薬の禁断症状???


早く、出て来い!!!


高遠菜穂子


お前の魂胆は、<人の噂も75日>で自然消滅ねらいか?

>>>人類はなぜ馬鹿げた戦争

投稿者: rageing_rebellion 投稿日時: 2004/05/05 08:51 投稿番号: [288 / 5091]
お早うございます。
成る程、人類がそれだけ精神的発達した時代が存在していない事を貴方の指摘通り自分も考えております。
然れども同時にまた精神的発達が著しかった時期、特に哲学等々の文化が勃興したギリシャ文明の時ですら戦争という
二文字が我々人類の頭から離れることはなかったということも自分の文面で読み取れると思います。
また、時同じくして中国の諸子百家から国家騒乱の時代へと突入していくわけです。
無論、ここで自分はまた過去の事実を説いている訳でありますが、過去の精神文化が一時的に勃興した時でさえ戦争はそれらと表裏一体でありました。
然るに如何にして我々は精神文化さえ発達すれば戦争が放棄できると叫ぶことができ得ましょう!

>あなたは、まだ、人類がそれだけ精神的発達した時代が存在していない事を認めている

自分が散々述べている様にそのような状態などありえないのです。
有史以来五千年の月日が経ちました。
然るに過去にもそのような状況はあり得なかった。
にも関わらず貴方は未来にはそのような状態が在りうるかもしれないとの主張をなさるのか!?

はっきり申し上げて我々一同が禅を組み「心」の発達を促せば戦争が放棄されるとは荒唐無稽なのであります。
チベットを見よ!
彼の仏僧の誇り高き宗教的権威は一瞬にして踏みにじられたではありませんか!
彼らこそ妙な話し、「心」が発達していた。
去れど、彼らは彼の「心」で戦争を止められたか?
誠に、否、否、否の一字であります。
彼らは今度はその「心」をゲリラ活動という血と武器に変えたではありませんか。

無論自分は戦争という馬鹿げた行為がなくなる事は切に願っております。
去れどもこれが精神的に豊かになる。
文化的に豊かになる。
このような事で解決できるとは毛頭思わないのであります。
人類の恒久的な発展、幸福を切に願いながら自分の論とさせていただきます。

イラク捕虜虐待?

投稿者: fangshinran 投稿日時: 2004/05/05 08:49 投稿番号: [287 / 5091]
戦争中にこの手の問題は多いのでは?
まだ、漏れて来るだけましなのでは?
イラク捕虜虐待も米国人虐殺(焼殺後の遺体イタブリ)も同じレベルでは?
「これが戦争の実態なのでは?」
双方共に悲惨だったり、おぞましいかったりしますが!
どうやったら、イラクは決着出来るのかね?
第2のパレスチナが出来るのでは?

(*゜ー゜*)ポッ

投稿者: white_rabbit_hyogoken 投稿日時: 2004/05/05 08:31 投稿番号: [286 / 5091]
コレも何かの縁、わたしのホームページに来てね〜
http://plaza.rakuten.co.jp/ranranland21/

ホントに・・・

投稿者: white_rabbit_hyogoken 投稿日時: 2004/05/05 08:28 投稿番号: [285 / 5091]
イタズラいかんよ!
http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/0009625d.65e1444e/?url=http%3a%2f%2ffurima.rakuten.co.jp%2f

【みなさまへお願いです】

投稿者: white_rabbit_hyogoken 投稿日時: 2004/05/05 08:26 投稿番号: [284 / 5091]
現在、締め出すには忍びない掲示板荒らしが入り浸っております。
その常軌を逸した悪戯が、みなさまにも飛び火する恐れがありますので、BBSにはメールアドレス・URL欄を空白のまま、たくさん楽しい話題の書き込みを下さると、とてもうれしいです。
どうぞよろしくお願いいたします。
http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/00006f4f.039db110/?url=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2f

●イラク捕虜虐待・・男女をレイプ陵辱

投稿者: heiki_seigi_to_usa 投稿日時: 2004/05/05 06:58 投稿番号: [283 / 5091]
●   イラク捕虜虐待・・男女をレイプ陵辱
http://www.albasrah.net/images/iraqi-pow/iraqi-pow


●   イラク市民の被害、画像・・後半には遺体の画像
http://www.aljazeera.net/news/arabic/2003/3/3-22-26.htm

イスラエルのようになるのはおろかだ。

投稿者: jgkbd947 投稿日時: 2004/05/05 06:44 投稿番号: [282 / 5091]
アメリカとの同盟に国運を勝手にかけてもらっては困る。アメリカ従属の構図から脱して、日本は自立した国として国際社会の一員になる時にきている。歴史が戦後を決算する転換期に来ているのだと感じている。

RE 何処かの宗教の説教か

投稿者: kkinnenki 投稿日時: 2004/05/05 06:08 投稿番号: [280 / 5091]
貴方はそれでお幸せに。
ものごころがついた頃そのようなことを思ったことがある。しかしかれこれ60年一つも良くなっていない。ということは、これかも良くならず、永遠に続くということです。どっかの神が「左の頬をうたれれば、右の頬を向けなさい」と云ったそうな、右の頬を打たれればどうするかと教えなかったから、数千年も同じ事を繰り返している。ということはこれからも同じである。この繰り返しが歴史を作る。

子供の日

投稿者: upas21 投稿日時: 2004/05/05 05:39 投稿番号: [279 / 5091]
これは神様から聞いた話です。

もし不条理な形で肉体的に死んだ場合、次ぎに生まれてくる時は良い環境に生まれるそうです。

また恵まれた環境で生活していても、薄情な心で生きるなら、次は地獄のような時間が与えられるそうです。

魂は永遠で死なないので、戦争という悲劇もそういうことで考えて見ると、人事では無いと思います。中東世界の深い苦しみを知りたいなら、宗教的見地を理解する必要があります。

今回の神様のイラク計画はあまりたくさん語ると叱られるので、少しだけ話すのですが、傲慢な政権を倒すことと、強い国連を作るための試金石とするためです。弱い国連を強くするために、横暴なアメリカという駒を動かしました。傲慢な政権を滅ぼすことが目的なので、いずれアメリカも悲劇に見舞われるでしょう。今まで国家には干渉しないという基本姿勢が国連にはありましたが、本当はアメリカぐらいの威厳があったほうがいいのです。嘘をついたり、誤魔化したり、世界を侮ったり、民衆を抑圧するような政権には即座に断固たる対応を取ることが望ましいのですが、世界の人々や国連がそこまで育っていないのでこういう現象が起きています。

死んでいくイラクの人々を深く考えてみてください。白旗を持ちながら死んでいく婦人や子供、イラク人にとってもっとも屈辱的な性的虐待を受けて殺されていく市民のことを良く考えてください。・・・それでもあなたは漠然とした時間をこれからも過ごすのでしょうか?

その責任は誰が取るのでしょうか?人間に責任が取れるのでしょうか?アメリカの政権が倒れたらそれで責任を取ったことになるのでしょうか?それを支援した日本人に何の罪も無いと言えるのでしょうか?大統領と側近が仮に牢屋に入っても、肉体的に死んだ数多くのイラク市民は、どこへ行ったのでしょうか?あなたがたはそれについて答えることが出来るのでしょうか?

宇宙の王様の計画はとても深遠で、死ぬことを怖れる人々にはとても理解できません。大悪魔ですら神様の吹き出物のようなイメージのひとつです。数億の太陽のような顔を持ち、数万の神々の体と手と足と目を持ち、ヨハネの黙示録に出てくるような万物的時間として現われることもあります。

精神の支配者は、心なく批難をする人々を赦すことはないです。宇宙の本体はあなたがたがどのように発言しどのように行動されるのか静かに見ています。それは全て自己責任において、自由であるがために、あなた自身で決める問題です。

願わくばあなたたちの中から、あなたたちのための計画を汲み取り、何をどうしたらよいのか正しく答えを導き出すことが出来るなら、神様はあなたに、世界を変えていく力を与えてくれるでしょう。

戦争を終わらせるための戦争

投稿者: dominantkk 投稿日時: 2004/05/05 05:06 投稿番号: [278 / 5091]
って言われたのが第一次世界大戦でしたね。
その後も今まで色々な戦争がありましたね。
もう理由なんて千差万別、で結果的な惨禍を
見てみればここまでしなきゃならない理由
だったのか?なんてのばかりなんではない
でしょうかね。でも又やってしまうんですね
これが進化の必然プロセスなら随分と出来の
悪い生き物なんだなぁって思いましたです。
いや独り言独り言。

>>徴兵制について(再々度)

投稿者: euro_france_jp 投稿日時: 2004/05/05 04:13 投稿番号: [277 / 5091]
もう一丁!

http://obiekt.hp.infoseek.co.jp/peacemaker/draft_2.html

冷戦後、ヨーロッパ各国は次々に徴兵制を止める決定を下していった。イギリス、フランス、スペイン、オランダ、ベルギーは既に志願制に移行。イタリアも2005年度中に完全に切り替る。

その他
オーストラリア
http://www.ajf.australia.or.jp/aboutajf/publications/sirneil/dict/Conscription.html
アルゼンチン
http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/argentine/data.html

しかし、誤解のないように言うと私は反戦平和運動家でも、左翼でもないノンポリの人間です。たまたま、ヨーロッパに住んだことがあってアレっと思っただけでした。

>>徴兵制について(再度)

投稿者: euro_france_jp 投稿日時: 2004/05/05 03:44 投稿番号: [276 / 5091]
(引用サイトの部分たどれませんのでもう一度投稿します)

>↑嘘つくな!!

ウソではなく本当ですよ。もっとも、徴兵制から志願制に切り替えたのは最近の例(2001年とか2003とか)が多く、少し古い資料では、徴兵制と書かれているかもしれません。ただ、これらの国を含むいくつかの国では徴兵制は廃止の方向です。

フランスは3年間住んでいましたが、徴兵制はありませんでしたよ。廃止されてすぐでした。

資料;http://clala.lolipop.jp/archives/2004/20040302-119.htm

をご覧ください。

(1) 安直に徴兵制度と書きましたが、調べてみると現在の主流は志願兵制度ですね。現在の防衛強化の方向を、「徴兵への移行」などと考えるのは短絡すぎるようです。ドイツは徴兵制を残していますが、イギリス、フランス、スペインでは徴兵制は廃止されています。イタリアも2005年には完全志願制に移行する予定です。勿論アメリカも志願兵性ですね。

http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/europe.html

も見てください。

オランダ軍なのは何故?

投稿者: onigiri02 投稿日時: 2004/05/05 03:42 投稿番号: [275 / 5091]
サマワでの自衛隊はオランダ軍に守られて活動してるそうですが、
そう決めたのは何か根拠があるのでしょうか?

そして今日オランダでは第二次世界大戦の戦没者追悼の日で、
国旗は半旗にあげ、20:00に2分間の静止(バスも列車も静止)で追悼が終わった所です。
毎回感じるのはたった二分でも静止するのは結構長く感じる事です(不謹慎ですが)
こういう事から思うのは、人間なんてどんな事でも自分が経験しないと所詮、
実感として本当の痛みが解らないもんだと思います。

だから、徴兵制は政治家になりたい人は
軍隊経験が数年以上ある人に限定するという案はいかがでしょう?

>>徴兵制について

投稿者: euro_france_jp 投稿日時: 2004/05/05 03:42 投稿番号: [274 / 5091]
>↑嘘つくな!!

ウソではなく本当ですよ。もっとも、徴兵制から志願制に切り替えたのは最近の例(2001年とか2003とか)が多く、少し古い資料では、徴兵制と書かれているかもしれません。ただ、これらの国を含むいくつかの国では徴兵制は廃止の方向です。

フランスは3年間住んでいましたが、徴兵制はありませんでしたよ。廃止されてすぐでした。

資料;http://clala.lolipop.jp/archives/2004/20040302-119.htmをご覧ください

(1) 安直に徴兵制度と書きましたが、調べてみると現在の主流は志願兵制度ですね。現在の防衛強化の方向を、「徴兵への移行」などと考えるのは短絡すぎるようです。ドイツは徴兵制を残していますが、イギリス、フランス、スペインでは徴兵制は廃止されています。イタリアも2005年には完全志願制に移行する予定です。勿論アメリカも志願兵性ですね。

http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/europe.htmlも見てください

徴兵制について4

投稿者: euro_france_jp 投稿日時: 2004/05/05 03:20 投稿番号: [273 / 5091]
そういえば仕事でイスラエルにも行ったことがあります。ここは徴兵制ですね。

テルアビブで3日ほど泊まったのち、ガレリア湖だったかのほとりで国際会議がありました。ユダヤ人はキブツといわれるコミュニティに住んで共同生活を行っていました。ホテルはとても快適、私の見たイスラエルは地中海などとても美しいところでした。

エルサレムの観光ツアーなどもあったのですがパスしましたね。あんまり物騒なところにたむろしたくはなかったので、、。ガレリア湖周辺の道路では戦車が走っていました。不謹慎かもしれませんが、朝散歩していてたまたまこういう場面に出くわし、こういうのを写真におさめるのは結構スリリングで楽しい。フォトジャーナリストの気分も多少理解できます。

イスラエルの空港は来たときは楽だったのですが帰りな検問がきつくて結構大変でした。検問のお姉さんは美人でしたが、きつい顔でしたねえ。早口の英語でまくし立てられて何がなにやらよくわかりませんでした。空港というと綺麗なお姉さんがにこやかに応対してくれる印象がありますがここはそういうわけにはいきませんでしたねえ。

出国後数ヶ月したらテロが盛んに報道されていましたのでまあしかたありませんが、、。こういう事態が普通というのはあまり気持ちのいいものではありません。正直なところ。

>徴兵制について

投稿者: nokatiku 投稿日時: 2004/05/05 03:19 投稿番号: [272 / 5091]
>徴兵制が無い国;イギリス、フランス、イタリア、スペイン、オランダ、ルクセンブルグ、アイスランド、アイルランドなど

↑嘘つくな!!
スペインもイタリアもイギリスもアイルランドもオランダも徴兵制はあるぞ!!
本当に調べたのか??
(だた、兵役か無償社会奉仕かを選べる国もあるが。どっちにしろ国家に対する義務を果たさなければならない。そういえばアメリカ合州国も無償奉仕の義務はあったな)。

ちなみにアイスランドは国家の防衛をほぼ全て米軍に任せているという属国のような国。

徴兵制について3

投稿者: euro_france_jp 投稿日時: 2004/05/05 03:04 投稿番号: [271 / 5091]
そういえば、アムステルダムの「アンネの日記」で有名な隠れ家も観光地になっていて見てきました。アムステルダム駅から、歩いて10分くらいのところでした。

ベルギーにも、戦争の傷跡を残すような記念碑は結構残されていました。

ノルマンディーは何度もドライブしましたが、ノルマンディー上陸作戦のあった地方は時間が無くて見にいけませんでした。モンサンミッシェルとか、ルーアン、ジベルニー、ドゥービル、エトルタなどの観光地は幾らでもありますのでそこまでは足を伸ばせませんでした。

ちなみに、パリは結構テロが多くて物騒なところらしいです。私はテロに出くわすことはありませんでしたが。でも、防犯上緊張感常にありました。

国防は大切ですが、徴兵制はいただけませんねえ。ま、国防上そうは言っていられない状況も今後あるかもしれませんが、今の時点で徴兵制というのは極論でしょう。

徴兵制について2

投稿者: euro_france_jp 投稿日時: 2004/05/05 02:51 投稿番号: [270 / 5091]
フランスは、軍事意識が強い国で、町でも結構兵隊さんを見かけます。7月のパリ祭では軍事パレードも見ました。フランス人の友人にも元軍隊出身者もいました。

それでも、志願制でしたね。廃兵院の軍事博物館も見ました。いろいろな兵器とか軍服とか戦争にまつわる資料もたくさんありました。日本の資料もありましたよ。ヒロヒト直筆の勅書も保存されていました。ナチスのホロコーストの資料もありました。

しかし、これらは戦争を賛美するものではありません。戦争というものは、美しいものでも何でもありません。ただただ丸太のごとく人間が殺戮されるという現実しかないでしょう。

あと、ドイツの徴兵制は結構有名で大学教授は優秀な学生が徴兵されるので悩みの種のようでした。

>アメリカを孤立させては、だめだ!

投稿者: demitasse_coffee_1 投稿日時: 2004/05/05 02:48 投稿番号: [269 / 5091]
中国もバカじゃない。
アメリカの思惑を意識してかなり民主化政策にシフトしてきた。
アメリカが手出しできる口実があるか?
日本のネオコンかぶれは、アメリカが中国叩いてくれるのを、待ってるみたいだがw
中国なんて中東民主化政策のなかで、優先度はかなり低い。
それまで、忠実な同盟国として中東戦争に付き合って、国力が衰えなければいいね。

そうだとして

投稿者: kodama35 投稿日時: 2004/05/05 02:34 投稿番号: [268 / 5091]
ハンバーガーは孤独主義だからw
応援すればするほど、一人でハンバーガーだから。
自分らは絶対にハンバーガーの仲間にはなれん。
奴らは私らが応援して足場が固まれば固まる程、
私らを豚まん視する。このことは忘れるなや。

山では安全確保の為には三点確保といわれてる。
アメリカを握ったまま、国連を使いやすくして、大東亜共栄圏的構想も
全部同時進行でちゃんと進めとかんと
股裂きになる。

徴兵制について

投稿者: euro_france_jp 投稿日時: 2004/05/05 02:32 投稿番号: [267 / 5091]
ヨーロッパに数年住んだことがありますが、EU諸国では、徴兵制がない国もけっこう多いです。志願制をとるか、徴兵制をとるかは各国の事情により異なり、これが独立国家の条件と考えるのは極論だと思います。

徴兵制が無い国;イギリス、フランス、イタリア、スペイン、オランダ、ルクセンブルグ、アイスランド、アイルランドなど
徴兵制がある国;ドイツ、スイス、オーストリア、フィンランド、ギリシャ、スウェーデンなど
(2004年現在)

だったら

投稿者: fh222019 投稿日時: 2004/05/05 02:10 投稿番号: [266 / 5091]
>自分の国は自分たちで守るという
>あまりにも当たり前すぎる姿勢を
>持とうではないか!

徴兵制なんか待ってないで
まずはあんたが自衛隊に入隊しなよ。

アメリカを孤立させては、だめだ!

投稿者: hirododojp 投稿日時: 2004/05/05 01:49 投稿番号: [265 / 5091]
わが国、唯一つの同盟国である。この先
、中国と、アメリカは、必ず、やる。ハンバーガーと、豚まん、無くても困らんのは、豚まんや!(夏は、豚まん、ないで。)とにかく、アメリカに、国運を賭けた以上やるのだ!

戦争にまつわる歴史観について

投稿者: t_kane0120 投稿日時: 2004/05/05 01:38 投稿番号: [264 / 5091]
「歴史っていうのは、生きている人間がいるうちはダメだ」というのはさる人の発言で、私が印象深く受け止めている言葉です。

生きている人間がいるうちはダメだ、というのは、生きている人間が50年前のことで嘘をついてもまかり通るという現実がある、というのが極端な解釈ではありますが、わかりやすく言うとそういうことであります。

歴史には史実と歴史解釈が同時に展開されるのが常であり、どこの時代のどの帝は賢人であったとか、人民を虐げたとか語られるもので、時代が古ければ古いほど冷静な歴史解釈となる傾向があります。

100年前の史実でも、現代社会に影響を与えている史実は歴史解釈として曲解されるのが常です。意図的に曲解される歴史解釈は、現在の市民運動や政治運動につながり、史実が冷静に解釈されることはないと言えると思います。

例えば100年前では、植民地政策、奴隷政策や人種差別にまつわる問題が現在でも社会に深く突き刺さっております。イラクはかつて英国の領土であったこととイラク戦争に英国が先陣をきったことは関係がないとは言えないでしょう。

まして中東諸国は内戦や戦争を現在までも繰り返しているわけでありますし、
日本においては対米敗戦の影響は色濃く日本社会を覆っております。50年前の史実の是非を論ずることは、歴史解釈というよりも主義主張(イデオロギー)運動となるのが必然であります。

掲示板での中での流行り言葉と見受けられるわざとカタカナにして左翼と区別しているかのような「サヨク」という言葉を散見しますが、これもその流れと見受けます。

現在、学校で習う歴史(教科書)はヨーロッパ中心主義の歴史にならざるを得ない訳ですが、(本当はそんなはずはないのだが)教育というシステム自体を明治維新のころからヨーロッパを模倣したわけでこれも致し方ない。

向こう500年を振り返ると、ヨーロッパ人(正確な定義はできない)が世界を席巻していたかもしれないが、長い歴史の中でたった500年である。地域によっては年数が違うかもしれないが、少なくとも南アメリカ大陸ではスペイン語は話されていたかどうか。(のちスペインの侵略によってロナウドがスペイン語を話すようになったのだ)

こう考えると、白人世界支配は実に短いし、世界の4大文明に白人の興したものはあっただろうか?

「大きな勢力」は肥大化しすぎると、必然的に「内側」から崩壊してきた、というのは借り言葉ですが、いまの世界勢力図からみてその時期はそう遠くないのでは?と私は考えています。

>>>>日本も徴兵制を復活させよう!☆

投稿者: nokatiku 投稿日時: 2004/05/05 01:32 投稿番号: [263 / 5091]
アメリカ合州国の法律では男の子がうまれたら
「国家の有事の際は全ての男子が徴兵の義務を負う」
という項目に署名しなければ市民権は得られません!

つまりいつでも徴兵制に切り替えられるシステムが存在しているのです!

ちなみにイギリスにもフランスにもスウェーデンにもフィンランドにもロシアにもスペインにも中南米諸国にも東欧諸国や中近東にも
当然の事として徴兵制はあります。
あたりまえのことでしょう!

ましてや間の前に中国や韓国・北朝鮮という反日国家が存在している以上、日本に徴兵制があるのは当然です!ごく自然な事です!

平和ボケもいいかげんにしてください!!!

>>>日本も徴兵制を復活させよう!☆

投稿者: shushu12shushu 投稿日時: 2004/05/05 01:22 投稿番号: [262 / 5091]
フィリピンは徴兵制はしかれてましたっけ?何より、アメリカ合衆国が徴兵制でないですよね。また、ベトナム戦争時の徴兵制だって、親のコネで州兵になったりしてベトナム行きを誤魔化した人(例   現大統領)がいることも。

>世界の常識に合わせるためにも
はて、そんな常識ありましたっけ?徴兵制がですか?

>独立国家として当然の義務でしょう!
誰が誰に対して負う義務なのでしょうか?

>>>日本も徴兵制を復活させよう!☆

投稿者: shushu12shushu 投稿日時: 2004/05/05 01:22 投稿番号: [262 / 5091]
フィリピンは徴兵制はしかれてましたっけ?何より、アメリカ合衆国が徴兵制でないですよね。また、ベトナム戦争時の徴兵制だって、親のコネで州兵になったりしてベトナム行きを誤魔化した人(例   現大統領)がいることも。

>世界の常識に合わせるためにも
はて、そんな常識ありましたっけ?徴兵制がですか?

>独立国家として当然の義務でしょう!
誰が誰に対して負う義務なのでしょうか?

現代版 坂本龍馬

投稿者: qkjkw913 投稿日時: 2004/05/05 01:09 投稿番号: [261 / 5091]
そろそろ出番でっせ!   2006年   秋




次期総理     石原慎太郎氏!



御年    七十四歳!



立派!     太陽の季節!


キャー      慎太郎刈り


スパルタ教育    きゃ〜
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