イラク戦争

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iイラクでの殺戮部隊は

投稿者: hcyym228 投稿日時: 2004/10/08 11:14 投稿番号: [1671 / 5091]
イスラエルにあり。

http://www.asyura2.com/0406/war60/msg/251.html

静かだね

投稿者: econa2000 投稿日時: 2004/10/08 08:21 投稿番号: [1670 / 5091]
大量破壊兵器の存在が完全に否定されるという大きなニュースがあったにもかかわらずこの掲示板の静かなこと・・・

今日の新聞の社説も、戦争に否定的な立場の朝日・毎日は”見たことか”という感じに対して、
読売は相変わらずブッシュと同じようなことを繰り返し、
”大量破壊兵器は必ず見つかる”と言い続けてきた産経は沈黙

ここの連中も産経と同じく、都合の悪いことには発言したくないということか・・・

続き。

投稿者: hcyym228 投稿日時: 2004/10/07 23:55 投稿番号: [1669 / 5091]
弱い方に味方をすると好感を買う。最近の心情トレンドだ、パレスチナにてこ入れしているのはその為である。もちろん本気で紛争を止める気なんかない、わざと長引かせてこの問題の難しさを演出にはもってこいだ。マスコミが喜んで報道するだろう。そしてイスラエルの無謀ともいえる作戦は続けられる、アメリカの支援のもとで、その混乱のなかでアメリカの言うことを聞かない指導者や高官が次々と殺されるが、当然としてその犯人は混乱のなかで雲散される。アメリカの怖さを演出するには充分だろう。恐怖政治はまさしくこのことを言うのだろう。

ますます悪化する治安。政府への怒りは相当なものだ、選挙を求めるデモがあちこちで発生する、マスコミは選挙の必要性をブラウン管から訴える。「新しい指導者は国民の為に活躍して欲しいものです是非選挙を、、」新しいリーダーを世界が望むようになる。

イラクやイスラエル、アメリカで選挙が実施される、世界が待ち望むリーダーだ。当然期待も高い。アメリカとしても流れ的に政権運営に関わる、そこで試される指導者に相応しいか、アメリカの僕に徹せられるか、下僕にならなければ資本主義の正しいやり方、儲け方を教えたりしない、日本は下僕に徹したから復興することができた。世界がなかなか下僕にならないからここまで復興が遅れた。

なかなか思いどうりにいかないものだ、ここまで経済が悪化しているのに、当然だ、成功した例があるのかい?これまでの悪化世界政策がうまくいきすぎて日本経済は最悪だ、失業率も記録的、自殺者も世界一だ、アメリカの政策に不満が溜まって自爆したのだろう。

わざと悪政をやっている、役所の悪政ぶりも単なる演出だ、無能ぶりを見せつける、だんだんと政府への求心力は高まる。こんな政権なら誰がやってもたち直せる、当然だ、わざとやっているんだから。もし次のリーダーがこの事態から奪回できるなら、、歴史に残るリーダーになるだろう。当然支持も計り知れない。恐らく長く政権を担えるだろう、なにしろこんな最悪な時代を切り抜けたのだから。経営者にとっても誰か一人が長くリーダーになっていてくれた方が都合がいい、安上がりですむし、企業イメージもいい。ユダヤが世界を制する為ならなんでもやるだろう。

アメリカが目指しているのは社会主義だ、すべてをコントロールできる社会。

公平なんて望んでいない。その為には資本主義を壊すしかない。もしも劇的な経済復活をはたすリーダーが現れたら、、
社会主義だろうがなんでも受け入れるだろう、もともと役所や議員の無駄遣いぶりなど国民はどうでもいい話だ、しかしここまで日常生活に支障が生まれれば話は別だ。一気に不満が爆発する。各国の議員からその時はまだかまだかとアメリカに詰め寄る、こんなにいいなりになっているじゃないか、アメリカからの答えはNOだ、だからこそ今党首になりたがらない、でかい餌をぶらさげられておあずけをくらってじたんだしている、我こそはその人物になりたい。だがそう簡単には渡せられない。「もっと経済を落ち込ませてくれ、大変な犠牲を払っているんだ、失敗するわけにいかない」役所の無駄使いも一変に返せる方法がある、そう言われたら藁でもすがる気持ちだろう。

こんな状態なら誰がトップにたってもうまくやるだろう、当然さ、わざとやってるんだから。

戦争の大儀など

投稿者: hcyym228 投稿日時: 2004/10/07 22:13 投稿番号: [1667 / 5091]
どうでもよかったに違いない、国際法に乗っ取って戦争を始める為の詭弁にすぎない。世界戦争に流れ込む為の壮大なる計画の。最初の一歩は間違いなく911自作自演テロ、そこから始まった。はたから見れば精神異常者に見える計画は一応世界平和までのシナリオを描いていた。アフガニスタンを破壊し地盤を形成(アルカイダに配慮して彼らの活動拠点を作ると同時にアルカイダの怖さの演出)してから最大目的であるイラク戦へともつれ込ませる。なぜイラク側からの反対があがらなかったのか、それは彼ら(フセイン)もグルだったからである。
フセインの独裁悪政ぶりは極めて有名、しかし以前はアメリカに対して使い勝手のよい人物だった。しかし、石油取引でロックフェラーの怒りをかったのだろう。彼を怒らせたのはまずかった。立場が一変するが、彼を政権から叩き落すにはもったいない人物、そして最高軍の所有者であり、アルカイダを敵に回すと大変な事になる。そしてまた、アメリカの目指すイスラエル拡張計画や、ロシア戦になんとも協力を仰ぎたい仲間だが、言わずと知れずアメリカ国民の受けが悪いどころかイラクでの立場も危うくなってきた、そこでこの計画が練られた。

まず、アメリカが力を見せつけイラクを破壊する。石油を取り上げ、インフラを破壊し、治安悪化、水などのライフラインの破壊、交通機関が麻痺し、職不足、生活ベースライン価格の高騰。生活に困り、肉親を亡くされた怒りを抱いた若者が次々に戦士団を形成する、ますます治安が悪化する、アルカイダや戦士団対アメリカという構図で戦火を煽る。アメリカへの各国の反感が高まったところで犯人役のフセインをアメリカが捕らえたという戦利品をマスコミに伝える。(当然アメリカが匿っていて、タイミングをはかって捉えたように見せかけただけ)当然株が上がる。もちろんこれも織り込み済み。暫定政府や高官が次々に殺される。裏切りや話のわからないもの、気に入らない奴、理由は様々だろう、彼らが密士によって殺されるが、この犯人が捕らえられることはない。恐怖政治を煽りまともな神経の持ち主はどんどん政権から降りていく。これも計画どうり。こんな状態でなぜか大統領選挙の餌をちらつかせる。国民の関心や政府への求心力の高まりは相当なものだ、しかし、すっかり怖がってアメリカの言いなりの暫定政府はテロとの戦いと称して民族紛争を煽る。ますます治安が悪化する、至上最低の世界を演出して、人々の間にフセインの頃の方がましだった、、、という感情が芽生えるまで恐らくゲリラ戦は続けられるだろう、治安沈静と言う大義名分で。恐ろしい話だ、治安悪化を煽る犯人がよく言えると思う。民族紛争にもつれ込んで欲しいとも思っているはずだ、そしたらアメリカは民族紛争を抑える為に犠牲を払っている、となる。ともかくどちらにころんでもいいようにプログラムされているはずだ。アメリカはイラクの石油なんて本当は狙っていない、中東全土の石油を手に入れる、ここまで計画しているはず、そしてアメリカの栄光を手に入れる、強さと利権、アメリカ寄りの中東議会。アメリカへの求心力の高まり。ここまでのシナリオがたどりつけるか疑問だが、、

最終報告

投稿者: asuran2004zara 投稿日時: 2004/10/07 18:15 投稿番号: [1666 / 5091]
米国の調査団は、開戦時、
イラクに大量破壊兵器は無かったと
最終報告を出した。
イラク戦争の大義は霧散した。
どうしてくれる、ブッシュ、小泉。

・・・

投稿者: yk_yk220 投稿日時: 2004/10/05 23:58 投稿番号: [1665 / 5091]
お前みたいに頭の弱いアメリカテロ支持者はお前の大好きなアメリカが作った爆弾抱えてイラクに飛ばされてい行けば腰抜けアメリカも喜ぶんじゃねぇかな?
いまだに侵略テロ国家のアメリカを正義だと思ってる奴がいるとは・・・

また、犠牲者が

投稿者: asuran2004zara 投稿日時: 2004/10/01 07:20 投稿番号: [1664 / 5091]
イラクで米軍の標的のテロで子供達が犠牲になった。
米軍は去れ。
米軍以外で治安を守れ。

まだ

投稿者: asuran2004zara 投稿日時: 2004/10/01 04:49 投稿番号: [1663 / 5091]
戦争は続いている。
米軍よ、イラクから去れ

国連よ、やる気があるなら

投稿者: tatsu_se3p 投稿日時: 2004/09/27 13:13 投稿番号: [1662 / 5091]
本気でブッシュを「国際法違反」か「戦犯」でタイーホしろ。

恥知らずのドンキホーテ小泉君(嘲笑)

投稿者: asd012lkf_the_sun 投稿日時: 2004/09/22 17:26 投稿番号: [1661 / 5091]
http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/20040921k0000e010032000c.html

>小泉首相:「イラク戦争支持、判断正しかった」
【ニューヨーク徳増信哉】小泉純一郎首相は20日、記者団に対し、パウエル米国務長官がイラクでの大量破壊兵器発見を断念すると発言したことに関連して、「イラクは過去に大量破壊兵器を使い、国連決議に反していないと証明しなかった。
(イラク戦争支持の)日本の判断は正しかった」と述べた。
また、日本の国連安保理常任理事国入り問題で、従来の慎重姿勢から積極的に方針転換したことについて「私の考え方は変わっていない。
時代が大きく変わった」と語った。
常任理事国入りと憲法改正の関係についてては「今の(憲法のまま)が前提だ。憲法改正してもしなくても常任理事国としてやっていける」と明言した。
毎日新聞   2004年9月21日   11時29分/


不誠実な詭弁で真実を捻じ曲げ、政治責任を嘘で糊塗する偽善者、ペテン師、時代錯誤のファシスト小泉君。

自民党小泉は、イラクの挙証責任(WMDが無い証拠の提示)を問題にしていたが、無い物をどうやって無いと証明するのかその具体的方法には意図的に触れて来なかった。

そのペテンのからくりを検証しよう。

イラクに大量破壊兵器が無いと証明する義務は、そもそも国連査察の延長とイラクの査察受入で果たされるべき国際社会全体の責務であった。

査察延長に反対してイラク攻撃を異様なまでに強硬に主張したアメリカは、イラクが挙証責任を果たすチャンスを不当に奪った。

なぜなら、イラクがWMDが無いという挙証責任を果たす事は、査察の延長と同義であるからである。

つまり、ブッシュは有りもしないWMDを出せと要求しながら、イラクがWMDが無い事を証明する唯一の手段である査察の延長に反対したのである。

そう、始めから答えは、イラク侵略攻撃と決まっていたようなものだ。

かかるブッシュ・アメリカの奸策を都合よく無視してイラクの挙証の妨害に加担しておきながら、挙証責任を果たしていないと言いがかりをつけ、情報操作で世論を騙した詐欺師小泉君。

しかも、そのアメリカですら隠蔽疑惑(妄想)の誤りを認めているのに、暗愚と低劣な感情論の奴隷である飼犬小泉君は、現実を直視する事を頑迷に拒む往生際の悪い権力の亡者である(自慰史観に耽る非科学的ロマン主義糞馬鹿猿右翼の典型)。

アメリカが大量破壊兵器の隠蔽疑惑(妄想)の誤りを認めた途端、隠蔽疑惑問題を過去の使用実績とすり替え、苦し紛れに正当性を捏造しようと虚しく足掻く馬鹿な自民党小泉君。

過去の大量破壊兵器の使用実績を問題にするなら、使ったのはアメリカも同じ(しかも使われたのは事もあろうに日本である!どこまでも恥知らずのドンキホーテ小泉君)。

イラク攻撃は、国連決議の無い違法な戦争犯罪である事は、先日の国連事務総長の見解でも明らか。

有りもしない大量破壊兵器と時代錯誤の十字軍の妄想に取り憑かれ、国際社会の制止も聞かずイラクを侵略攻撃したブッシュは、風車を敵と錯誤して突撃したドンキホーテそのもの(嘲笑)。

そのドンキホーテに盲従するオツムの弱いサンチョ・パンサは小泉君か(冷嘲×噴飯)。

正気の人達(国際社会全般)には、噴飯ものの荒唐無稽な錯誤にしか見えないが、現実から乖離した妄想世界の住人である当人達は大真面目。

嘲笑われている事にも気ずかないおめでたいオツムの持ち主。

小説では、最後に〈銀月の騎士〉に打ち負かされたドン・キホーテは郷里に帰り,正気に戻って死ぬ。

ブッシュや小泉が果たして正気に戻る事があるのか疑わしいが、正気に帰るのを気長に待っている訳にも行かない。

選挙で速やかに天誅を下す必要がある。


恥知らずのドンキホーテ小泉君(嘲笑)

投稿者: asd012lkf_the_sun 投稿日時: 2004/09/22 17:26 投稿番号: [1661 / 5091]
http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/20040921k0000e010032000c.html

>小泉首相:「イラク戦争支持、判断正しかった」
【ニューヨーク徳増信哉】小泉純一郎首相は20日、記者団に対し、パウエル米国務長官がイラクでの大量破壊兵器発見を断念すると発言したことに関連して、「イラクは過去に大量破壊兵器を使い、国連決議に反していないと証明しなかった。
(イラク戦争支持の)日本の判断は正しかった」と述べた。
また、日本の国連安保理常任理事国入り問題で、従来の慎重姿勢から積極的に方針転換したことについて「私の考え方は変わっていない。
時代が大きく変わった」と語った。
常任理事国入りと憲法改正の関係についてては「今の(憲法のまま)が前提だ。憲法改正してもしなくても常任理事国としてやっていける」と明言した。
毎日新聞   2004年9月21日   11時29分/


不誠実な詭弁で真実を捻じ曲げ、政治責任を嘘で糊塗する偽善者、ペテン師、時代錯誤のファシスト小泉君。

自民党小泉は、イラクの挙証責任(WMDが無い証拠の提示)を問題にしていたが、無い物をどうやって無いと証明するのかその具体的方法には意図的に触れて来なかった。

そのペテンのからくりを検証しよう。

イラクに大量破壊兵器が無いと証明する義務は、そもそも国連査察の延長とイラクの査察受入で果たされるべき国際社会全体の責務であった。

査察延長に反対してイラク攻撃を異様なまでに強硬に主張したアメリカは、イラクが挙証責任を果たすチャンスを不当に奪った。

なぜなら、イラクがWMDが無いという挙証責任を果たす事は、査察の延長と同義であるからである。

つまり、ブッシュは有りもしないWMDを出せと要求しながら、イラクがWMDが無い事を証明する唯一の手段である査察の延長に反対したのである。

そう、始めから答えは、イラク侵略攻撃と決まっていたようなものだ。

かかるブッシュ・アメリカの奸策を都合よく無視してイラクの挙証の妨害に加担しておきながら、挙証責任を果たしていないと言いがかりをつけ、情報操作で世論を騙した詐欺師小泉君。

しかも、そのアメリカですら隠蔽疑惑(妄想)の誤りを認めているのに、暗愚と低劣な感情論の奴隷である飼犬小泉君は、現実を直視する事を頑迷に拒む往生際の悪い権力の亡者である(自慰史観に耽る非科学的ロマン主義糞馬鹿猿右翼の典型)。

アメリカが大量破壊兵器の隠蔽疑惑(妄想)の誤りを認めた途端、隠蔽疑惑問題を過去の使用実績とすり替え、苦し紛れに正当性を捏造しようと虚しく足掻く馬鹿な自民党小泉君。

過去の大量破壊兵器の使用実績を問題にするなら、使ったのはアメリカも同じ(しかも使われたのは事もあろうに日本である!どこまでも恥知らずのドンキホーテ小泉君)。

イラク攻撃は、国連決議の無い違法な戦争犯罪である事は、先日の国連事務総長の見解でも明らか。

有りもしない大量破壊兵器と時代錯誤の十字軍の妄想に取り憑かれ、国際社会の制止も聞かずイラクを侵略攻撃したブッシュは、風車を敵と錯誤して突撃したドンキホーテそのもの(嘲笑)。

そのドンキホーテに盲従するオツムの弱いサンチョ・パンサは小泉君か(冷嘲×噴飯)。

正気の人達(国際社会全般)には、噴飯ものの荒唐無稽な錯誤にしか見えないが、現実から乖離した妄想世界の住人である当人達は大真面目。

嘲笑われている事にも気ずかないおめでたいオツムの持ち主。

小説では、最後に〈銀月の騎士〉に打ち負かされたドン・キホーテは郷里に帰り,正気に戻って死ぬ。

ブッシュや小泉が果たして正気に戻る事があるのか疑わしいが、正気に帰るのを気長に待っている訳にも行かない。

選挙で速やかに天誅を下す必要がある。


TV放映:「死の兵器」劣化ウラン弾の真実

投稿者: imonoyamashotengai 投稿日時: 2004/09/22 04:41 投稿番号: [1660 / 5091]
  サンデープロジェクト発
アメリカが隠す「死の兵器」〜追跡3年!劣化ウラン弾の真実
http://www.tv-asahi.co.jp/sunpro/uranium/index.html

・朝日放送(ABC):9月22日(水)26:51〜27:46
・テレビ朝日    :9月23日(木)27:12〜28:07
・琉球朝日(QAB):10月20日(水)24:46〜25:41

TV放映:「死の兵器」劣化ウラン弾の真実

投稿者: imonoyamashotengai 投稿日時: 2004/09/22 04:41 投稿番号: [1660 / 5091]
  サンデープロジェクト発
アメリカが隠す「死の兵器」〜追跡3年!劣化ウラン弾の真実
http://www.tv-asahi.co.jp/sunpro/uranium/index.html

・朝日放送(ABC):9月22日(水)26:51〜27:46
・テレビ朝日    :9月23日(木)27:12〜28:07
・琉球朝日(QAB):10月20日(水)24:46〜25:41

その通り

投稿者: asuran2004zara 投稿日時: 2004/09/20 05:51 投稿番号: [1659 / 5091]
よい案だ

損害賠償請求を

投稿者: asuran2004zara 投稿日時: 2004/09/16 21:58 投稿番号: [1658 / 5091]
イラク国民は米国と英国に損害賠償請求をすべきだ。
彼らにはその資格がある。
賠償請求金額は、イラク戦争にかけた戦費と同額だ。
それを復興資金にする。
名案だ。

今こそブッシュとブレアを国際法廷へ

投稿者: tatsu_se3p 投稿日時: 2004/09/16 14:01 投稿番号: [1657 / 5091]
あ、ポチずみもか。

また、

投稿者: asuran2004zara 投稿日時: 2004/09/14 20:32 投稿番号: [1656 / 5091]
取材中のジャーナリストが米軍に殺された。

自衛隊に劣化ウラン弾の被爆症状は?

投稿者: charlies_boy2003 投稿日時: 2004/09/13 15:05 投稿番号: [1655 / 5091]
まだ報告されてないのかな。
サマワは劣化ウラン弾の残骸がかなりあると聞いている。

被爆したとすると、広島、長崎、ビキニに続いて、4度目の被爆になるね。全て、アメリカによるもので、最悪なのは、アメリカと戦争しているわけでなく、むしろアメリカとの友好のため派遣して、その結果、被爆してしまうなんて歴史の皮肉としかいいようがない。

また、

投稿者: asuran2004zara 投稿日時: 2004/09/11 23:46 投稿番号: [1654 / 5091]
ファルージャで激しい空爆があった模様である。

イラク人を理解する前に

投稿者: asuran2004zara 投稿日時: 2004/09/11 09:26 投稿番号: [1653 / 5091]
貴方は自分を理解する事に勤めた方が良いようだ。

馬鹿、お前?

投稿者: cpa_03 投稿日時: 2004/09/09 16:58 投稿番号: [1652 / 5091]
これだから馬鹿サヨは困る。イラクの治安組織が充実しているなら米軍が駐留する意味等ない。7月のイラク治安機関の訓練終了人員は約40%。武装勢力は米軍だけでなくイラク政府も攻撃目標にしている。更にイラン政府はイラクの民主化を恐れて裏でマハディー軍を支援している。米軍が撤退しても民主化を阻む為に攻撃が続く可能性はある。民主化の押し付け?90%のイラク国民が民主化を望んでるが何か?

バカタレ!!

投稿者: mcemina 投稿日時: 2004/09/09 15:59 投稿番号: [1651 / 5091]
平和になるに決まってるだろ!!

もしアメリカがイラク撤退を

投稿者: xxxxxcouscousxxxxx 投稿日時: 2004/09/09 13:55 投稿番号: [1650 / 5091]
決定した場合、どのような事が起こりえるのでしょうか?

又イラク人とは一体どのようなタイプの人間なのですか。

ちょっと私には理解できないのです。

悲劇は沢山有る

投稿者: asuran2004zara 投稿日時: 2004/09/09 00:02 投稿番号: [1649 / 5091]
ブッシュは9.11の悲劇を忘れないと言っていたが、
それだけを覚えていてもらっては困る。
米国人よ、覚えておきなさい、貴方達が起した沢山の悲劇を。
広島、長崎の悲劇。
ベトナムの悲劇。
アフガニスタンの悲劇。
イラク戦争の悲劇。
アブクレイブ刑務所の悲劇。
私でもこれだけ知っている。
まだ他に、私の知らない多くの悲劇が有るはずだ。

米国の9.11だけではないのだよ。

ニュースで

投稿者: asuran2004zara 投稿日時: 2004/09/08 23:49 投稿番号: [1648 / 5091]
米軍の死者数を報道する時は、
イラク人の死者数も報道せよ。
それが正しい報道だろう。
それが普通だろう。

ファーストキス君

投稿者: osametenai2 投稿日時: 2004/08/29 01:01 投稿番号: [1647 / 5091]
まだ、そんな事言ってるの。
信じるのは勝手だが、トピズレだよーん。
貴方にふさわしい場所では有りません。
さようなら。

First_Kissの【イラク人質事件は自作自演】

投稿者: first_klss_16_2201 投稿日時: 2004/08/26 21:04 投稿番号: [1646 / 5091]
私はイラク人質事件は自作自演だと信じる

【自作自演確定だよ】2004/ 4/18 23:40
投稿者: First_Kiss_16_2001 (31歳/男性)

●衝撃スクープ!!
  自称・人質3名、公安当局の事情聴取で完オチ!!
  イラクの自称・人質3名がドバイで警察庁警備局外事情報部の塩川実
喜夫国際テロ対策課長の取調べに対し"完オチ"、という情報が入った。
帰国後、3名は警視庁外事情報部と北海道警警備部公安課が身柄を確保。
マスコミとの接触を完全にシャットアウトする。
「日本政府からは『聖職者協会』とクベイシに数十億の身代金が支払われ
ましたが、クベイシはテロリスト集団と一体。テロリストの一味。いや、
黒幕です。さらに、これに日本赤軍の残党が絡んでいる。"人質"拘束現場
に日本人がいたことは間違いありません。
今井は、『脅迫ビデオ作成に使われたソニーのビデオが自分のものであ
ったこと』『ビデオをiMACで焼き付けたこと』『さらに、誘拐犯の中にい
た謎の日本人』にいつてなどを供述しました。
  それはそうです。両親から『もう全部バレているんだ。道警の刑事さん
から全部聞いた。正直に話しなさい』とさとされたのです。
  しかも、です。その後、拉致-解放された安田・渡辺についても背景は
同じ。この2人にまで自作自演疑惑がわきあがってきました」(取材中の
蛆虫18号)
  各社とも、政府からの正式発表を待たず、これらの内容を報じる見込み。
新聞各紙はすでに予定校を作成している。これらの報道が始まると同時に、
猛烈な3バカ批判の嵐が日本中に吹き荒れることは必至。いやはや、とん
でもない状況になりそうだ。
  現在、暴力でぶは羽田で待機中。現住なガードを突破して、フォークに
ヒモで縛りつけたICレコーダーを3人の口元に突きつけると行きまいい
ている。

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=ED&action=m&board=1086165&tid=a43a4na5aba5fa4na5aaa5u2qa4o2dgbda4a ba1a9&sid=1086165&mid=9542

First_Kissの【イラク人質事件は自作自演】

投稿者: first_klss_16_2201 投稿日時: 2004/08/26 21:04 投稿番号: [1646 / 5091]
私はイラク人質事件は自作自演だと信じる

【自作自演確定だよ】2004/ 4/18 23:40
投稿者: First_Kiss_16_2001 (31歳/男性)

●衝撃スクープ!!
  自称・人質3名、公安当局の事情聴取で完オチ!!
  イラクの自称・人質3名がドバイで警察庁警備局外事情報部の塩川実
喜夫国際テロ対策課長の取調べに対し"完オチ"、という情報が入った。
帰国後、3名は警視庁外事情報部と北海道警警備部公安課が身柄を確保。
マスコミとの接触を完全にシャットアウトする。
「日本政府からは『聖職者協会』とクベイシに数十億の身代金が支払われ
ましたが、クベイシはテロリスト集団と一体。テロリストの一味。いや、
黒幕です。さらに、これに日本赤軍の残党が絡んでいる。"人質"拘束現場
に日本人がいたことは間違いありません。
今井は、『脅迫ビデオ作成に使われたソニーのビデオが自分のものであ
ったこと』『ビデオをiMACで焼き付けたこと』『さらに、誘拐犯の中にい
た謎の日本人』にいつてなどを供述しました。
  それはそうです。両親から『もう全部バレているんだ。道警の刑事さん
から全部聞いた。正直に話しなさい』とさとされたのです。
  しかも、です。その後、拉致-解放された安田・渡辺についても背景は
同じ。この2人にまで自作自演疑惑がわきあがってきました」(取材中の
蛆虫18号)
  各社とも、政府からの正式発表を待たず、これらの内容を報じる見込み。
新聞各紙はすでに予定校を作成している。これらの報道が始まると同時に、
猛烈な3バカ批判の嵐が日本中に吹き荒れることは必至。いやはや、とん
でもない状況になりそうだ。
  現在、暴力でぶは羽田で待機中。現住なガードを突破して、フォークに
ヒモで縛りつけたICレコーダーを3人の口元に突きつけると行きまいい
ている。

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=ED&action=m&board=1086165&tid=a43a4na5aba5fa4na5aaa5u2qa4o2dgbda4a ba1a9&sid=1086165&mid=9542

イラク、五輪サッカー準決勝進出

投稿者: asuran2004zara 投稿日時: 2004/08/25 20:27 投稿番号: [1645 / 5091]
イラクが準決勝進出を決めた時、私は涙がでた。
米国に侵略され、戦っている国が五輪で活躍している。
残念ながら、決勝には進めなかった。
さあ、銅メダルをかけて、3位決定戦がんばれイラク。

米国にとっての 悪夢 再び

投稿者: heiwani2000 投稿日時: 2004/08/24 13:31 投稿番号: [1644 / 5091]
最近、イラクではサドル師派と米軍が対立していますが、個人的にはこれはイラクが
泥沼化していると思います。

ベトナム戦争の再現ではないかとさえ思います。つまり、サドル師がホーチミンでマハディ軍が南ベトナム解放戦線ではないかと。

考えすぎかもしれませんが、今後のイラクの動向には目が離せません。

一体どこの国の内閣なのか

投稿者: ktujimoto 投稿日時: 2004/08/21 08:34 投稿番号: [1643 / 5091]
歴代の自民党政権の中でも、これほど米国にベッタリの首相はいなかった。ベッタリというより従属。小泉首相は文句一つ言わずブッシュにわが国土と国民を差し出している。それを端的に証明したのが沖縄で起きた米軍ヘリ墜落事件である。
  13日午後、普天間基地所属のヘリが演習中に宜野湾市の沖縄国際大学の構内に墜落・炎上。幸い夏休み中だったため被害者は出なかったが、本来なら大惨事になるところだった。ところがいきなり海兵隊員が敷地内にやってきて、消防員や警察官を実力で排除して立ち入り禁止。厳重警戒の中で勝手に現場検証して、ヘリや炎上した立ち木まで根こそぎ運び出してしまったのである。これは明らかに違法だ。
「地位協定で『警護や管理などの措置』が取れ、警察権を行使できるのは、日本が提供した『施設及び区域内』(同3条)のみです。立ち入り禁止などの措置を基地の外で行うことは日本の主権の侵害であり、沖縄国際大学への住居侵入に当たる可能性もあります」(軍事ジャーナリストの田岡俊次氏)
  実際、これまで基地以外で起きた米軍機事故はすべて日本の警察が扱ってきた。宜野湾市のようなケースは初めてである。
  そんな主権侵害に、驚くべきは小泉首相の対応である。抗議と要請に訪れた稲嶺県知事を「夏休みだから」と門前払いしたのである。高級ホテルで静養し、歌舞伎や映画三昧。金メダルを取った柔道の谷亮子や野村忠宏と国際電話で「感動した!」などと言っているのに、沖縄県民の命が脅かされた重大事には知らんぷりだ。

墜落米軍ヘリ:劣化ウラン弾積載疑惑

投稿者: imonoyamashotengai 投稿日時: 2004/08/21 06:27 投稿番号: [1642 / 5091]
  軍事アナリスト神浦元彰氏の分析によると、
・ヘリの残骸を回収する米軍兵士が防護マスクや防護服を着用
  航空燃料が多少有毒でも、防毒マスクをする必要はない。
  劣化ウラン弾搭載の可能性がある。
  航空燃料が詰まった燃料タンクを回収するとき、燃料が漏れ出し皮膚に付着す
  る場合を想定していることも考えられる。

・ヘリの墜落程度の衝撃なら、劣化ウラン弾は燃焼しない可能性が高い。
  (劣化ウラン弾≒ウラン238は1133度で燃焼)
  オレンジ色の箱が劣化ウラン弾並みの危険物と予測できる。
  これが原因で米軍は日本の現場検証を認めなかった可能性が高い。

・<読者の書き込み>
  この老朽ヘリはどんな訓練をしていたのだろう。
  輸送機であって、攻撃訓練ではない…。
  汚染された物質を定期的に海に捨てにでもいっていたのだろうか。

・旧式のCH-53Dなら激しい訓練には使わないと思う。
  ただ地上と空を上下するパラシュート降下訓練に使うぐらいと考えていたが、
  当時、そのような降下訓練が行われていなければ、重量物の運搬に使われて
  いた可能性がある。

・沖縄県警が要請した日米合同の現場検証について、米軍は17日、正式に拒否
  回答した。在日米軍の権利・義務を定めた日米地位協定では、米軍が公務中に
  発生した事件・事故について、米軍が第一の裁判権を有するとして、米軍が
  優先的に捜査を行う権限を認めている。また、墜落したヘリは米軍の「軍事機
  密」(日米関係筋)にあたることも同検証を拒否した理由と見られている。

・この荷物があるので米軍は沖縄県警との合同現場検証を拒否した可能性はある。
  脇の米兵がマスクだけなので、化学兵器(毒ガス)ではなさそうである。

・私はこの写真が意味することはわからない。わかることは極めて危険な物を
  扱っているということだけだ。

・<日本軍事情報センター>軍事アナリスト神浦元彰氏のHP
  http://www.kamiura.com/index.html#MENU
  What's New   最新情報 防護服の写真   http://www.kamiura.com/new.html
  Re:メールにお返事   http://www.kamiura.com/mail.html

・<沖縄国際大学米軍ヘリ墜落事件対策本部>
米軍ヘリコプター墜落事件に関する情報 http://www.okiu.ac.jp/urgent.html
  ガイガーカウンター?   http://www.okiu.ac.jp/a004.jpg

・<読売新聞>
  防護服を着た米兵が、壊れた機体や部品を次々とトレーラーに積み込んだ。
  http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040817-00000303-yom-soci

・<シマウタ37.6度   沖縄からの微熱な話題>
http://sansin.air-nifty.com/simauta/

・<沖縄米軍ヘリ墜落事件、QAB琉球朝日放送のスクープ映像:事故直後の
  建物内潜入&沖縄のテレビ各局の日々のニュースがパソコンで見れる&辺野古
  の座り込み>
  http://www.asyura2.com/0406/war58/msg/746.html

・<琉球新報ニュース>放射能汚染を懸念   県が土壌調査実施
  http://www.ryukyushimpo.co.jp/news01/2004/2004_08/040820e.html

・<琉球新報>
  http://www.ryukyushimpo.co.jp/

・<沖縄タイムス>
  http://www.okinawatimes.co.jp/

墜落米軍ヘリ:劣化ウラン弾積載疑惑

投稿者: imonoyamashotengai 投稿日時: 2004/08/21 06:27 投稿番号: [1642 / 5091]
  軍事アナリスト神浦元彰氏の分析によると、
・ヘリの残骸を回収する米軍兵士が防護マスクや防護服を着用
  航空燃料が多少有毒でも、防毒マスクをする必要はない。
  劣化ウラン弾搭載の可能性がある。
  航空燃料が詰まった燃料タンクを回収するとき、燃料が漏れ出し皮膚に付着す
  る場合を想定していることも考えられる。

・ヘリの墜落程度の衝撃なら、劣化ウラン弾は燃焼しない可能性が高い。
  (劣化ウラン弾≒ウラン238は1133度で燃焼)
  オレンジ色の箱が劣化ウラン弾並みの危険物と予測できる。
  これが原因で米軍は日本の現場検証を認めなかった可能性が高い。

・<読者の書き込み>
  この老朽ヘリはどんな訓練をしていたのだろう。
  輸送機であって、攻撃訓練ではない…。
  汚染された物質を定期的に海に捨てにでもいっていたのだろうか。

・旧式のCH-53Dなら激しい訓練には使わないと思う。
  ただ地上と空を上下するパラシュート降下訓練に使うぐらいと考えていたが、
  当時、そのような降下訓練が行われていなければ、重量物の運搬に使われて
  いた可能性がある。

・沖縄県警が要請した日米合同の現場検証について、米軍は17日、正式に拒否
  回答した。在日米軍の権利・義務を定めた日米地位協定では、米軍が公務中に
  発生した事件・事故について、米軍が第一の裁判権を有するとして、米軍が
  優先的に捜査を行う権限を認めている。また、墜落したヘリは米軍の「軍事br>   密」(日米関係筋)にあたることも同検証を拒否した理由と見られている。

・この荷物があるので米軍は沖縄県警との合同現場検証を拒否した可能性はある。
  脇の米兵がマスクだけなので、化学兵器(毒ガス)ではなさそうである。

・私はこの写真が意味することはわからない。わかることは極めて危険な物を
  扱っているということだけだ。

・<日本軍事情報センター>軍事アナリスト神浦元彰氏のHP
  http://www.kamiura.com/index.html#MENU
  What's New   最新情報 防護服の写真   http://www.kamiura.com/new.html
  Re:メールにお返事   http://www.kamiura.com/mail.html

・<沖縄国際大学米軍ヘリ墜落事件対策本部>
米軍ヘリコプター墜落事件に関する情報 http://www.okiu.ac.jp/urgent.html
  ガイガーカウンター?   http://www.okiu.ac.jp/a004.jpg

・<読売新聞>
  防護服を着た米兵が、壊れた機体や部品を次々とトレーラーに積み込んだ。
  http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040817-00000303-yom-soci

・<シマウタ37.6度   沖縄からの微熱な話題>
http://sansin.air-nifty.com/simauta/

・<沖縄米軍ヘリ墜落事件、QAB琉球朝日放送のスクープ映像:事故直後の
  建物内潜入&沖縄のテレビ各局の日々のニュースがパソコンで見れる&辺野古
  の座り込み>
  http://www.asyura2.com/0406/war58/msg/746.html

・<琉球新報ニュース>放射能汚染を懸念   県が土壌調査実施
  http://www.ryukyushimpo.co.jp/news01/2004/2004_08/040820e.html

・<琉球新報>
  http://www.ryukyushimpo.co.jp/

・<沖縄タイムス>
  http://www.okinawatimes.co.jp/

「劣化ウラン弾にヒバクしたアメリカ兵」

投稿者: imonoyamashotengai 投稿日時: 2004/08/14 19:33 投稿番号: [1641 / 5091]
テレメンタリー2004
「誰のために戦ったのか」〜劣化ウラン弾にヒバクしたアメリカ兵〜

今年4月、イラク戦争に参加したアメリカの州兵6人が、劣化ウラン弾にヒバク
したと告発した。彼らは、ひどい頭痛や手のしびれなど体調不良を訴えている。
今回の州兵たちは戦闘に参加していない。彼らを診断した医師は、「劣化ウラン
を含んだ塵を吸ったため」と指摘。軍は否定している。アメリカの劣化ウランの
現状を、現地取材した。(制作:広島ホームテレビ)

(各局で放送時間がまちまちなので下記HP参考)
http://www.tv-asahi.co.jp/telementary/index.html

ナジャフ師?

投稿者: atsunobunikonjp 投稿日時: 2004/08/14 12:17 投稿番号: [1640 / 5091]
  8月13日、イラクのシーア派対米強硬派のサドル師がナジャフでの戦闘で負傷したことが明らかに。写真は12日、ナジャフ師宅を急襲する米軍兵士   (2004年ロイター/CNNテレビ)(ロイター)14時48分更新

米国は日本を利用しようと考えている。

投稿者: asuran2004zara 投稿日時: 2004/08/13 22:33 投稿番号: [1639 / 5091]
国連常任理事国入りを餌に、日本の平和憲法の要、第九条を廃棄させて、
自衛隊をイラクの治安維持の最前線に送りたいと米国は考えている。
少しでも、米国の軍事費を節約するために
要は米国の尻拭いを日本にやらせたい訳だ。

世界最大のテロ国家の米国の悪魔の手から日本、日本人を守っているのは
憲法第九条である。
その第九条を廃棄する事は、米国の属国、テロ国家に成り果てる事である。

アメリカはどつぼにはまってる。

投稿者: kikumasachinatu 投稿日時: 2004/08/13 13:25 投稿番号: [1637 / 5091]
  対イラク武力行使の正当性を否定する情報が次々と出てくる。アメリカはシーア派やサドル師グループの掃討作戦を始めたが、たとえ成功しても多くのイラク人が殺されたことは人々の心に残り、アメリカに感謝するイラク人は少ないだろう。そして反抗の火種は全土に広がり、治安維持に費やす費用は膨大なものになりつつある。すでにアメリカの年度内財政赤字は過去最高を更新したという。日本の自衛隊派遣に費やされた費用はどれほどに上っているのか?マスコミは調べてほしい。これがいつまで続くかわからない底なしの出費になるのかならないのか。

「テロリストは誰?」:事実の半面

投稿者: imonoyamashotengai 投稿日時: 2004/08/13 08:12 投稿番号: [1636 / 5091]
「テロリストは誰?   ガイドブック」グローバルピースキャンペーン
きくちゆみ(ハーモニクス出版)840円

映像作品「テロリストは誰?」(3500円)(ビデオ版/DVD版)120分の
完全シナリオ集と解説からなっており、映像作品の理解を助ける補助的書籍。

原題は、The War Against the Third World:第三世界に対する戦争

全10章からなり、1.キング牧師、2.元CIA高官の暴露証言、3.キューバ侵攻、
4.イランコントラ事件=ニカラグアへの介入、5.スクール・オブ・ジ・アメリカ
ンズ:暗殺者学校、6.イラクへの経済制裁、7.東チモールへの侵略、8.パナマ侵
攻、9.元米司法長官ラムゼークラークの演説、10.米反戦活動家という構成に
なっている。

主にアメリカの第三世界への軍事的介入について描かれている。
第三世界各地の数多くの一般市民達の虐殺死体がこれでもかと映し出される。
有無を言わせない圧倒的な説得力がある。

  第二次大戦後からソ連圏崩壊までの約半世紀の間は、東西冷戦の時期であり、
米ソ両超大国による世界の分割支配の時代であったと思う。
米ソ両陣営による相互角逐、これが世界の根底にあったと思う。
第三世界は米ソ両陣営の『草刈場』となった。第三世界政治指導者の一部は、
両陣営を両天秤に掛け、両陣営からしっかり援助等を引き出すというしたたかさ
も見せた。

米ソ両陣営による第三世界への、経済的・政治的・軍事的介入。
相互の対立・駆け引き。

  この作品は、アメリカによる第三世界への介入を描いている。
その限りでは正しい。それも事実であり、真実の半面である。
しかし、他方のソ連側の介入を忘れてはならない。
1960年代、フルシチョフの平和共存戦略に基づき、後進国の「民族民主国家」
樹立を果たしてきた。それをことごとくCIAにより転覆させられてしまった。
(65年インドネシア、73年のチリのアジェンデ政権倒壊等々)
この『反省』に基づき、70年代後半、ソ連共産党政治局イデオローグ・スースロフ
の『後進国革命戦略』の緻密化によって、『革命の輸出』を激化させた。
経済援助等で友好関係を構築した第三世界の軍部の若手エリートをソ連本国で
思想教育し、ソ連の軍事顧問団を後ろ盾にし、KGBや場合によってはキューバ兵
を実働部隊として、軍事クーデターや内戦勝利によって、赤色政権をデッチアゲた。
頭のてっぺんだけが赤いことから、『丹頂鶴革命』と言われた。
(アンゴラ、ザイール、エチオピア、南イエメン、アフガニスタン等々)

  ソ連圏側からの『革命の輸出』によって、アメリカは対ソの世界支配戦略を
ズタズタに寸断された。「反革命の輸出」で対抗した。
80年前後は、むしろソ連圏側が<能動的>であり、アメリカは<受動的>でさえ
あった。

  <米ソ代理戦争>という要素に、更に<中ソ代理戦争>という要素も加わり、
より複雑な様相を呈した。
ザイールやアンゴラの内戦では、「反覇権主義」を掲げる中共派は、CIA派と
協同してソ連派の民族解放戦線と闘いさえした。
そして、「ベトナムのカンボジア軍事侵略」、「中国のベトナム軍事侵攻」と
いう「社会主義国家間戦争」という事態さえ現出した。

  アメリカは一人でシャドウボクシングを闘ったのではない。
ソ連圏との真剣勝負・死闘を闘ったのだ。
自らの政治支配体制を保持し、相手の政治支配体制を打倒するために、
体制と体制、イデオロギーとイデオロギーの相互に生存を賭けた闘いだった。
相互にパンチを応酬し合い、ガードし合い、フェイントし合い、ボディー
ブローをかまし合ったのだ。

  その片面だけを、その全てと考えれば、それはたちどころに誤謬へと転化して
しまう。
あくまでも、米ソ両陣営による相互角逐という総体的な把握の上に立ち、
その片面を描いたものと受け止める限りで、この作品は正しい。


  ソ連圏が崩壊して以降、アメリカは一超大国・ユニラテラリズムとなった。
ソ連圏との経済的・軍事的・政治的対応という要素が激減した。
アメリカは、第三世界の市民を虐殺することが<目的>ではない。
自らの政治体制を維持し、その経済的等の利害を貫徹・維持することこそが
<目的>であり、それを貫徹してきた。

  後進国の政権は、ソ連圏に支援された民族解放戦線等との対抗上、強権的軍事
政権が多かった。強権的政権は、反政府勢力を増大させるし、国際世論の反発も
招く。
従って、自らの<目的>実現にとっては、強権的政権よりも、むしろ、選挙で
選ばれたソフトな『民主的』政権の方が、安定する。
  『社会主義崩壊』という事態を受け、<民主主義・自由\xB7

「テロリストは誰?」:事実の半面

投稿者: imonoyamashotengai 投稿日時: 2004/08/13 08:12 投稿番号: [1636 / 5091]
「テロリストは誰?   ガイドブック」グローバルピースキャンペーン
きくちゆみ(ハーモニクス出版)840円

映像作品「テロリストは誰?」(3500円)(ビデオ版/DVD版)120分の
完全シナリオ集と解説からなっており、映像作品の理解を助ける補助的書籍。

原題は、The War Against the Third World:第三世界に対する戦争

全10章からなり、1.キング牧師、2.元CIA高官の暴露証言、3.キューバ侵攻、
4.イランコントラ事件=ニカラグアへの介入、5.スクール・オブ・ジ・アメリカ
ンズ:暗殺者学校、6.イラクへの経済制裁、7.東チモールへの侵略、8.パナマ侵
攻、9.元米司法長官ラムゼークラークの演説、10.米反戦活動家という構成に
なっている。

主にアメリカの第三世界への軍事的介入について描かれている。
第三世界各地の数多くの一般市民達の虐殺死体がこれでもかと映し出される。
有無を言わせない圧倒的な説得力がある。

  第二次大戦後からソ連圏崩壊までの約半世紀の間は、東西冷戦の時期であり、
米ソ両超大国による世界の分割支配の時代であったと思う。
米ソ両陣営による相互角逐、これが世界の根底にあったと思う。
第三世界は米ソ両陣営の『草刈場』となった。第三世界政治指導者の一部は、
両陣営を両天秤に掛け、両陣営からしっかり援助等を引き出すというしたたかさ
も見せた。

米ソ両陣営による第三世界への、経済的・政治的・軍事的介入。
相互の対立・駆け引き。

  この作品は、アメリカによる第三世界への介入を描いている。
その限りでは正しい。それも事実であり、真実の半面である。
しかし、他方のソ連側の介入を忘れてはならない。
1960年代、フルシチョフの平和共存戦略に基づき、後進国の「民族民主国家」
樹立を果たしてきた。それをことごとくCIAにより転覆させられてしまった。
(65年インドネシア、73年のチリのアジェンデ政権倒壊等々)
この『反省』に基づき、70年代後半、ソ連共産党政治局イデオローグ・スースロフ
の『後進国革命戦略』の緻密化によって、『革命の輸出』を激化させた。
経済援助等で友好関係を構築した第三世界の軍部の若手エリートをソ連本国で
思想教育し、ソ連の軍事顧問団を後ろ盾にし、KGBや場合によってはキューバ兵
を実働部隊として、軍事クーデターや内戦勝利によって、赤色政権をデッチアゲた。
頭のてっぺんだけが赤いことから、『丹頂鶴革命』と言われた。
(アンゴラ、ザイール、エチオピア、南イエメン、アフガニスタン等々)

  ソ連圏側からの『革命の輸出』によって、アメリカは対ソの世界支配戦略を
ズタズタに寸断された。「反革命の輸出」で対抗した。
80年前後は、むしろソ連圏側が<能動的>であり、アメリカは<受動的>でさえ
あった。

  <米ソ代理戦争>という要素に、更に<中ソ代理戦争>という要素も加わり、
より複雑な様相を呈した。
ザイールやアンゴラの内戦では、「反覇権主義」を掲げる中共派は、CIA派と
協同してソ連派の民族解放戦線と闘いさえした。
そして、「ベトナムのカンボジア軍事侵略」、「中国のベトナム軍事侵攻」と
いう「社会主義国家間戦争」という事態さえ現出した。

  アメリカは一人でシャドウボクシングを闘ったのではない。
ソ連圏との真剣勝負・死闘を闘ったのだ。
自らの政治支配体制を保持し、相手の政治支配体制を打倒するために、
体制と体制、イデオロギーとイデオロギーの相互に生存を賭けた闘いだった。
相互にパンチを応酬し合い、ガードし合い、フェイントし合い、ボディー
ブローをかまし合ったのだ。

  その片面だけを、その全てと考えれば、それはたちどころに誤謬へと転化して
しまう。
あくまでも、米ソ両陣営による相互角逐という総体的な把握の上に立ち、
その片面を描いたものと受け止める限りで、この作品は正しい。


  ソ連圏が崩壊して以降、アメリカは一超大国・ユニラテラリズムとなった。
ソ連圏との経済的・軍事的・政治的対応という要素が激減した。
アメリカは、第三世界の市民を虐殺することが<目的>ではない。
自らの政治体制を維持し、その経済的等の利害を貫徹・維持することこそが
<目的>であり、それを貫徹してきた。

  後進国の政権は、ソ連圏に支援された民族解放戦線等との対抗上、強権的軍事
政権が多かった。強権的政権は、反政府勢力を増大させるし、国際世論の反発も
招く。
従って、自らの<目的>実現にとっては、強権的政権よりも、むしろ、選挙で
選ばれたソフトな『民主的』政権の方が、安定する。
  『社会主義崩壊』という事態を受け、<民主主義・自由

NHK:戦場から伝えるもの:8/14放映

投稿者: imonoyamashotengai 投稿日時: 2004/08/13 08:10 投稿番号: [1635 / 5091]
  8月14日(土)NHK教育TV:ETV特集(22時〜23時30分)
「戦場から伝えるもの〜フリー映像ジャーナリストたちの記録〜」

広河隆一氏、劣化ウラン弾の使われたイラクで被爆者を見つめてきた森住卓氏、
イラク戦争の30日を、イラク市民に目線を置きながら記録した豊田直巳氏等々。

  http://www.nhk.or.jp/etv21c/index2.html
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