戦争の大儀など
投稿者: hcyym228 投稿日時: 2004/10/07 22:13 投稿番号: [1667 / 5091]
どうでもよかったに違いない、国際法に乗っ取って戦争を始める為の詭弁にすぎない。世界戦争に流れ込む為の壮大なる計画の。最初の一歩は間違いなく911自作自演テロ、そこから始まった。はたから見れば精神異常者に見える計画は一応世界平和までのシナリオを描いていた。アフガニスタンを破壊し地盤を形成(アルカイダに配慮して彼らの活動拠点を作ると同時にアルカイダの怖さの演出)してから最大目的であるイラク戦へともつれ込ませる。なぜイラク側からの反対があがらなかったのか、それは彼ら(フセイン)もグルだったからである。
フセインの独裁悪政ぶりは極めて有名、しかし以前はアメリカに対して使い勝手のよい人物だった。しかし、石油取引でロックフェラーの怒りをかったのだろう。彼を怒らせたのはまずかった。立場が一変するが、彼を政権から叩き落すにはもったいない人物、そして最高軍の所有者であり、アルカイダを敵に回すと大変な事になる。そしてまた、アメリカの目指すイスラエル拡張計画や、ロシア戦になんとも協力を仰ぎたい仲間だが、言わずと知れずアメリカ国民の受けが悪いどころかイラクでの立場も危うくなってきた、そこでこの計画が練られた。
まず、アメリカが力を見せつけイラクを破壊する。石油を取り上げ、インフラを破壊し、治安悪化、水などのライフラインの破壊、交通機関が麻痺し、職不足、生活ベースライン価格の高騰。生活に困り、肉親を亡くされた怒りを抱いた若者が次々に戦士団を形成する、ますます治安が悪化する、アルカイダや戦士団対アメリカという構図で戦火を煽る。アメリカへの各国の反感が高まったところで犯人役のフセインをアメリカが捕らえたという戦利品をマスコミに伝える。(当然アメリカが匿っていて、タイミングをはかって捉えたように見せかけただけ)当然株が上がる。もちろんこれも織り込み済み。暫定政府や高官が次々に殺される。裏切りや話のわからないもの、気に入らない奴、理由は様々だろう、彼らが密士によって殺されるが、この犯人が捕らえられることはない。恐怖政治を煽りまともな神経の持ち主はどんどん政権から降りていく。これも計画どうり。こんな状態でなぜか大統領選挙の餌をちらつかせる。国民の関心や政府への求心力の高まりは相当なものだ、しかし、すっかり怖がってアメリカの言いなりの暫定政府はテロとの戦いと称して民族紛争を煽る。ますます治安が悪化する、至上最低の世界を演出して、人々の間にフセインの頃の方がましだった、、、という感情が芽生えるまで恐らくゲリラ戦は続けられるだろう、治安沈静と言う大義名分で。恐ろしい話だ、治安悪化を煽る犯人がよく言えると思う。民族紛争にもつれ込んで欲しいとも思っているはずだ、そしたらアメリカは民族紛争を抑える為に犠牲を払っている、となる。ともかくどちらにころんでもいいようにプログラムされているはずだ。アメリカはイラクの石油なんて本当は狙っていない、中東全土の石油を手に入れる、ここまで計画しているはず、そしてアメリカの栄光を手に入れる、強さと利権、アメリカ寄りの中東議会。アメリカへの求心力の高まり。ここまでのシナリオがたどりつけるか疑問だが、、
フセインの独裁悪政ぶりは極めて有名、しかし以前はアメリカに対して使い勝手のよい人物だった。しかし、石油取引でロックフェラーの怒りをかったのだろう。彼を怒らせたのはまずかった。立場が一変するが、彼を政権から叩き落すにはもったいない人物、そして最高軍の所有者であり、アルカイダを敵に回すと大変な事になる。そしてまた、アメリカの目指すイスラエル拡張計画や、ロシア戦になんとも協力を仰ぎたい仲間だが、言わずと知れずアメリカ国民の受けが悪いどころかイラクでの立場も危うくなってきた、そこでこの計画が練られた。
まず、アメリカが力を見せつけイラクを破壊する。石油を取り上げ、インフラを破壊し、治安悪化、水などのライフラインの破壊、交通機関が麻痺し、職不足、生活ベースライン価格の高騰。生活に困り、肉親を亡くされた怒りを抱いた若者が次々に戦士団を形成する、ますます治安が悪化する、アルカイダや戦士団対アメリカという構図で戦火を煽る。アメリカへの各国の反感が高まったところで犯人役のフセインをアメリカが捕らえたという戦利品をマスコミに伝える。(当然アメリカが匿っていて、タイミングをはかって捉えたように見せかけただけ)当然株が上がる。もちろんこれも織り込み済み。暫定政府や高官が次々に殺される。裏切りや話のわからないもの、気に入らない奴、理由は様々だろう、彼らが密士によって殺されるが、この犯人が捕らえられることはない。恐怖政治を煽りまともな神経の持ち主はどんどん政権から降りていく。これも計画どうり。こんな状態でなぜか大統領選挙の餌をちらつかせる。国民の関心や政府への求心力の高まりは相当なものだ、しかし、すっかり怖がってアメリカの言いなりの暫定政府はテロとの戦いと称して民族紛争を煽る。ますます治安が悪化する、至上最低の世界を演出して、人々の間にフセインの頃の方がましだった、、、という感情が芽生えるまで恐らくゲリラ戦は続けられるだろう、治安沈静と言う大義名分で。恐ろしい話だ、治安悪化を煽る犯人がよく言えると思う。民族紛争にもつれ込んで欲しいとも思っているはずだ、そしたらアメリカは民族紛争を抑える為に犠牲を払っている、となる。ともかくどちらにころんでもいいようにプログラムされているはずだ。アメリカはイラクの石油なんて本当は狙っていない、中東全土の石油を手に入れる、ここまで計画しているはず、そしてアメリカの栄光を手に入れる、強さと利権、アメリカ寄りの中東議会。アメリカへの求心力の高まり。ここまでのシナリオがたどりつけるか疑問だが、、
これは メッセージ 1666 (asuran2004zara さん)への返信です.
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