消えたBLOG
投稿者: dochitebouya_usa 投稿日時: 2006/09/29 02:53 投稿番号: [280635 / 280993]
平和系の方は、「国家権力による言論弾圧」と
戦っているようですが、
例えば、ネット内では、
「日本の国家権力」でなくても、
「その操作が可能な手を持つもの」によって、
「言○弾圧があったことさえ分からない」ように
いとも簡単に行なわれてしまうのです。
このことを先日目の辺りにしました。
「石(英語圏の表現)」内にあった
あるBlogが突然消えてしまいました。
消失した当日も、
BLGOランキング掲載されていいました。
しかし、そのランキングのLINKからも
閲覧不可能になりました。
製作者にサイト管理者から何の連絡もなかったようです。
アドレスバーにアドを打ち込んでも開きません。
検索結果は表示されますが、
ページ「キャッシュ」も見えません。
ネット空間で、
過去の存在まで消されてしまったということです。
そこで取り上げられていたことは、
ちゅー国、
三原色宗教の問題でした。
Blog主は
ソースもそれなりに検証済みのものを使用されていました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
日本では、
政治家が暴力の被害にあったり、
慰○婦問題が「正常に報道されたり」、
「平和活動家」業の方が警察に拘束されると、
「弾圧だ!」と声を上げることができます。
客観的に証拠が示せなくても、
イラクで拘束された方々の支援者が何でも言えます。
「雰囲気」だけで大手新聞が記事が掲載できます。
真実不明な超現象・宗教の類も、
新聞広告掲載や集会・講演会開催が自由で可能です。
ここ「イラクで日本人拘束」トピでも、
「政府による自作自演」ということまで、
言えてしまいます。
ネット社会でBlogの炎上という、
言論の暴走(誹謗・中傷)も起こるのも、
「言論の自由」があるからです。
しかし、それは、
個人に対して確実に保障されているとはいえません。
例えば、世界では、
米大手「インターネットプロバイダー」
「検索サイトの会社」、
GoogleやYahooは、
ちゅー国政府にネットユーザー個人情報を提供し、
言論統制の協力をしています、
「ビジネスはその国の法に従うだけだ」だそうでうす。
では、日本人の利益と中国人の利益がぶつかったとき
彼らはどうするのか、と疑問がわきます。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
Blogを消された方の支援者ウェッブサイトで
関係者からのコメントがありました。
そのBLOGはいつか復活をされると。
自分もそう思います。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「言論弾圧を行う見えない人々」と、
先日も裁判で騒ぎになった「国家権力」、
「君が代の斉唱m国旗掲揚とを教師に強制」と
どちらが本当にこわいですか。
ドチテには見えない圧力や
声に出させない圧力のほうが、
圧倒的に怖いです。
戦っているようですが、
例えば、ネット内では、
「日本の国家権力」でなくても、
「その操作が可能な手を持つもの」によって、
「言○弾圧があったことさえ分からない」ように
いとも簡単に行なわれてしまうのです。
このことを先日目の辺りにしました。
「石(英語圏の表現)」内にあった
あるBlogが突然消えてしまいました。
消失した当日も、
BLGOランキング掲載されていいました。
しかし、そのランキングのLINKからも
閲覧不可能になりました。
製作者にサイト管理者から何の連絡もなかったようです。
アドレスバーにアドを打ち込んでも開きません。
検索結果は表示されますが、
ページ「キャッシュ」も見えません。
ネット空間で、
過去の存在まで消されてしまったということです。
そこで取り上げられていたことは、
ちゅー国、
三原色宗教の問題でした。
Blog主は
ソースもそれなりに検証済みのものを使用されていました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
日本では、
政治家が暴力の被害にあったり、
慰○婦問題が「正常に報道されたり」、
「平和活動家」業の方が警察に拘束されると、
「弾圧だ!」と声を上げることができます。
客観的に証拠が示せなくても、
イラクで拘束された方々の支援者が何でも言えます。
「雰囲気」だけで大手新聞が記事が掲載できます。
真実不明な超現象・宗教の類も、
新聞広告掲載や集会・講演会開催が自由で可能です。
ここ「イラクで日本人拘束」トピでも、
「政府による自作自演」ということまで、
言えてしまいます。
ネット社会でBlogの炎上という、
言論の暴走(誹謗・中傷)も起こるのも、
「言論の自由」があるからです。
しかし、それは、
個人に対して確実に保障されているとはいえません。
例えば、世界では、
米大手「インターネットプロバイダー」
「検索サイトの会社」、
GoogleやYahooは、
ちゅー国政府にネットユーザー個人情報を提供し、
言論統制の協力をしています、
「ビジネスはその国の法に従うだけだ」だそうでうす。
では、日本人の利益と中国人の利益がぶつかったとき
彼らはどうするのか、と疑問がわきます。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
Blogを消された方の支援者ウェッブサイトで
関係者からのコメントがありました。
そのBLOGはいつか復活をされると。
自分もそう思います。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「言論弾圧を行う見えない人々」と、
先日も裁判で騒ぎになった「国家権力」、
「君が代の斉唱m国旗掲揚とを教師に強制」と
どちらが本当にこわいですか。
ドチテには見えない圧力や
声に出させない圧力のほうが、
圧倒的に怖いです。
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