★ガーさんが教養偽装講釈師を庇護の疑い?
投稿者: joshiki_joshiki 投稿日時: 2005/12/20 00:57 投稿番号: [280129 / 280993]
>〜「酸欠」という言葉の用法の問題だけじゃないかな?と最初に書かせてもらいました。
「原因として一酸化【炭素】などの有害気体と周辺環境の酸欠状態とは分けて考えたほうがいい」
とするあなたのお考えに対し、これらは原因と結果の関係ですから分けられないはずだと述べております。
用法以前にこれらの前後関係の解釈が誤っているから問題でしょう?ということです。ご確認ください。
>「酸欠」が「酸素欠乏症」の略と決めつけてしまうのはどうかな?
おいらは理由を述べた上で断定できると申し上げました。
思い込みによる決め付けなどというものとは違いますから
間違った非礼な言葉の用法はやめてくださいよ。
>「一酸化中毒」と「酸素欠乏症」をゴッチャにしてるとは取れなかったね。
>「春氏が正しい」という結論にはならないと思うよ。
>最初から「酸欠」としか書いてないんだから、解釈の仕方の問題だろ?
*********************************
Re: 大雪だよ 2005/12/15 18:33 [ No.874]
投稿者 : nanisunjya
それは悲惨だね。
寝てる間に雪がつもって酸欠になったんだね。
雪に覆われた状態でエンジンをかけっぱなしにしてると酸欠が起きるって事自体は雪国の人は知ってるのかな。
*********************************
上記の文章には解釈の仕方の問題が入り込む余地はありません。
寝てるのも人間なら、エンジンをかけっぱなしにしてるのも人間です。
「酸欠になった」が指している対象は、明らかに「車中の人間」のほうですね。
即ちここに出てくる「酸欠」は「酸素欠乏症」の略であると断定できます。
それにエンジンが酸欠になったところで「悲惨だ」なんてことありませんよね。
人が死んだからこそ「悲惨だ」との同意が成り立つはずですから。
だいたい雪で覆われて密閉された車内ではエンジンを止めていても酸素は欠乏するでしょうよ。
もうひとつの「酸欠が起きる」が指している対象も、
「エンジンの周辺環境」ではなく明らかに「車中の環境」ですね。
つまりこの文章の作成者は、
エンジンの燃焼との一酸化炭素、
欠乏症と中毒の違いに対する理解も曖昧であり、
これらをゴッチャに間違って思い込んでたことが証明できますよね。
知らなかったのを認めるのはそんなに恥ずかしいことでもないけれど。
一生懸命「エンジンの酸欠と言いたかった」とする不自然な偽装は非常に恥ずべき行為ですね。
「空気中に酸素があっても、発生した一酸化炭素を吸い込めば中毒に陥る」
これを正しいとするご見識をあなたがお持ちであるならば、
「一酸化炭素中毒は、空気中の酸素欠乏とは無縁である」
ということも理解されているはずです。
それでいて「どの酸欠を指しているのか不明」との解釈を述べるのも不自然であり、
このことからも意識的か無意識かで偽装を見過ごした、
あるいはこの教養偽装を庇護した可能性が高いです。
■雪に覆われた状態でエンジンをかけっぱなしにしておいた事実に対し、
「不完全燃焼が起きる」ではなく「酸欠が起きる」と答えること自体、、
共謀自供アネハ建築士による建築強度偽装ならぬ、
凶暴嘲笑ハハハ講釈師による会話教養偽装に他なりません。
■第一段階が酸素欠乏症で第二段階が一酸化炭素中毒などと、
あなたは奇妙な持論も展開もされてますし、
この事象に理解が深かったであろうあなたほどの方が何故わざわざこんな間違いを?
建築強度偽装建築士のズレたカツラはもとより、
会話教養偽装講釈師のズレた知ったかぶりは、
疑惑の抗弁や偽証の論では隠せないとおもいますよ?
■あなたのレスは、
建築確認をおろそかにする怠慢な民間検査機関イーホームズによる図面追認ならぬ、
解釈誤認をごまかしている傲慢な擁護団体所属ガーフィールド氏による文面追従なのでしょうか。
おいらが春さんは正しいとする根拠は
文章に対し無理解を指摘している春さんは誤りは無く正しいでしょうと、
上記のような根拠があるからです。
■これらに対し言葉の用法と解釈の違いだと説いているガーさんの論は
誤りがあるどころか、知っていながら論点をズラし偽装を幇助した疑いが強いと言えます。
>それをどの方向へ解釈するか?みんなが「最初から、そのつもりで書いてたんだ」と言い出したらキリがないし・・・
発覚した教養偽装を隠し通したり「つもりでいたんじゃないかな?」などと、言い訳し続けても限界があるでしょう。
ですから大怪我を隠して庇>280099
「原因として一酸化【炭素】などの有害気体と周辺環境の酸欠状態とは分けて考えたほうがいい」
とするあなたのお考えに対し、これらは原因と結果の関係ですから分けられないはずだと述べております。
用法以前にこれらの前後関係の解釈が誤っているから問題でしょう?ということです。ご確認ください。
>「酸欠」が「酸素欠乏症」の略と決めつけてしまうのはどうかな?
おいらは理由を述べた上で断定できると申し上げました。
思い込みによる決め付けなどというものとは違いますから
間違った非礼な言葉の用法はやめてくださいよ。
>「一酸化中毒」と「酸素欠乏症」をゴッチャにしてるとは取れなかったね。
>「春氏が正しい」という結論にはならないと思うよ。
>最初から「酸欠」としか書いてないんだから、解釈の仕方の問題だろ?
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Re: 大雪だよ 2005/12/15 18:33 [ No.874]
投稿者 : nanisunjya
それは悲惨だね。
寝てる間に雪がつもって酸欠になったんだね。
雪に覆われた状態でエンジンをかけっぱなしにしてると酸欠が起きるって事自体は雪国の人は知ってるのかな。
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上記の文章には解釈の仕方の問題が入り込む余地はありません。
寝てるのも人間なら、エンジンをかけっぱなしにしてるのも人間です。
「酸欠になった」が指している対象は、明らかに「車中の人間」のほうですね。
即ちここに出てくる「酸欠」は「酸素欠乏症」の略であると断定できます。
それにエンジンが酸欠になったところで「悲惨だ」なんてことありませんよね。
人が死んだからこそ「悲惨だ」との同意が成り立つはずですから。
だいたい雪で覆われて密閉された車内ではエンジンを止めていても酸素は欠乏するでしょうよ。
もうひとつの「酸欠が起きる」が指している対象も、
「エンジンの周辺環境」ではなく明らかに「車中の環境」ですね。
つまりこの文章の作成者は、
エンジンの燃焼との一酸化炭素、
欠乏症と中毒の違いに対する理解も曖昧であり、
これらをゴッチャに間違って思い込んでたことが証明できますよね。
知らなかったのを認めるのはそんなに恥ずかしいことでもないけれど。
一生懸命「エンジンの酸欠と言いたかった」とする不自然な偽装は非常に恥ずべき行為ですね。
「空気中に酸素があっても、発生した一酸化炭素を吸い込めば中毒に陥る」
これを正しいとするご見識をあなたがお持ちであるならば、
「一酸化炭素中毒は、空気中の酸素欠乏とは無縁である」
ということも理解されているはずです。
それでいて「どの酸欠を指しているのか不明」との解釈を述べるのも不自然であり、
このことからも意識的か無意識かで偽装を見過ごした、
あるいはこの教養偽装を庇護した可能性が高いです。
■雪に覆われた状態でエンジンをかけっぱなしにしておいた事実に対し、
「不完全燃焼が起きる」ではなく「酸欠が起きる」と答えること自体、、
共謀自供アネハ建築士による建築強度偽装ならぬ、
凶暴嘲笑ハハハ講釈師による会話教養偽装に他なりません。
■第一段階が酸素欠乏症で第二段階が一酸化炭素中毒などと、
あなたは奇妙な持論も展開もされてますし、
この事象に理解が深かったであろうあなたほどの方が何故わざわざこんな間違いを?
建築強度偽装建築士のズレたカツラはもとより、
会話教養偽装講釈師のズレた知ったかぶりは、
疑惑の抗弁や偽証の論では隠せないとおもいますよ?
■あなたのレスは、
建築確認をおろそかにする怠慢な民間検査機関イーホームズによる図面追認ならぬ、
解釈誤認をごまかしている傲慢な擁護団体所属ガーフィールド氏による文面追従なのでしょうか。
おいらが春さんは正しいとする根拠は
文章に対し無理解を指摘している春さんは誤りは無く正しいでしょうと、
上記のような根拠があるからです。
■これらに対し言葉の用法と解釈の違いだと説いているガーさんの論は
誤りがあるどころか、知っていながら論点をズラし偽装を幇助した疑いが強いと言えます。
>それをどの方向へ解釈するか?みんなが「最初から、そのつもりで書いてたんだ」と言い出したらキリがないし・・・
発覚した教養偽装を隠し通したり「つもりでいたんじゃないかな?」などと、言い訳し続けても限界があるでしょう。
ですから大怪我を隠して庇>280099
これは メッセージ Gar_san ( さん)への返信です.
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