中華
投稿者: mcdunn_2005 投稿日時: 2005/05/27 00:23 投稿番号: [277782 / 280993]
私の私的な感想です。
中国共産党は、長い目で見て、日本という国家が多少の不満、嫌中意識を持ったとしても、
大勢に影響を与えることはないと考えているのだと思います。
いつかは平伏するのだと。
私の想像では、そう考えている共産党指導部は、長くはないと思います。
北京は、内部の争いの方が、近隣諸国の外交よりも優先されるのでしょう。
私は過去、東条氏擁護に近い意見を何度か書いています。
彼は陛下の楯となって露と消えました。
彼が否定的に見られるのは、彼にとっては本望かもって思ったりします。
北京がああいった態度を取れるのは、もしかしたら、日本にも都合がいい人がいるせいかも。
中国という言葉に、十数億の民を重ねないようにしたいと思って見ています。
関東軍幹部にも、アヘン常習者はいたようです。
人は弱いもの。
中国人だけが、アヘンを欲するのではないと、私は思っています。
それでも、交流は大切だと思います。
わかりあえなくとも、わかりあいたいと望んでいる姿を見せるのは、
100年後の子孫たちに、決してマイナスにはならないと思うから。
これは メッセージ 277780 (xd82mssngr さん)への返信です.
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