がんばれ わったん。
投稿者: jeff_kept_a_rollin 投稿日時: 2005/05/11 01:18 投稿番号: [276718 / 280993]
拉致された斉藤氏は、第一空挺団普通化群第二中隊・・・。空挺には彼以外にも何人も外国の戦闘地域に個人で参加した者たちがいました。ある者は金や名声の魅力に憑かれたり、ある者は志や大儀に憧れたり、理由は様々でした。また、元自衛官だけではありません。似たような者たちはまだ大勢存在します。
こういう人たちが今後、どのような生き方をしていくのか関心があります。
メディアなどではしきりに「傭兵」という言葉が飛んでいますが、一銭の金にもならない闘いに参加した“義勇兵”という者もいるということをご記憶にとどめて置いてください。
名前: wattan. | May 10, 2005 10:51 PM
http://peaceonyatch.way-nifty.com/peace_on_iraq/2005/05/ok_4d20.html#commentsメディアではだいぶコメントに窮しているのではと察していました。
やはり、大方の論調としては「自衛隊云々」のことより、米軍雇いの労働者が拘束された!ということで話が進んでいるように見受けられます。ただ、私のうちはテレビという文明の利器がないので主にネット検索と過去の人脈で情報を収集していますが、そうなるとどうしても情報が偏ってしまいます。日本の「世論」のツボというものを掴めなくていつも貧乏くじを引かされっぱなしです。
やはり、現場の生の空気が恋しくなりますね。
今回、コメントを求めてくるメディア関係の方々は皆さん、「かつて傭兵をやってらした渡辺さんのお仲間ですよね?」などと尋ねてくるが、私は「傭兵」ではなくて、無給の兵士「義勇兵」だったのだ。けして仲間ではありません。念のため!
名前: wattan. | May 11, 2005 12:37 AM
http://jumpeiblog.air-nifty.com/atama/2005/05/post_cce0.html#comments
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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