Re:自衛隊の悲哀
投稿者: kotton_kibunde 投稿日時: 2005/02/14 21:27 投稿番号: [276139 / 280993]
悲哀,まさに悲哀だ.
「自衛隊は戦争に行くな」と,今日も「平和団体」とやらが駐屯地前で叫ぶ.
その理由は「自衛隊員の命が大切だから」とテレビに向かって喋っている.
お前達が「派遣反対!」と声高に叫んでいた,その時に喋っていた理由を俺は覚えているぞ.
「自衛隊がイラクに行ったら,絶対に戦争を起こす」「軍人は武器を持っているから,人を殺さずにはいられない」
自衛官を人間扱いしていなかったのに,しらばっくれるんじゃない.
日本に復帰したばかりの沖縄を守るために,自衛隊が入った時も酷かった.
自衛官が駅伝で走れば,卵や石が飛んできた.
自衛官の子供は,沖縄の学校に転校させてもらえなかった.
沖教組の活動家が,転校を阻止したからだ.
職員の転居届けも,沖縄県下全ての町の役場が受理しなかった.
沖教組の教師が基地職員の妻を強姦した事件も,沖縄タイムスと琉球新報は無視して報じなかった.
いや,沖教組も沖縄県庁も,警察すらも無視した.
犯人は「犯人」にされることなく,出世した.
「平和団体」とやらには,今でも同じ血が流れている.
反戦ビラを配るためなら,勝手に家の中に侵入しても許されるらしい.
これは メッセージ 276093 (lonlontimago さん)への返信です.
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