Reuters英語版より:選挙の様子
投稿者: dochitebouya_usa 投稿日時: 2005/01/30 06:55 投稿番号: [275874 / 280993]
ロイター:英語版より一部抜粋
(訳文に誤訳・誤字ありましたらすみませんが教えてください)
●Iraq's Basra Wary of Violence But Ready to Vote
攻撃に警戒しかし用意はできた。 イラク・バスラ
・・・Basra, Iraq's second largest city and one which has seen comparatively little violence,
will be a key barometer of voter enthusiasm.
バスラはイラクでも2番目に大きい都市だ。比較的攻撃も少ない。
投票者の関心度を見る一つの目やすとなる。
http://today.reuters.com/news/newsArticle.aspx?type=worldNews&storyID=2005-01-29T172005Z_01_BAK957970_ RTRIDST_0
_INTERNATIONAL-IRAQ-ELECTION-BASRA-DC.XML
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・Iraq VotesChannel is playing
イラク海外居住者の選挙の様子。登録者の三分の二が投票する見込み。
http://tv.reuters.com/ifr_main.jsp?st=1107035421796&rf=bm&mp=WMP&wmp=1&rm=1&cpf=true&fr=011805_105315_17d5d2ax101886baae7xw42 cb&rdm=68648.63932021148
◎ドイツのビデオから: 今日は新しいイラクの誕生日だわ。
◎ファルージャ部分から:
戦いの傷跡がのこるファルージャの街、米軍の軍事作戦前に避難した市民の大半は最近街にもどって来ている。
が、自分達の生活を取り戻すことでせいいっぱいで選挙どころではない。
「私たちは選挙に参加しない。家は全て破壊され電気も水も無い。一日24時間イラク警察が射撃する。
警備も援助も無い。いったい何のために投票するのか?」AlaHusseinは言う。
ファルージャの街はバグダッドの西50kmのところにある。米軍が11月にゲリラ勢力を一掃する攻撃を受けるまでは、
武装勢力の重要な拠点であった。
米軍は住民に拡声器を使って投票を呼びかけテいる。
警備隊が張った選挙スター、ファールジャ最初の選挙ポスター近くに調査員がいる気配はほとんどない。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
さまざまな思いが交錯する選挙です。
スンニ派による統治だった一つの時代が終るという意味ではとても意義のある選挙。
がんばって欲しいです。
(訳文に誤訳・誤字ありましたらすみませんが教えてください)
●Iraq's Basra Wary of Violence But Ready to Vote
攻撃に警戒しかし用意はできた。 イラク・バスラ
・・・Basra, Iraq's second largest city and one which has seen comparatively little violence,
will be a key barometer of voter enthusiasm.
バスラはイラクでも2番目に大きい都市だ。比較的攻撃も少ない。
投票者の関心度を見る一つの目やすとなる。
http://today.reuters.com/news/newsArticle.aspx?type=worldNews&storyID=2005-01-29T172005Z_01_BAK957970_ RTRIDST_0
_INTERNATIONAL-IRAQ-ELECTION-BASRA-DC.XML
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・Iraq VotesChannel is playing
イラク海外居住者の選挙の様子。登録者の三分の二が投票する見込み。
http://tv.reuters.com/ifr_main.jsp?st=1107035421796&rf=bm&mp=WMP&wmp=1&rm=1&cpf=true&fr=011805_105315_17d5d2ax101886baae7xw42 cb&rdm=68648.63932021148
◎ドイツのビデオから: 今日は新しいイラクの誕生日だわ。
◎ファルージャ部分から:
戦いの傷跡がのこるファルージャの街、米軍の軍事作戦前に避難した市民の大半は最近街にもどって来ている。
が、自分達の生活を取り戻すことでせいいっぱいで選挙どころではない。
「私たちは選挙に参加しない。家は全て破壊され電気も水も無い。一日24時間イラク警察が射撃する。
警備も援助も無い。いったい何のために投票するのか?」AlaHusseinは言う。
ファルージャの街はバグダッドの西50kmのところにある。米軍が11月にゲリラ勢力を一掃する攻撃を受けるまでは、
武装勢力の重要な拠点であった。
米軍は住民に拡声器を使って投票を呼びかけテいる。
警備隊が張った選挙スター、ファールジャ最初の選挙ポスター近くに調査員がいる気配はほとんどない。
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さまざまな思いが交錯する選挙です。
スンニ派による統治だった一つの時代が終るという意味ではとても意義のある選挙。
がんばって欲しいです。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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