イラク入り断念のカメラマン氏
投稿者: wokeyijinlaima2 投稿日時: 2004/12/16 18:59 投稿番号: [275027 / 280993]
もしカメラマン氏が、
説得を振り切り、ジャーナリスト魂と使命感によってイラクに行く。
すべては自己責任につきご懸念無用。念書と遺書を残して赴きます。
そう言ったところで、滞在中は職員が情報収集に駆け回るハメになるだろうし、
もし事件に巻き込まれてしまえば、邦人保護責任を果たさざるをえない。
政府としては、ほっと一安心ですね。
しかし外務省が本人に電話で説得って・・・、ずいぶんと過保護というか、
仕事とはいえ同情を通り越して、取り締まれ!と、一気に怒りになってしまいます。
<「中東諸国には行くが、イラクには確実に行かない」との意向を伝えた>
とのことですが、中東諸国とは具体的にどこに行かれるつもりなんでしょう。
2002年11月から03年2月までパレスチナに滞在されてるようですけど、
この時のパスポートは失効して、新たに取得されたんでしょうか?
前回も前々回も思ったけど、こういう人の予備軍はどれくらいいるのかなぁ。
ゴキブリよろしく、ニュース沙汰1人に対して100人いるかと思うとユーウツです。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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