>>>外国人
投稿者: dochitebouya_usa 投稿日時: 2004/11/15 06:41 投稿番号: [272977 / 280993]
お返事ありがとうございます。
>普通の解釈は
>イラクに外国人勢力が流入しているのは>確かだろう。
>でも、イラクの中でもファルージャに特>に外国人が多く入っているわけではない。
>ザルカウィもファルージャにはいないだろう。
>というのが元記事の主張です。
ではそのhugehuge2さまが元記事の主張とおっしゃるところに、
”最近BBCの記者がファルージャ入りしてたようだが、彼は「99%、ファルージャに外国人はいない」と言っていた。”
と最後に加えてみたらよいと思います。
シバレイ氏は加えたのですから。
二つの間にはいる接続詞はなんでしょうね。
接続詞がなくても、文脈が繋がらないのに何のために
この記事を挿入したのか
対応する文がありませんね。
まさか、「ただ書いてみただけ」?
↓
イラクに外国人勢力が流入しているのは確かだろう。
でも、イラクの中でもファルージャに特に外国人が多く入っているわけではない。
ザルカウィもファルージャにはいないだろう。
”最近BBCの記者がファルージャ入りしてたようだが、彼は「99%、ファルージャに外国人はいない」と言っていた。”
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
シバレイ氏はご自分で
”2002年春から、環境、2002年春から、環境、平和、人権を
テーマにフリーランスジャーナリストとしての活動を開始する。”
とおしゃっています。ジャーナリストですね。
そして他の記者たいして、
”ジャーナリズムの役目は事実を伝えることであり、報道で扱う問題に関して特定のイメージを読者や視聴者に植え付けることではない。報道関係者も自分の社会的立場と責任をもっと自覚するべきだろう。”
(2004年 10月 24日
ジャミーラ高橋さんへのお願い より抜粋 )
と厳しい。
現地に詳し上記のような志のジャーナリストが、
「外国人武装勢力はいるのかいないのか」という
ファルージャ攻撃理由である大事な部分にふれて、
「BBC記者のコメント」と
「10月にムスリム学者協会が発表したとされるの内容」を
併記しなかったのはなぜでしょう。
知らなかったとしたら、
現地に詳しいジャーナリストとしては問題ですね。
知ったうえで併記しなかったのなら、
上記のご自分の見解に対して反対のことをされているので「大問題」ですね。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
余談です。
拘束事件では「英語を話す」ことや
「ジャーナリスト」ということで
スパイだと思われ事件に巻き込まれることが
多いようです。
郡山さんも他の二人と違った目で見られて尋問されました。
ところで、シバレイ氏はご自分でも駆け出しと話しています。(7月の時点)。そして、イラク入りは2003年の人間の盾が初めてでしょうか?
米軍に随行取材したりすることがあっても、
武装勢力側に拘束されることなく、
ファルージャの武装勢力の精神的指導者に面会ができ、
身の安全を保障までしてもらえたシバレイ氏は一対どのような人脈をお持ちなのでしょうね。
凄腕の通訳K氏のおかげでしょうか。
シバレイ氏は
不思議な方です。
どうも失礼しました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
>随分ねじくれた読み方をしますね。
という返しは少し残念に思いました。
それではまた。
>普通の解釈は
>イラクに外国人勢力が流入しているのは>確かだろう。
>でも、イラクの中でもファルージャに特>に外国人が多く入っているわけではない。
>ザルカウィもファルージャにはいないだろう。
>というのが元記事の主張です。
ではそのhugehuge2さまが元記事の主張とおっしゃるところに、
”最近BBCの記者がファルージャ入りしてたようだが、彼は「99%、ファルージャに外国人はいない」と言っていた。”
と最後に加えてみたらよいと思います。
シバレイ氏は加えたのですから。
二つの間にはいる接続詞はなんでしょうね。
接続詞がなくても、文脈が繋がらないのに何のために
この記事を挿入したのか
対応する文がありませんね。
まさか、「ただ書いてみただけ」?
↓
イラクに外国人勢力が流入しているのは確かだろう。
でも、イラクの中でもファルージャに特に外国人が多く入っているわけではない。
ザルカウィもファルージャにはいないだろう。
”最近BBCの記者がファルージャ入りしてたようだが、彼は「99%、ファルージャに外国人はいない」と言っていた。”
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シバレイ氏はご自分で
”2002年春から、環境、2002年春から、環境、平和、人権を
テーマにフリーランスジャーナリストとしての活動を開始する。”
とおしゃっています。ジャーナリストですね。
そして他の記者たいして、
”ジャーナリズムの役目は事実を伝えることであり、報道で扱う問題に関して特定のイメージを読者や視聴者に植え付けることではない。報道関係者も自分の社会的立場と責任をもっと自覚するべきだろう。”
(2004年 10月 24日
ジャミーラ高橋さんへのお願い より抜粋 )
と厳しい。
現地に詳し上記のような志のジャーナリストが、
「外国人武装勢力はいるのかいないのか」という
ファルージャ攻撃理由である大事な部分にふれて、
「BBC記者のコメント」と
「10月にムスリム学者協会が発表したとされるの内容」を
併記しなかったのはなぜでしょう。
知らなかったとしたら、
現地に詳しいジャーナリストとしては問題ですね。
知ったうえで併記しなかったのなら、
上記のご自分の見解に対して反対のことをされているので「大問題」ですね。
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余談です。
拘束事件では「英語を話す」ことや
「ジャーナリスト」ということで
スパイだと思われ事件に巻き込まれることが
多いようです。
郡山さんも他の二人と違った目で見られて尋問されました。
ところで、シバレイ氏はご自分でも駆け出しと話しています。(7月の時点)。そして、イラク入りは2003年の人間の盾が初めてでしょうか?
米軍に随行取材したりすることがあっても、
武装勢力側に拘束されることなく、
ファルージャの武装勢力の精神的指導者に面会ができ、
身の安全を保障までしてもらえたシバレイ氏は一対どのような人脈をお持ちなのでしょうね。
凄腕の通訳K氏のおかげでしょうか。
シバレイ氏は
不思議な方です。
どうも失礼しました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
>随分ねじくれた読み方をしますね。
という返しは少し残念に思いました。
それではまた。
これは メッセージ 272905 (hugehuge2 さん)への返信です.
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