事例
投稿者: java_script2004_10 投稿日時: 2004/11/01 06:12 投稿番号: [260624 / 280993]
ご苦労さん。
>残虐行為を起こしていない戦争・内戦の(笑)
無知をさらさないように忠告したのに、哀れだねぇ。
卑近な例ではフォークランド戦争だろう。
実際交戦期間が2ヶ月しかないし。
前回の投稿でも言ったとおり、
可能性の排除が不可能であるとする
「悪魔の証明」であるから、
実際に「民間人」に対する「残虐行為」が
「なかった」とは「完全に」断言できないがね。
「事例」を挙げて否定してみるかい?
>存在の意義を説かれるなら、それはどこにあるのでしょう?
少なくともルールは存在することで、
捕虜を虐待すれば問題になり、また、
戦争犯罪が問題となることを見ても
ルールの存在や意義が見出せる。
また、民間人に対する暴行等の犯罪行為は
軍法会議により裁かれる。
すなわちルールの存在は、それを破ることに対して
何らかの制約を加える根拠となる。
そうした機能がテロにあるのかね?
翻ってテロを見れば「無差別テロ」という
表現に見られるように標的を限定しない
手法が取られる。
どうみてもテロと戦争の質を論ずるなら
テロの方が悪質と言える。
この辺ついては前回も説明したが、
わかってないね。
さて、以上を踏まえた上で聞くが
お前が問題としている
「ルール無用の残虐行為」は
テロと同質に論じうるものなのか?
テロと戦争の質について論じてくれ。
これは メッセージ 260600 (jyeison2003 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/a5a4a5ia5afa4gffckdcbfm94bab_1/260624.html