>>日本人のネガティブパワー
投稿者: dochitebouya0001 投稿日時: 2004/10/12 01:34 投稿番号: [241193 / 280993]
rom_rom_tamagoさま、お早うございます。
レスをありがとうございました。
>正直、Creative Spaceというところがあることもここで初めて知ったぐらいですから、
で、いまどうのように思いますか?
>わたしはもともと彼らを単なる「一市民」と見ているし、
同じ状況を見ていても、
そう思わない人もいるということです。
>その彼らの行動に賛同する人がいても別におかしくはないくらいのスタンスです。
ここが議論しているポイントですね。
立場としてrom_rom_tamagoさんは「信じる」からはじまっています。
でも、「信じる」からは始めれないというひとも存在するという事実です。
そういうひとがいるということは、
3人と団体が
何かを思わせる行動をしている部分があるということになります。
>「盾」として利用されるかどうかはご本人たちしだいでしょう。
例えば、rom_rom_tamagoさんは人と話をするとき
一対一で話しているときどのように話しますか?
また、その相手が「集団でしかも・集団名しかない」だったら、
貴方は自分が「誰か、投げたボールをキャッチして返してくれる人」と
話しているという認識をを持ちますか?
自分は、人間は何かについて話すとき
対象物がはっきりしなければ、
主題はあっても話しをすることは難しいと思います。
世間やここで、拘束事件のことを話す場合にも其れが当てはまります。
だから自然と3人に向かって話す人が多くなるわけです。
こいう論争の状況で
「3人を守る」というという意味は、
自分がそのように口した場合は自分が、皆なの窓口になる、皆が話しかける対象物になるということです。
「わたしたちは」「友人たちは」という人達は
「個」ではなく集団でひとつ、
受取人も見えませんし、発した言葉の「個」もありません。
つまり、サポート団体が彼ら何かをするときに
受け手と団体の間に、
個人が出ている3人がどうしても押し出されてきて、
「盾」という状況に見えるわけです。
>>それでもいまだにひたすら彼らの一挙手一投足をとりあげて揶揄したり、
>>皮肉ったり、ネガティブなイメージを与えようとしているタチの悪い人たちは、
>↑反戦より反政府色が強いかたたちのイメージに思えます。
例えば、(拘束事件と離れますが)
社民辻元さんは秘書給与問題で議員を辞職。
自民山崎議員派女性問題で辞職。
管議員の愛人問題。
どう思いますか。
辻本氏は党内部での秘書給与詐欺事件です。
山崎氏の問題はどこまでも本人同士の問題が出発点です。
愛人関係を受け入れ継続するメリットよりも、
デメリットの方が多くなったから女性はあのような行動がとれたのでしょう。
管議員は辞職にもなっていません。
反戦団体系の方たちがが辻本氏や管氏について責任を問う
なにかアクションを起こしたとは聞きません。
だから、
>nanisunjyaさんにくっついているダニたちの他、その協力者たち。
のイメージを発言されたときに、
自分の場合は「反戦より反政府色が強いかたたちのイメージに思えます」
という感想を出したのです。
>「つられてみた」とおっしゃっていますが、
>わたしは別に「つった」つもりはありませんとだけ申し上げておきます。
自分の誤解でしたら誤ります。申し訳ありませんでした。
レスをありがとうございました。
>正直、Creative Spaceというところがあることもここで初めて知ったぐらいですから、
で、いまどうのように思いますか?
>わたしはもともと彼らを単なる「一市民」と見ているし、
同じ状況を見ていても、
そう思わない人もいるということです。
>その彼らの行動に賛同する人がいても別におかしくはないくらいのスタンスです。
ここが議論しているポイントですね。
立場としてrom_rom_tamagoさんは「信じる」からはじまっています。
でも、「信じる」からは始めれないというひとも存在するという事実です。
そういうひとがいるということは、
3人と団体が
何かを思わせる行動をしている部分があるということになります。
>「盾」として利用されるかどうかはご本人たちしだいでしょう。
例えば、rom_rom_tamagoさんは人と話をするとき
一対一で話しているときどのように話しますか?
また、その相手が「集団でしかも・集団名しかない」だったら、
貴方は自分が「誰か、投げたボールをキャッチして返してくれる人」と
話しているという認識をを持ちますか?
自分は、人間は何かについて話すとき
対象物がはっきりしなければ、
主題はあっても話しをすることは難しいと思います。
世間やここで、拘束事件のことを話す場合にも其れが当てはまります。
だから自然と3人に向かって話す人が多くなるわけです。
こいう論争の状況で
「3人を守る」というという意味は、
自分がそのように口した場合は自分が、皆なの窓口になる、皆が話しかける対象物になるということです。
「わたしたちは」「友人たちは」という人達は
「個」ではなく集団でひとつ、
受取人も見えませんし、発した言葉の「個」もありません。
つまり、サポート団体が彼ら何かをするときに
受け手と団体の間に、
個人が出ている3人がどうしても押し出されてきて、
「盾」という状況に見えるわけです。
>>それでもいまだにひたすら彼らの一挙手一投足をとりあげて揶揄したり、
>>皮肉ったり、ネガティブなイメージを与えようとしているタチの悪い人たちは、
>↑反戦より反政府色が強いかたたちのイメージに思えます。
例えば、(拘束事件と離れますが)
社民辻元さんは秘書給与問題で議員を辞職。
自民山崎議員派女性問題で辞職。
管議員の愛人問題。
どう思いますか。
辻本氏は党内部での秘書給与詐欺事件です。
山崎氏の問題はどこまでも本人同士の問題が出発点です。
愛人関係を受け入れ継続するメリットよりも、
デメリットの方が多くなったから女性はあのような行動がとれたのでしょう。
管議員は辞職にもなっていません。
反戦団体系の方たちがが辻本氏や管氏について責任を問う
なにかアクションを起こしたとは聞きません。
だから、
>nanisunjyaさんにくっついているダニたちの他、その協力者たち。
のイメージを発言されたときに、
自分の場合は「反戦より反政府色が強いかたたちのイメージに思えます」
という感想を出したのです。
>「つられてみた」とおっしゃっていますが、
>わたしは別に「つった」つもりはありませんとだけ申し上げておきます。
自分の誤解でしたら誤ります。申し訳ありませんでした。
これは メッセージ 241133 (rom_rom_tamago さん)への返信です.
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