>さまざまな例
投稿者: joshiki_joshiki 投稿日時: 2004/10/08 22:39 投稿番号: [240929 / 280993]
>人からの賞賛をやたらに渇望している人
ここでおいらが言えるのは、「人から」の評価を「やたら」と気にする人に対して見苦しく感じます。
元人質たちと擁護派が、
スジの通らない自己弁護を
余計なタワゴトまじえて加えてダラダラといつまでも。
それを感じますね。
これが行き過ぎると、
>ヒッシで看病される母親という姿を、体感したいための、賞賛されたいがために、
わざわざ赤ん坊を揺さぶってた。
自分以外に、本当の守るべき対象が見えなくなっていくのでしょうね。
>その消防士は、火事に一番に飛んでいく。あやしいと思って調べたら、
その消防士は自分で火を付けていたんだよね。
その延長ですね。
>賞賛されたいという気持ち
が肥大して、
>必要とされていない人なのか
との不安が元人質思考に透けてみえるなと。
なるほど、関連づけてみるとおいらにとっては新しい視点ですね。
その行動は本当に必要なのか?
自身をもて、しっかりしろぃ。
っといいたいですが、ムダでしょうね。
これは メッセージ 240887 (sata_5585 さん)への返信です.
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