dochitebouya0001 さま
投稿者: shippou_kohaku 投稿日時: 2004/10/01 12:39 投稿番号: [240406 / 280993]
こんばんは。
>どのようなお仕事にも+−があります。
>皆がプロとして誰かの真価を問うときというのは
>仕事がもたらす「負」の面をご本人がどう処理するかによると思います。
長崎の事件でも、ご自分の気持ちと、立場とを色々考えられた上で
「報道するものとして」会見に臨まれておられましたよね。
郡山氏をアーティストタイプと言われれば、なるほど、な気もします。
これは本の事だけではない、私の感想になりますが…
彼はまだ、一方的なジャーナリズムしか持っていない気がします。
自分が提供する事・した事に対してどう向き合うのか
そのあたりがまだ確定していない様な気がするのです。
よく言えば、今後に期待する、でしょうか(笑)
理系・文系読ませていただきました。
私など、感情の赴くままに書いてしまっておりますので、
系統立てて書いておられる方をとても羨ましいと思います。
時々、以前おっしゃっていた議論についての考察を参考にさせて頂いております。
お母さまのお話、素敵ですね。
dochitebouya0001
さんの気配りは、こういった所から来ているのだと思いました。
そうそう、個人情報の名簿は、実はある事件でも使われてしまいました。
ひとり暮らしのお年寄りを狙った、金銭目的の殺人事件が
ある町で頻発したのですが、それに使われたのが名簿だそうです。
命を救うため、個人を保護するために作った物が悪用されるのは悲しいですね。
それでは、また。
おやすみなさいませ。良い夢を。
これは メッセージ 240385 (dochitebouya0001 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/a5a4a5ia5afa4gffckdcbfm94bab_1/240406.html