4>拉致の武装勢力、解放時に謝罪
投稿者: golden_state_oyaji1 投稿日時: 2004/09/30 14:30 投稿番号: [240309 / 280993]
take_the_rag_awayさま
琥珀さま
チャンクさま
>まさに、ピンポイントの訪問で、世界中に写真が配信。
>この【偶然】を信じられる人が、私はうらやましい。
「イラクに戻る」事を目的とされていた方が、突然、「イタリアへ行く」と、新たな拉致被害者の家族を力ずけるのが目的だったそうです、が、到着した翌日に「解放」・・・?
私は大学は理系ではございませんがマーケティング論を学び、その一環として「統計」を少し学びました。
社会に出て、仕事をするようになり、メカニカルエンジニアリングの分野も担当するようになり、仕事を進めたところ、この分野でも当然ながら、「統計」が必要となり、その結論のひとつである「確率」が出てまいりました。
>いろんな偶然がありますね、この事件。
>理系の私は、確率で考える。
>偶然なんて、信じてられません。
本当に同じ思いを抱いておりますです。
今までの統計と確率の常識を超えた現実が高遠女史の周りにはまるで「日常茶飯事」のように起こるようでございます。
統計学と確率論を超えた現象は普通の生活をしている人間にはなかなか目にできるものではないようでございますが、「事実は小説よりも奇なり」、が現実にあるのでございますね。
少し、思いを新たにしております。
これは メッセージ 240302 (take_the_rag_away さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/a5a4a5ia5afa4gffckdcbfm94bab_1/240309.html