対話の橋
投稿者: onnano_kan 投稿日時: 2004/09/16 23:26 投稿番号: [238818 / 280993]
琥珀さん、こんばんは〜
>「テロリストと私」
「仕事」→「執筆記事」→「絶望の側から希望を発信するメディアへ」 の中にも
【報復でもなく、排除でもなく、共に蘇生していくべき者として互いを捉え】
という一文があるのですが、
私には、戦争や犯罪によって愛する者を無くした経験がないので、
これは…正直、難しい話でした。
口で言うのは簡単だけど、果たして誰もが実行できるかどうか…
なんだかすごく生ぬるい話のような気がしないでもないです。
「テロリストと私」Ⅱ は読まれました?
>(変化の)先を信じるやわらかい感情…
>とっても良い言葉だと思いました。
高遠さんは、対話の重要性を説いていましたね。
さしずめ、鳴かぬなら
鳴かせてみよう
ってとこでしょうか。
>どうやっても言葉が通じそうにない、
>あるいは耳を傾けてくれそうにない相手に対し、
>それにもかかわらず対話の橋を架けようとする作業。
私だったら、そうですねぇ…
鳴かぬなら
鳴かんでよろしい
ホトトギス
ですかね。
こんなんはアカンのでしょうね。(^.^ ;
でも、ホトトギスは必ずしも鳴かなければいけないということもないわけで…
すみません。
難しいお話なので、おちゃらけになってしまいました(;^_^A
これは メッセージ 238554 (shippou_kohaku さん)への返信です.
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