トミーさま・ミハルさま
投稿者: take_the_rag_away 投稿日時: 2004/09/14 00:39 投稿番号: [238253 / 280993]
昨日は、レスをいただき、どうもありがとうございました。
湿原を再生させるというのは、おそらく、10年や20年ですむ話しでは
ないと思われます。今住んでいる人々も、世代が変わります。当面、砂漠化を
防ぐのが第一で、行動を開始するのはもちろん重要ですが、そこをどうする
のかは、外から言うことではなく、イラクの人々が、落ち着いてからゆっくり
考えて充分間に合うことのように思います。
>イスラエルと言う国家がイラクが強国とならない政策(秘密のものを含めて)を
>採用する可能性は、安全保障の観点から見てありうると考えています。
>以前、アラブの兵器商人のカショーギについてほんのちょっとだけグーグルで追ったんですが、
>イスラエルとのつながりがあって、それに驚いたことを思い出しました。
>一つの視点として、必要なものかも。
私も、いくつか記事を読んでみて、イスラエルにとって、アルカイダの
やることが利益につながる理由が、見えてくるように思いました。
ただ、アルカイダにとってはどうなのか、よくわかりません。
武器や金銭的支援だけで、イスラエルに利することをするものかどうか・・
やはり、安易に語られるべきではない、ということでしょうか。
可能性の一つ程度に、頭のすみに置いておくことにいたします。
ミハルさま:
またHNを変えられたのですね。アバターで判断しており、気付きませんでした。
ブックマークしてあった検索で、なぜ出ない・・悩んでおりました。
「命短し
たすきに長し」
うーん、深い、すばらしいです。
これは メッセージ 238091 (tommy39dec3 さん)への返信です.
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