3>戦う「湿原の子孫たち」
投稿者: shippou_kohaku 投稿日時: 2004/09/12 21:03 投稿番号: [238089 / 280993]
テイクさま、こんばんは。
レスをありがとうございます。
笹山氏のHPもちょっとのぞいたのですが、
何だか「軽い感じ」がしたので…(うまくいえませんが…汗)
>干潟もそうですが、自然が長年かけて作り上げた環境を一度「開発」してしまったら、
>人工的に元通りにすることは、不可能です。
諫早でも、わけのわからない物体が発生したと、大騒ぎをしていましたね。
やはり一度変わってしまった環境は、
それまで以上の年月をかけなければ元の状態に
「近づく」事も難しいのではないかと思います。
>別名「水のあるエデン」(Watering Eden)ともいわれている。
「エデン」が何を指すのか…
イスラムにとって、アメリカにとって、そして日本にとって。
今行われている人道支援と同じで、
相手(国)が何を望んでいるのかをきちんと把握した援助をしないと
まるで見当違いの、結果として無駄な事をしないとも限りません。
先ほどテイクさまが書いていらっしゃったように
ゲリラの件もありますし…
単純に湿原を復活させればいいというものでもないと思います。
イラクでは相変わらず「停戦どこ吹く風」という状態です。
停戦合意も、やはり表面上のものだったといえますね。
元人質の方々からも、このあとイラクに行くという話は出ていませんが
支援団体の方々も含め、無謀な真似だけはしないで欲しいものです。
ここ最近の流れを追うのは大変ですね、確かに。
ただ、全体的に、動きが少しゆっくりとしてきたようです。
これは メッセージ 238077 (take_the_rag_away さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/a5a4a5ia5afa4gffckdcbfm94bab_1/238089.html