>creative spaceへの中傷について
投稿者: bavaiavad 投稿日時: 2004/08/25 12:37 投稿番号: [233565 / 280993]
saihikarunogoさん、こんちは。
>彼らはたまたま、事件に巻き込まれたのである。自分からテレビ番組に出て宣伝したわけでもない。
なのになぜいつまでも、「怪しい」だのなんだのと言われなければならないのか?
おれは根っこに「狂言疑惑」が生きているからだと思う。
「あんな事(狂言)しでかしといて、よくもまあ、のうのうと。」
という感情がどこかにあるんじゃなかろか。
自己責任も、偽善者扱いも、募金乞食呼ばわりもアメウマーも全部、
自作自演疑惑は「疑わしきは罰せず」の正論で封印されたが、
心の内では納得のいかない連中が代替として出てきた非難材料。
だから、「自己責任の追求」とかいってもどこか歯切れが悪い。
「彼らの自己責任の意識が足りなかった為に、他者が迷惑をこうむる結果となった。私は非難する」
とかわけのわからん論調になるんだな。非難されるのも自己責任と言えばそうだけど。
今度の募金の収支報告うんぬんもそう。
もし事件がなかったら、当事者以外そんなこと気にしないって。
「狂言誘拐犯」を今のところ断罪できないもどかしさを、
あら探しをして追求する事により、気を紛らわしているだけだ。
んで、あわよくばボロがでないかな〜と。
・・・以上は殆ど俺自身の自己分析だ(笑
「奇跡の詩人」の例えは、ちょっと俺にはわからなかった。すまん。
んじゃ。
これは メッセージ 233359 (saihikarunogo さん)への返信です.
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