amitaro_373さん>ぼあのいち〜
投稿者: Gar_san 投稿日時: 2004/08/15 18:50 投稿番号: [230742 / 280993]
amitaro_373さん、ごきげんよう。
亀ですみません。
翌日早朝から出かけておりまして、さきほど生還しました。
>私は空っぽなのですんなり入りました
あれだけの内容をキチンと把握&記憶して、文章を再構成できるということは、
頭の中の引出しがキチンと整理されてるからでしょうね。
ここは空、ここは○○用・・・という具合に・・・
私の頭の中は、一つの引き出しに何でもかんでも放り込みっぱなし状態なのでしょう。
だから、何かを探している途中に、他のモノを見つけ・・・トピズレに走ってしまうのですね?(笑)
・・・で、恒例のズレなのですが・・・^^;
>>私は「漂流記」とか「遭難体験記」「航海記」の類が好きなのですが・
>なにか面白いのがあれば教えていただきたいのですが。
古典では、ハイエルダールの「コンチキ号漂流記」・・・(読まれました?)
実際は漂流じゃなくて、漂流実験なんですがね。^^
これまた古いので・・・堀江謙一の最初の冒険「太平洋ひとりぼっち」。
いちばんのお奨めは・・・
シャクルトンの南極探検船「エンデュアランス号」の漂流記ですね。
本は3種類くらい出ていたと思います。
昨年だったか・・・TVドラマもありましたが、本で読むほうが臨場感があるように感じました。
南極海で難破・遭難して乗組員28人全員が生還!
これが漂流記の白眉と思います。
濃〜〜〜*難破
これは メッセージ 230411 (amitaro_373 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/a5a4a5ia5afa4gffckdcbfm94bab_1/230742.html