ジョジョの奇妙な放言(2)反復
投稿者: joshiki_joshiki 投稿日時: 2004/08/10 11:05 投稿番号: [229260 / 280993]
(>憲法を軽んじているからについて2より続く)
「おかしいことを言ってるね。今の憲法を軽んじる風潮を作っているのは憲法を改正しようと言っているあなたのような人間なんだよ。だって今の憲法を重んじていれば変えようなんて考えるわけが無いじゃないさ。結局今の憲法を軽んじているから変えようなんて言っているし、自分の気に入ったものになれば重んじるという事なんだよね。」(メッセージ: 226003原文)
この暴言の意図する解釈について、Nによる蔑みを交えた議論を進め、Jがその論旨をくみ取った結果、「Jの主観」による「Nの考え」から導きだされた、あるべき「Nの説明を伴った反論(仮定)」を図式で以下に示す。
方針cを必要とするKの主張は、
現状aと、
原因bに対する認識を誤っているもので、
過程dに至る必要なし、
結果eには至らない、
だからこれを煽る「Kの主張」が「現憲法軽視風潮」を生む。
こうあるように努力すべき。
N本人は「Kの考え」を否定するつもりだったとも考えられる。しかし、a〜fに至るKの「説明を伴った記述」の後であるが故に、「説明を伴った反論」が無いかぎり「Kの人格」を攻撃する目的でa〜fの論点をすり替え、「Kのような人間」こそbの非常事態を招いた原因であると、文章を意図的に仕立てあげたと取られても不自然ではない。
「説明」が伴わければ上記のような理解を招く。
「Nの考え」と「Jの主観」に相違があったとしても、「Kの主張」を否定する内容であれば非礼に当たらないが、「Kのような人間」の存在を否定する内容である。もしNが「論者の姿勢を感じ取り尊重する礼儀」さえその時持ち合わせていれば、そのような暴言は吐きだされようがないことは明らかである。
一見の野次発言であればまだしも、常連として数多くの発言を行いつづける論客としての資格が「問われる」ことは間違いない。このような発言で参加するならずれた遊びのみしておればよい。
Kに近い主張を持つJとしては、「Jのような人間」をも否定されたと同義と感じ、主観による希望を込めた苦言を呈すに至ったのである。苦言であるから勿論悪感情も入り込む内容になることは当然である。しかしこの悪感情を理由にNは自分の不備が相殺されるはずでJにこれを問う資格なしと受け付けない。
不備を指摘されたことで自尊心を傷つけられた感情が噴出したにせよ、Nは「他稿で発言済み」「理解せよ」「説明不要」「説教される筋合い無し」「説明を問う権利無し」といった議論の姿勢を問われる内容の発言を討論を重ねるうちに次第に増やし、蔑みの言葉とともに詭弁を弄し延々と述べる。
このような発言を他者との議論でも多数繰り出すNに認められる顕著な傾向として、
異論に対しての感情抑制能力が欠如しているため冷静な分析力が不足している事。
異論の論旨に対しての反論ではなく、異論を唱える論者に対して誹謗中傷で蔑む性癖が身に付いている事。
過剰な自尊心防衛意識。
が挙げられる。
Jはこのような傾向を、イラク元人質勧告無視邦人の言動と、彼らへ誹謗中傷を繰り出す人物の思考に共通点を見いだす。
冷静さを欠く反発感情が物事に対し誤った理解を導き「盲信」を招くと指摘する。
Nのような討論姿勢で発せられる言論の多発は、護憲論が「盲信」か「意図的なもの」、あるいはその両方なのだと理解されてしまう弊害を招く。心ある護憲論者にも迷惑な事であり。見るものに不愉快を積み重ねる。
JはNに以上の点において重大な非があるとしている。
__________________________
・・・とまぁ、おいらが話しつづける理由、変わってないよぅ。
こういう考えで、おいらは不愉快を被ったから、
仕返しに相手をからかって楽しんでお話してたんだけど、
以後ワンパターン誹謗中傷は無視するよぅ〜。
(本当よ〜ん)
いやぁもう、元人質勧告無視邦人擁護派は「自分擁護派」の傾向を研究してるかんじ。興味しんしん。
(ほんと。)
反抗期の子供の都合のいい頭で間違ってるとあげつらっても、親父の愛情がすぐ見抜く。
どんなにごまかしや、おいらのチンピラ根性みんなにアピールしてのスリカエで翻弄しようとも、このバックボーンが動かない限り、手のひらの上で転がりまわってるに過ぎないよ?
ちゃんと回答しない限り、以後の蔑み誹謗中傷は無駄ムダムダムダムダムダムダムダムダムダムダムダムダムダムダムダムダムダムダァ〜〜〜。
「おかしいことを言ってるね。今の憲法を軽んじる風潮を作っているのは憲法を改正しようと言っているあなたのような人間なんだよ。だって今の憲法を重んじていれば変えようなんて考えるわけが無いじゃないさ。結局今の憲法を軽んじているから変えようなんて言っているし、自分の気に入ったものになれば重んじるという事なんだよね。」(メッセージ: 226003原文)
この暴言の意図する解釈について、Nによる蔑みを交えた議論を進め、Jがその論旨をくみ取った結果、「Jの主観」による「Nの考え」から導きだされた、あるべき「Nの説明を伴った反論(仮定)」を図式で以下に示す。
方針cを必要とするKの主張は、
現状aと、
原因bに対する認識を誤っているもので、
過程dに至る必要なし、
結果eには至らない、
だからこれを煽る「Kの主張」が「現憲法軽視風潮」を生む。
こうあるように努力すべき。
N本人は「Kの考え」を否定するつもりだったとも考えられる。しかし、a〜fに至るKの「説明を伴った記述」の後であるが故に、「説明を伴った反論」が無いかぎり「Kの人格」を攻撃する目的でa〜fの論点をすり替え、「Kのような人間」こそbの非常事態を招いた原因であると、文章を意図的に仕立てあげたと取られても不自然ではない。
「説明」が伴わければ上記のような理解を招く。
「Nの考え」と「Jの主観」に相違があったとしても、「Kの主張」を否定する内容であれば非礼に当たらないが、「Kのような人間」の存在を否定する内容である。もしNが「論者の姿勢を感じ取り尊重する礼儀」さえその時持ち合わせていれば、そのような暴言は吐きだされようがないことは明らかである。
一見の野次発言であればまだしも、常連として数多くの発言を行いつづける論客としての資格が「問われる」ことは間違いない。このような発言で参加するならずれた遊びのみしておればよい。
Kに近い主張を持つJとしては、「Jのような人間」をも否定されたと同義と感じ、主観による希望を込めた苦言を呈すに至ったのである。苦言であるから勿論悪感情も入り込む内容になることは当然である。しかしこの悪感情を理由にNは自分の不備が相殺されるはずでJにこれを問う資格なしと受け付けない。
不備を指摘されたことで自尊心を傷つけられた感情が噴出したにせよ、Nは「他稿で発言済み」「理解せよ」「説明不要」「説教される筋合い無し」「説明を問う権利無し」といった議論の姿勢を問われる内容の発言を討論を重ねるうちに次第に増やし、蔑みの言葉とともに詭弁を弄し延々と述べる。
このような発言を他者との議論でも多数繰り出すNに認められる顕著な傾向として、
異論に対しての感情抑制能力が欠如しているため冷静な分析力が不足している事。
異論の論旨に対しての反論ではなく、異論を唱える論者に対して誹謗中傷で蔑む性癖が身に付いている事。
過剰な自尊心防衛意識。
が挙げられる。
Jはこのような傾向を、イラク元人質勧告無視邦人の言動と、彼らへ誹謗中傷を繰り出す人物の思考に共通点を見いだす。
冷静さを欠く反発感情が物事に対し誤った理解を導き「盲信」を招くと指摘する。
Nのような討論姿勢で発せられる言論の多発は、護憲論が「盲信」か「意図的なもの」、あるいはその両方なのだと理解されてしまう弊害を招く。心ある護憲論者にも迷惑な事であり。見るものに不愉快を積み重ねる。
JはNに以上の点において重大な非があるとしている。
__________________________
・・・とまぁ、おいらが話しつづける理由、変わってないよぅ。
こういう考えで、おいらは不愉快を被ったから、
仕返しに相手をからかって楽しんでお話してたんだけど、
以後ワンパターン誹謗中傷は無視するよぅ〜。
(本当よ〜ん)
いやぁもう、元人質勧告無視邦人擁護派は「自分擁護派」の傾向を研究してるかんじ。興味しんしん。
(ほんと。)
反抗期の子供の都合のいい頭で間違ってるとあげつらっても、親父の愛情がすぐ見抜く。
どんなにごまかしや、おいらのチンピラ根性みんなにアピールしてのスリカエで翻弄しようとも、このバックボーンが動かない限り、手のひらの上で転がりまわってるに過ぎないよ?
ちゃんと回答しない限り、以後の蔑み誹謗中傷は無駄ムダムダムダムダムダムダムダムダムダムダムダムダムダムダムダムダムダムダァ〜〜〜。
これは メッセージ 228804 (joshiki_joshiki さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/a5a4a5ia5afa4gffckdcbfm94bab_1/229260.html