>>>>>>その通りですね
投稿者: japoo9999 投稿日時: 2004/08/01 21:21 投稿番号: [226063 / 280993]
言い尽くされたことかも知れませんが
「守る」と言う言葉んには
「約束を守る」「掟を守る」という意味もあれば
「家族を守る」「財産を守る」という意味もある
憲法を守るという場合、
後者に重きを置き過ぎて
前者を忘れてはいけない
と思うわけです
変えなければとりあえずOK
そのために、遵守されてなくてもOKなら
そもそも、憲法は何のためにあるのか
守る気のない憲法なんて、改正の議論以前だと思います
私学助成金の是非はとりあえず置きます
ただ憲法に違反していることはほぼ間違いない
であれば、憲法を変えるか、私学助成金を廃止するのでなければ
憲法の存在する意味がないと思うのです
憲法を改正しかないとは言うつもりはありません
私学助成金は、実質に合わせた立法化が難しくない、と言いながら
憲法を見直すのは、憲法を軽視しているからだ
と、いうご意見には承服しかねます
靖国神社に直接関係のない、憲法論議を
靖国への布石として、否定するのは
まさにそうしようとしている発想を
裏返したでけのようで、いただけませんね
最後に質問、
現在、憲法の一部は守られず蔑ろにされている
あなたはそれをどう思いますか?
これは メッセージ 226040 (nanisunjya さん)への返信です.
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