tenshinokisekiの詭弁を見抜くヒント
投稿者: rom_rom_tamago 投稿日時: 2004/08/01 00:37 投稿番号: [225786 / 280993]
みなさん、tenshinokisekiはスルーしましょう。
ヒントがここにあります。
http://ecos-h8.sourceforge.jp/sogwipo/pukiwiki.php?%5B%5B%EB%CC%CA%DB%A4%CE%B8%AB%C8%B4%A4%AD%CA%FD%5D%5D#content_1_16
この中の、
詭弁の見抜き方(擁護派の詭弁) を参照してください。
例:「漏品は失敗か」という議論をしている場合、あなたが 「漏品プロジェクトは事実上破綻している」と言ったのに対して擁護派が…
というところで
「擁護派」を、「自作自演説の擁護派」
「漏品は失敗か」を、「自作自演説は失敗か」
「漏品プロジェクトは事実上破綻している」を「自作自演説は事実上破綻している」
と、置き換えて考えてみてください。
そうすればtenshinokisekiがただ単に人質三人組を誹謗中傷するために、詭弁を弄しているだけにすぎないことがわかってきます。
***************
1.事実に対して仮定を持ち出す
「現状では難しいが、もし協力者が現れたらどうだろうか?」
2.ごくまれな反例をとりあげる
「だが、時としてDOSがブートするBIOSが開発されることもある」
3.自分に有利な将来像を予想する
「何年か後、漏品を元にした新しいPDAが開発されるかもしれない」
4.主観で決め付ける
「予約者がプロジェクトの中止を望んでるはずがない」
5.資料を示さず自論が支持されていると思わせる
「時間がかかっても良いから完成させて欲しいという方が多いようです」
6.一見関係ありそうで関係ない話を始める
「ところで、Linuxでブートできそうなところまで来たのは知っているか?」
7.陰謀であると力説する
「それは、ツーチャンネルの荒らしが騒いでるだけだ」
8.知能障害を起こす
「[ohpa:4902] えきさいともほっとめーるもマンセー」
9.自分の見解を述べずに人格批判をする
「DOSがブートしてないなんて言う奴は、社会に出てない証拠。現実をみてみろよ」
10.ありえない解決策を図る
「結局、漏品が完成すれば良いって事だよね」
11.レッテル貼りをする
「DOSなんて過去の遺物にしがみつくヲタはイタイね」
12.決着した話を経緯を無視して蒸し返す
「ところで、どうしたら無限責任社員がすべての責任を負うんだ?」
13.勝利宣言をする
「Linuxがブートしたのは確かなんだから素直に負けを認めろよ」
14.細かい部分のミスを指摘し相手を無知と認識させる
「オープンって言っても方法論にピンからキリまである。もっと勉強しろよ」
15.新しい概念が全て正しいのだとミスリードする
「漏品の必要性を認めない限りオープンハードに進歩はない」
*************
この1−15のいちいちに相当する彼の発言をあげることは可能だと思います。
(ただし、8と13については、あてはまりません。それは共感を得やすいようにする彼の巧妙な作戦でしょう。)
ですがわたしにはそれをするつもりもありませんし、実際にできません。
わたしにも仕事と生活があります。
このトピの他の人たちと同じようにです。
ごみのような意見にいちいち反論している時間も労力ももったいないですもの。
ところが彼はこういう「人の弱み」をついてきているのです。
彼はこれまで、まじめに事実をつきつけて反論しようとする人たちはすべて無視するという作戦をとってきています。
最近の例ではamadeusudusさんです。
「そんなことは徒労におわる」ということを見込んだ「確信犯」なのです、彼は。
彼はもっともらしいことを言っているようで、実は非常に悪質な「反論できない人につけこむ」人権侵害者です。
彼の本質を見きわめましょう。
ヒントがここにあります。
http://ecos-h8.sourceforge.jp/sogwipo/pukiwiki.php?%5B%5B%EB%CC%CA%DB%A4%CE%B8%AB%C8%B4%A4%AD%CA%FD%5D%5D#content_1_16
この中の、
詭弁の見抜き方(擁護派の詭弁) を参照してください。
例:「漏品は失敗か」という議論をしている場合、あなたが 「漏品プロジェクトは事実上破綻している」と言ったのに対して擁護派が…
というところで
「擁護派」を、「自作自演説の擁護派」
「漏品は失敗か」を、「自作自演説は失敗か」
「漏品プロジェクトは事実上破綻している」を「自作自演説は事実上破綻している」
と、置き換えて考えてみてください。
そうすればtenshinokisekiがただ単に人質三人組を誹謗中傷するために、詭弁を弄しているだけにすぎないことがわかってきます。
***************
1.事実に対して仮定を持ち出す
「現状では難しいが、もし協力者が現れたらどうだろうか?」
2.ごくまれな反例をとりあげる
「だが、時としてDOSがブートするBIOSが開発されることもある」
3.自分に有利な将来像を予想する
「何年か後、漏品を元にした新しいPDAが開発されるかもしれない」
4.主観で決め付ける
「予約者がプロジェクトの中止を望んでるはずがない」
5.資料を示さず自論が支持されていると思わせる
「時間がかかっても良いから完成させて欲しいという方が多いようです」
6.一見関係ありそうで関係ない話を始める
「ところで、Linuxでブートできそうなところまで来たのは知っているか?」
7.陰謀であると力説する
「それは、ツーチャンネルの荒らしが騒いでるだけだ」
8.知能障害を起こす
「[ohpa:4902] えきさいともほっとめーるもマンセー」
9.自分の見解を述べずに人格批判をする
「DOSがブートしてないなんて言う奴は、社会に出てない証拠。現実をみてみろよ」
10.ありえない解決策を図る
「結局、漏品が完成すれば良いって事だよね」
11.レッテル貼りをする
「DOSなんて過去の遺物にしがみつくヲタはイタイね」
12.決着した話を経緯を無視して蒸し返す
「ところで、どうしたら無限責任社員がすべての責任を負うんだ?」
13.勝利宣言をする
「Linuxがブートしたのは確かなんだから素直に負けを認めろよ」
14.細かい部分のミスを指摘し相手を無知と認識させる
「オープンって言っても方法論にピンからキリまである。もっと勉強しろよ」
15.新しい概念が全て正しいのだとミスリードする
「漏品の必要性を認めない限りオープンハードに進歩はない」
*************
この1−15のいちいちに相当する彼の発言をあげることは可能だと思います。
(ただし、8と13については、あてはまりません。それは共感を得やすいようにする彼の巧妙な作戦でしょう。)
ですがわたしにはそれをするつもりもありませんし、実際にできません。
わたしにも仕事と生活があります。
このトピの他の人たちと同じようにです。
ごみのような意見にいちいち反論している時間も労力ももったいないですもの。
ところが彼はこういう「人の弱み」をついてきているのです。
彼はこれまで、まじめに事実をつきつけて反論しようとする人たちはすべて無視するという作戦をとってきています。
最近の例ではamadeusudusさんです。
「そんなことは徒労におわる」ということを見込んだ「確信犯」なのです、彼は。
彼はもっともらしいことを言っているようで、実は非常に悪質な「反論できない人につけこむ」人権侵害者です。
彼の本質を見きわめましょう。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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