>琥珀も潜入?レポート4
投稿者: joshiki_joshiki 投稿日時: 2004/07/27 22:22 投稿番号: [223637 / 280993]
>子ども・お年寄り・女性は援助の手が先に届くために
彼女の世話していたボーイズ達が支援の手から漏れてしまい、
道で暴れたりしてしまうために段々と皆の手に負えなくなってきてしまい
高遠さんが率先して支援する事(担当)になったとのことでした。
そのような誹謗中傷への抗弁とも取れる発言は初めて聞きましたが。これも後出しじゃんけん?
>すべてを信じるには、私自身時間がかかってしまうと思いますが
少なくとも今までと違った目で高遠さんの活動記録を見るようになると思います。
おいらのフィルターは限りなく曇っているのか。しかし、ボランティア活動家として役に立つことと、こういった講演をする活動家として平和を訴えるのは意味が違うと思う。
>日本人は沢山来てイラクのために働いてくれたので
ナホコのような民間人も含めてすべてが大使である。
イラク人にとってはそのとおりだろうと思う。
>ナホコが拘束されたニュースを知った時にナホコを知っている人は皆驚いた。
すぐに対策を立てるために、バグダットのインターネットカフェを拠点にした。
1週間ほど使わせてもらったが、店主は料金を受け取らなかった。
ストリートチルドレンは皆泣いていて、
拘束された地であるファルージャに行きたがった。
現地では一生懸命働いていたのだろう。幸せなことです。立派なことです。
>スレイマンさんは3日前(現在で〜〜センターができるともおっしゃっていました。
本当に大変なことです。実にその悲惨さは目を覆うばかりか。お金が集まるといいねとは思いますが。役に立ってるといえるのか、彼ら。
>最初の黙祷では、私もふなこさま同様自然に立ち上がっておりました。
私は英語は苦手ですが、通訳をされる前から立ち上がっていた気がいたします。
おいらもそうすると思います。
>淡々と語られる口調と裏腹の内容であったのですが、
(通訳を介してですが)とても胸に訴えかけてくるものを感じました。
家族が心配だが、イラクの現状を知ってもらいたい、という思いが強いので
この後も数件の講演等をなさるそうです。
やはり彼らは役に立っているのか?イラクの。
>やはり、一番心が痛んだのが、
(ナホコがなくけれど、私がなかないのはどうしてだと思いますか?)
「私達は35年苦しみ続けてきたから、もう涙は枯れているのです」と、
ごく普通の口調で告げられた時でした。
理屈ではない涙が込み上げて来てしまいました。
実際に言ったら感情移入してしまうかも。
>やはり、一番心が痛んだのが、
(ナホコがなくけれど、私がなかないのはどうしてだと思いますか?)
「私達は35年苦しみ続けてきたから、もう涙は枯れているのです」と、
ごく普通の口調で告げられた時でした。
理屈ではない涙が込み上げて来てしまいました。
彼らの悲惨な状況をあらためて理解、残酷な運命を哀れむというか、怒り、そういう気持ちに揺さぶられる感情に共感。
でも、こういう活動に役立っているというか、彼ら拘束邦人の立場に対しては、これでいいのか?という疑念に対し適当な言葉が見つからない。
彼女の世話していたボーイズ達が支援の手から漏れてしまい、
道で暴れたりしてしまうために段々と皆の手に負えなくなってきてしまい
高遠さんが率先して支援する事(担当)になったとのことでした。
そのような誹謗中傷への抗弁とも取れる発言は初めて聞きましたが。これも後出しじゃんけん?
>すべてを信じるには、私自身時間がかかってしまうと思いますが
少なくとも今までと違った目で高遠さんの活動記録を見るようになると思います。
おいらのフィルターは限りなく曇っているのか。しかし、ボランティア活動家として役に立つことと、こういった講演をする活動家として平和を訴えるのは意味が違うと思う。
>日本人は沢山来てイラクのために働いてくれたので
ナホコのような民間人も含めてすべてが大使である。
イラク人にとってはそのとおりだろうと思う。
>ナホコが拘束されたニュースを知った時にナホコを知っている人は皆驚いた。
すぐに対策を立てるために、バグダットのインターネットカフェを拠点にした。
1週間ほど使わせてもらったが、店主は料金を受け取らなかった。
ストリートチルドレンは皆泣いていて、
拘束された地であるファルージャに行きたがった。
現地では一生懸命働いていたのだろう。幸せなことです。立派なことです。
>スレイマンさんは3日前(現在で〜〜センターができるともおっしゃっていました。
本当に大変なことです。実にその悲惨さは目を覆うばかりか。お金が集まるといいねとは思いますが。役に立ってるといえるのか、彼ら。
>最初の黙祷では、私もふなこさま同様自然に立ち上がっておりました。
私は英語は苦手ですが、通訳をされる前から立ち上がっていた気がいたします。
おいらもそうすると思います。
>淡々と語られる口調と裏腹の内容であったのですが、
(通訳を介してですが)とても胸に訴えかけてくるものを感じました。
家族が心配だが、イラクの現状を知ってもらいたい、という思いが強いので
この後も数件の講演等をなさるそうです。
やはり彼らは役に立っているのか?イラクの。
>やはり、一番心が痛んだのが、
(ナホコがなくけれど、私がなかないのはどうしてだと思いますか?)
「私達は35年苦しみ続けてきたから、もう涙は枯れているのです」と、
ごく普通の口調で告げられた時でした。
理屈ではない涙が込み上げて来てしまいました。
実際に言ったら感情移入してしまうかも。
>やはり、一番心が痛んだのが、
(ナホコがなくけれど、私がなかないのはどうしてだと思いますか?)
「私達は35年苦しみ続けてきたから、もう涙は枯れているのです」と、
ごく普通の口調で告げられた時でした。
理屈ではない涙が込み上げて来てしまいました。
彼らの悲惨な状況をあらためて理解、残酷な運命を哀れむというか、怒り、そういう気持ちに揺さぶられる感情に共感。
でも、こういう活動に役立っているというか、彼ら拘束邦人の立場に対しては、これでいいのか?という疑念に対し適当な言葉が見つからない。
これは メッセージ 221504 (shippou_kohaku さん)への返信です.
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