比喩として不適切
投稿者: ratokie_0079 投稿日時: 2004/07/25 10:23 投稿番号: [222330 / 280993]
ルール無視しておきながら、自分は悪くないと言い張る。
これは、人質三人と重なりません。
彼等に、そのような言動があったと主張するならば、それを提示してください。
賠償請求を国に対しておこなってもいません。
比喩の中のオバサンは、「もちろん、弁償してくれるんでしょうね?」と言っていますが、
人質三人が、そのような行動を取ったという事実について、少なくとも私は知りません。
それに類似した行動について、実際の人質三人のどんな行動にあたるのか、お教えください。
また、彼等には移動する自由が与えられています。日本が出国を法的に認めたのですから。
彼等の出入国の違法性について、日本を含むすべての当事国が問題にしていないようです。
ここでのルールは法です。(この比喩の中でルールといわれるものに相当するものは)
違法性があったという場合、どれに対し抵触しているのか、お教えください。
危険だと言われていて、渡航の自粛は呼びかけられていましたが、それ以上のものではなかったと思いますが。
>「悪くないでしょ?」<ルールを無視しておいて、この言い草は「盗人、猛々しい」という言葉がピッタリですね。
人質三人に対し、とても失礼な発言に思えます。
車の比喩、とても上等と呼べるものではありません。
比喩ではなくて、実際の人質の行動として、お話いただけないものでしょうか。
これは メッセージ 222294 (sayuki206 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/a5a4a5ia5afa4gffckdcbfm94bab_1/222330.html