>>日の丸、君が代(1)
投稿者: joshiki_joshiki 投稿日時: 2004/07/23 01:10 投稿番号: [221239 / 280993]
>近代国家によって,近代的国際社会が形成されることになり,国歌は,国旗と同様に,大別して2つの重要な機能を持つことになったのです。
第1は,国家間の関係における対外的な機能
第2は,国民に対する対内的な機能です。
重要では有るが,決して必須ではないことは自明です。
重要なら機能させなきゃいけないし、必須でないなら重要ってことにならないし。
どっちかにしてほしい感じ。そのココロは?
>「わが君」の使われ方は,天皇に対してのみならず,高貴な人および年長者にも用いられていたものです。
その後,この歌が知られるとともに,わが君が「君が代」とされて広まったことは周知の事実です。
いろんな解釈ができるってことですね。グンコクシュギとかいうモノには用いられてはいたのかなぁ。
>一定の国民には服従を強いる性質を伴う強制的機能を持つことになります。
一定ってのは嫌がってる人のことですね。苔のむすまで天皇や日本が続いてほしくない彼らは屈辱を感じるのかねぇ。
>このような場合の自己決定的な国歌の演奏・斉唱の拒否は,権力者による弾圧にも繋がる危険性を持つことは言うまでもないことです。
苔のむすまで天皇や日本が続いてほしくない彼らを弾圧してしまうことが危惧されるわけですね。
これは メッセージ 220977 (brain_valley02 さん)への返信です.
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