>>特許は安全性は保障しない
投稿者: lonlontimago 投稿日時: 2004/07/05 16:19 投稿番号: [211211 / 280993]
>どうも
貴方は
脳内ストーリー
に縛られているように
見受けられますね
そうかもしれないですね。失礼しました。
>私が
提示した
文章から
貴方の
都合に
あった部分だけ
抜き出して
反論しても
それは
単に
貴方好みの
押し付けでしかない
>出願人 : 原子燃料工業株式会社 発明者 : 小野 薫
>発明の名称 : 重コンクリートの製造方法
>【目的】 使用済燃料の将来の貯蔵容器であるコンクリートキャスクなどに使用して好適な、放射線に対する遮蔽性に優れた重コンクリートを製造する。また、同時に、大量に余剰する劣化ウランの処理・利用を行う。
>これが誤りの場合
特許は
下りない
と言う
>重要部分ですよ
はい。まさにウランは放射線の最大の吸収剤であるかもしれまません。
実用化されているかどうかは知りませんが
有効な手段かもしれません。
実用化されているとすれば
基本的に原子力発電所の中心的な内壁に使用されるのかもしれません。
同時に放射線を放出している事実もあります。
別に誤りがあるなんて言ってはいないです。
>始めに
「反
劣化ウラン」
ありき
ですか?
いえ、劣化ウランの民生利用については
研究自体が難しいのではないかとの意見です。
>ここら辺が
素人とプロの考え方の違いである
との言葉に違和感を覚えたまでです。
これは メッセージ 211205 (dankai55 さん)への返信です.
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