> jounojoumaさんへ:ズレズレ私信
投稿者: jounojouma 投稿日時: 2004/06/30 16:25 投稿番号: [209277 / 280993]
>何か、他所のトピで過分に持ち上げて下さって、有難う御座います。
cardockjp様、大変申し訳ございません。勝手に、貴方様のお名前を拝借してしまいまして。
あなたの、加藤諦三さんとカーネギーさんの話で、あなたの人生哲学が、やっと解ったものですから。
それで、思いっきり感動して、引用させていただきました。
>貴方は、貴方自身が許せますか?
此処なんですよね。【エゴグラム】による、性格分析でも、
「どうせ、本質は、冷酷な人間なんだから、善人ぶって、他人の目を気にしないで、嫌われても良いから、自分自身を出しなさい。
他人からの評価は、【良い格好しい】と、見る見るうちに下がりますが、自分を偽らないだけ、人生、楽に生きられます。」
と、診断が出ていて、自分でも、それが最善だと解っているんですけど、未だに、受け入れられないんですよね。
他人に好きになってもらいたいとは、思わないんですけど、嫌われるのが嫌なんですよね。だから、自分で自分の首を締めると。
まあ、そんな私だから、他人の目などお構いなしで、好き勝手やっている、今井達3馬鹿には、激しい憎悪の念を抱くんですけどね。
「世の中、舐めてんじゃねえぞ!」
ってね。
余談ですけど、本当の市民団体の活動は【義務】だらけですよ。
自分達の【権利】なんて、主張する暇が無い。
私は、仕事柄、婦人会、PTA、老人会、商工会、自治会、子ども会等のお世話をしていましたが、彼らは大変ですよ。
行政と住民とのパイプ役として、色々な活動に、半ば、半強制的に参加させられる。一応、ボランティアだから、手弁当。
休日ならともかく、平日にも活動がある。そういう時には、当然、仕事にも支障が出る。行政や住民に文句の一つも言いたくなる。
行政は、住民自治の観点から、活動資金をくれない。住民は、「役員さんだから、頑張って。」と、人任せ。
お陰で私は、ご機嫌取りに、休日出勤、毎日残業の【時間外手当】を、「お疲れ様です。」と、交通費として支給するは、昼食は奢るは、バザーでは、ありったけ物を買うは、会の準備では、「お疲れです。」と、寿司と飲み物を差し入れするわ、打ち上げパーティーでは、知り合いの店に事前に自分の金を渡し、「これで、予算以上の料理にしてくれ。」と、言うわ、彼らの親族の葬儀には、当然、不祝儀を包むはで、酷い時には、給料からも持ち出ししまいました(泣)。
ああ言う世界は、【肩書き】ではなく、その人の【人柄】でしか、動いてくれないものですから、まあ、尽くすだけ尽くしました。
まあ、【権利】を主張できず、【義務】だけを果たしている、健気な市民団体の方々ですから、「まあ、それも仕方がない。」と、割り切っていましたが・・・。
しかし、今まで、自分なりにしてきたけど、【同和関係団体】と関わることで、その道のプロの方々から、【無意識下ある差別性】と言う、「それは無いだろう。」と言う、【核攻撃】の連発で、【人格否定】されて、その反動で、ついに、壊れちゃったんですけどね。
恐れ多いことですけれど、皇太子妃殿下:雅子様の人格否定論による鬱病は、よく解ります。
「一体、私って何なの?
『外務省でのキャリアを、皇太子妃として、皇室外交にお使い下さい。』と言う、殺し文句で、皇室に嫁がせて、皇太子妃になったら、『皇室外交なんてどうでも良いから、早く、お世継ぎを。』って、馬鹿にするんじゃないわよ!!」
って言う、気になりますね。
ちなみに、某雑誌の新年号で、私の今年の運勢で、
「あなたは、ありのままの自分を、素直に受け入れなさい。そうすれば、道は開けます。
そうしなければ、この先、底なし沼でもがき続けるでしょう。」
とでて、かなり、頭に来ていた私は、
「ありのままの自分を認めるくらいなら、死んだ方がましだ!!」
と、自殺未遂したことがあります。
それほど、現状の自分を肯定することには抵抗があります。
治療法が見つからない難病にかかっていて余命幾許も無い友人が、自分の境遇から得た人生観、
「楽に生きろや。楽しむだけ楽しんで、飽きたら、飽きたで、後は、死んだら良いんだ。」
を、笑って、アドバイスをくれますが、中々、難しいです。
なんといっても、頑固一徹で、「知に先駆けて角が立つ。」山羊座生まれですから。
どんなものにも、あるべき理想像を作り出してしまう。そして、それに当てはまらないものには、どうにも我慢できないんですよね。
だから、どうしても、人とは距離をおいてしまうんです。自分の嫌な面も見られたくないし、他人の嫌ね面も見たくないですからね。
cardockjp様、大変申し訳ございません。勝手に、貴方様のお名前を拝借してしまいまして。
あなたの、加藤諦三さんとカーネギーさんの話で、あなたの人生哲学が、やっと解ったものですから。
それで、思いっきり感動して、引用させていただきました。
>貴方は、貴方自身が許せますか?
此処なんですよね。【エゴグラム】による、性格分析でも、
「どうせ、本質は、冷酷な人間なんだから、善人ぶって、他人の目を気にしないで、嫌われても良いから、自分自身を出しなさい。
他人からの評価は、【良い格好しい】と、見る見るうちに下がりますが、自分を偽らないだけ、人生、楽に生きられます。」
と、診断が出ていて、自分でも、それが最善だと解っているんですけど、未だに、受け入れられないんですよね。
他人に好きになってもらいたいとは、思わないんですけど、嫌われるのが嫌なんですよね。だから、自分で自分の首を締めると。
まあ、そんな私だから、他人の目などお構いなしで、好き勝手やっている、今井達3馬鹿には、激しい憎悪の念を抱くんですけどね。
「世の中、舐めてんじゃねえぞ!」
ってね。
余談ですけど、本当の市民団体の活動は【義務】だらけですよ。
自分達の【権利】なんて、主張する暇が無い。
私は、仕事柄、婦人会、PTA、老人会、商工会、自治会、子ども会等のお世話をしていましたが、彼らは大変ですよ。
行政と住民とのパイプ役として、色々な活動に、半ば、半強制的に参加させられる。一応、ボランティアだから、手弁当。
休日ならともかく、平日にも活動がある。そういう時には、当然、仕事にも支障が出る。行政や住民に文句の一つも言いたくなる。
行政は、住民自治の観点から、活動資金をくれない。住民は、「役員さんだから、頑張って。」と、人任せ。
お陰で私は、ご機嫌取りに、休日出勤、毎日残業の【時間外手当】を、「お疲れ様です。」と、交通費として支給するは、昼食は奢るは、バザーでは、ありったけ物を買うは、会の準備では、「お疲れです。」と、寿司と飲み物を差し入れするわ、打ち上げパーティーでは、知り合いの店に事前に自分の金を渡し、「これで、予算以上の料理にしてくれ。」と、言うわ、彼らの親族の葬儀には、当然、不祝儀を包むはで、酷い時には、給料からも持ち出ししまいました(泣)。
ああ言う世界は、【肩書き】ではなく、その人の【人柄】でしか、動いてくれないものですから、まあ、尽くすだけ尽くしました。
まあ、【権利】を主張できず、【義務】だけを果たしている、健気な市民団体の方々ですから、「まあ、それも仕方がない。」と、割り切っていましたが・・・。
しかし、今まで、自分なりにしてきたけど、【同和関係団体】と関わることで、その道のプロの方々から、【無意識下ある差別性】と言う、「それは無いだろう。」と言う、【核攻撃】の連発で、【人格否定】されて、その反動で、ついに、壊れちゃったんですけどね。
恐れ多いことですけれど、皇太子妃殿下:雅子様の人格否定論による鬱病は、よく解ります。
「一体、私って何なの?
『外務省でのキャリアを、皇太子妃として、皇室外交にお使い下さい。』と言う、殺し文句で、皇室に嫁がせて、皇太子妃になったら、『皇室外交なんてどうでも良いから、早く、お世継ぎを。』って、馬鹿にするんじゃないわよ!!」
って言う、気になりますね。
ちなみに、某雑誌の新年号で、私の今年の運勢で、
「あなたは、ありのままの自分を、素直に受け入れなさい。そうすれば、道は開けます。
そうしなければ、この先、底なし沼でもがき続けるでしょう。」
とでて、かなり、頭に来ていた私は、
「ありのままの自分を認めるくらいなら、死んだ方がましだ!!」
と、自殺未遂したことがあります。
それほど、現状の自分を肯定することには抵抗があります。
治療法が見つからない難病にかかっていて余命幾許も無い友人が、自分の境遇から得た人生観、
「楽に生きろや。楽しむだけ楽しんで、飽きたら、飽きたで、後は、死んだら良いんだ。」
を、笑って、アドバイスをくれますが、中々、難しいです。
なんといっても、頑固一徹で、「知に先駆けて角が立つ。」山羊座生まれですから。
どんなものにも、あるべき理想像を作り出してしまう。そして、それに当てはまらないものには、どうにも我慢できないんですよね。
だから、どうしても、人とは距離をおいてしまうんです。自分の嫌な面も見られたくないし、他人の嫌ね面も見たくないですからね。
これは メッセージ 209256 (cardockjp さん)への返信です.
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