亀亀>国をまもるための選択肢
投稿者: joshiki_joshiki 投稿日時: 2004/06/24 20:31 投稿番号: [206476 / 280993]
inokidesugananikaさん、おそくなりましたー!
>たしかにしょうがないんですが、でもそれを盾に日本も核装備する必要はないと思います。
あの北朝鮮の恐喝だけが核武装賛成の理由でもないです。生き残っていくための覚悟として思うことです。
>核をもつ努力より核の放棄に対する外交努力をすべきと考えます。
「持つ資格ないだろーよ」「それ以前に他にすることがあるだろーが」と助言の範囲としての外交努力はすべきとは考えます。だからといって、あの国に核の放棄を提言すべきとは思いません。それは内政干渉。
>ですがそのために危険な状況をつくる必要性はないと考えます。
今平和というだけであって、取り巻く状況は常に危険であると考えます。
>それに危機感をもつのならば、核を相手が発射した場合も考えるべきかと思います。
こちらが核を持っていなければ、相手が発射した場合を考えなくて良いとは限らない、これが危機感をもつことであると思います。
>その対応策に核の抑止力となるのでしょうが、それの抑止力がきくのはあくまでも常識が通用する相手でないと抑止力にならないのではないでしょうか?
それを厳しく教えてやるのが思いやり。結果、飢えた人達のためになるかも。
>相手はあくまでも人民のためとゆうよりは将軍さまの気分次第ですから・・。
将軍さまをアメとムチ使い分けて上手に誘導してあげましょう。結果、飢えた人達のためになるかも。
>将軍さまは安全な核シェルターで保身を図り、
スパイを送り込んで場所を突き止めるか!わが国の情報収集能力強化も図りましょう。
>「今週のビックリドッキリメカ発進!」「ぽちっとな」的のりでおしちゃったりもあっても不思議じゃない国ですし・・。
そのときは「おしおきだべ〜」と思い知らせてやるぞという覚悟がない国じゃないといけませんし。
>ですが弱者を追い詰めると「窮鼠ネコをかむ」とゆう状態になってしまうやもしれません。
ふくろの鼠にしてやることの第一歩と言えるかもしれません。
>かつて日本は戦争とゆう選択枝をとらざるえない状況下においつめられていました。
過去から学ぶことも必要と考えます
かつての日本は立派でした。よく戦って、守っていただいたと、わが祖父・祖母には感謝の気持ちでいっぱい。今やわが国は、あの元人質勧告無視邦人のような人間が甘やかされて育ちのさばっている、もう内部から自滅崩壊か?という状況下においつめられています。現状打破のために過去から学び、現在に活かすことが必要と考えます。
>向こう側はいわば弱者です。
弱者が強者に勝つためには?っと策をめぐらせねばいけない立場です。
向こう側は精神的に強者です。経済的弱者が経済的強者に精神面で勝つ策を与えられて命をつなぎ、調子に乗って喜んでる立場です。
>こちらが単純に動いては向こうの思う壺のような気もします。
こちらが今までされてきた事とその対応は同じ構図の繰り返し、つまり単純。複雑にすれば解決するような気にさせられているという気がします。複雑にしようとしても、行き着く先はやはり単純なのだから、向こうの思う壺でしょう。
>そして拉致問題もやはり一気に解決する気はしません。
つまり単純に方向転換すれば一気に解決する気がしてきました。
>もし北朝鮮の立場でものを考えれば、今までなめていた立場の方から問題解決のため強硬姿勢をされたら弱腰になった時点でその後なめられてしまうと逆につっぱねてくると思います。
北朝鮮の立場第一でものを考えてあげる姿勢がなめられている立場を固定し、問題解決に対し弱腰姿勢が続いている現状と、強硬路線を許している原因であろうと思います。向こうも命綱でしょうから、その覚悟があるのでしょう。つっぱねられない為にすることは単純、その要素と覚悟、
ボンバイエ!の抑止力たる核護をもつこと、ダァーー!
>たしかにしょうがないんですが、でもそれを盾に日本も核装備する必要はないと思います。
あの北朝鮮の恐喝だけが核武装賛成の理由でもないです。生き残っていくための覚悟として思うことです。
>核をもつ努力より核の放棄に対する外交努力をすべきと考えます。
「持つ資格ないだろーよ」「それ以前に他にすることがあるだろーが」と助言の範囲としての外交努力はすべきとは考えます。だからといって、あの国に核の放棄を提言すべきとは思いません。それは内政干渉。
>ですがそのために危険な状況をつくる必要性はないと考えます。
今平和というだけであって、取り巻く状況は常に危険であると考えます。
>それに危機感をもつのならば、核を相手が発射した場合も考えるべきかと思います。
こちらが核を持っていなければ、相手が発射した場合を考えなくて良いとは限らない、これが危機感をもつことであると思います。
>その対応策に核の抑止力となるのでしょうが、それの抑止力がきくのはあくまでも常識が通用する相手でないと抑止力にならないのではないでしょうか?
それを厳しく教えてやるのが思いやり。結果、飢えた人達のためになるかも。
>相手はあくまでも人民のためとゆうよりは将軍さまの気分次第ですから・・。
将軍さまをアメとムチ使い分けて上手に誘導してあげましょう。結果、飢えた人達のためになるかも。
>将軍さまは安全な核シェルターで保身を図り、
スパイを送り込んで場所を突き止めるか!わが国の情報収集能力強化も図りましょう。
>「今週のビックリドッキリメカ発進!」「ぽちっとな」的のりでおしちゃったりもあっても不思議じゃない国ですし・・。
そのときは「おしおきだべ〜」と思い知らせてやるぞという覚悟がない国じゃないといけませんし。
>ですが弱者を追い詰めると「窮鼠ネコをかむ」とゆう状態になってしまうやもしれません。
ふくろの鼠にしてやることの第一歩と言えるかもしれません。
>かつて日本は戦争とゆう選択枝をとらざるえない状況下においつめられていました。
過去から学ぶことも必要と考えます
かつての日本は立派でした。よく戦って、守っていただいたと、わが祖父・祖母には感謝の気持ちでいっぱい。今やわが国は、あの元人質勧告無視邦人のような人間が甘やかされて育ちのさばっている、もう内部から自滅崩壊か?という状況下においつめられています。現状打破のために過去から学び、現在に活かすことが必要と考えます。
>向こう側はいわば弱者です。
弱者が強者に勝つためには?っと策をめぐらせねばいけない立場です。
向こう側は精神的に強者です。経済的弱者が経済的強者に精神面で勝つ策を与えられて命をつなぎ、調子に乗って喜んでる立場です。
>こちらが単純に動いては向こうの思う壺のような気もします。
こちらが今までされてきた事とその対応は同じ構図の繰り返し、つまり単純。複雑にすれば解決するような気にさせられているという気がします。複雑にしようとしても、行き着く先はやはり単純なのだから、向こうの思う壺でしょう。
>そして拉致問題もやはり一気に解決する気はしません。
つまり単純に方向転換すれば一気に解決する気がしてきました。
>もし北朝鮮の立場でものを考えれば、今までなめていた立場の方から問題解決のため強硬姿勢をされたら弱腰になった時点でその後なめられてしまうと逆につっぱねてくると思います。
北朝鮮の立場第一でものを考えてあげる姿勢がなめられている立場を固定し、問題解決に対し弱腰姿勢が続いている現状と、強硬路線を許している原因であろうと思います。向こうも命綱でしょうから、その覚悟があるのでしょう。つっぱねられない為にすることは単純、その要素と覚悟、
ボンバイエ!の抑止力たる核護をもつこと、ダァーー!
これは メッセージ 205502 (inokidesugananika さん)への返信です.
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