ラルさん
投稿者: tinmokunokaieda 投稿日時: 2004/06/23 05:19 投稿番号: [205663 / 280993]
ごきげんよう
韓国人人質殺害
ですか
ご冥福をお祈りします
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アラブの国々もね、砂漠の下にあんなものが埋まってたなんて、
しかもそれを外国人が喜んで買ってくれるなんて、
知らない頃があったはずなんですよね。
>
「砂漠が美しいのは、どもかに井戸をかくしているからだよ、、」
王子さまがいいました。
「きみの住んでるとこの人たちったら、同じ一つの庭でバラの花を五千も作ってるけど、
・・・じぶんたちがなにがほしいのか、わからずにいるんだ」
と王子さまがいいました。
「うん、わからずにいる・・・」と、ぼくは答えました。
「だけど、さがしているものは、たった一つのバラの花のなかにだって、すこしの水にだって、あるんだがなあ・・」
「そうだとも」と、ぼくは答えました。
すると、王子さまが、またつづけていいました。
「だけど、目では、なにも見えないよ。心でさがさないとね。」
誰かのたった一つの花がたおられた。
戦争とは互いの未来を奪い合うもの
自分、いや、子供たちの未来を守るためになら、私は戦うことは理解できるし、戦える
しかし。、、、
願わくば、砂漠の民の中にも、その冥福を祈る人がいますように。
はるかなる地より
合掌
これは メッセージ 205590 (raru_babu さん)への返信です.
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