ごまちゃんへ
投稿者: t_aa_t 投稿日時: 2004/06/09 00:58 投稿番号: [197632 / 280993]
綾乃ちゃんについては、簡単に語れないよ。
それこそHPをつくってそこに述べなければならないくらい。
しかし、単純に言うとだな、俺が女に求めているものと関係が
深いのだろうな、根元的なところでの。
俺は、ふしだらとか、いんらんとかには全く興味がない。援交と
か、ミラーマンとか、なにが楽しいのかわからない。そういうのは
快楽の対象たりえないんだな。
自分が、本当に大切に思える存在
とでないと、本当の幸福感はえられんよ。
やっぱ、女には、ある種の、カリスマ性というか、神秘性を
求めちゃうんだな。畏敬の念というかそういうの。
ほんの子供の頃、憧れた女性に対しては、性的に欲情するという
より、厳粛になれるというか、そういうのがあるだろう。そういう
時に感じた幸福感が忘れられないのかな。
綾乃ちゃんの歌声にはね、そういう、俺の心に響き、俺の心を
満たし、高めてくれるものがあるわけよ。
よく、「オーラ」っていうじゃん。あれは視覚的なものだけじゃ
なくて、聴覚的な次元にもあるのだと思う。亜波根綾乃の声は、
心に浸みるオーラが満ちているんだな。
それに綾乃ちゃんの声には、風、空、海、虹などの自然の息吹が
宿っているんだなぁ。
「雄大にして、繊細。悠久にして、儚い」んだな。
やっぱ、宗教を飛越してる俺にしても、こういうところでは、ある
種の「信仰」に似た勘定を抱いているというところか。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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