5/30サン・プロ党首対談で
投稿者: jounojouma 投稿日時: 2004/06/01 20:04 投稿番号: [192645 / 280993]
田原氏と、社民党の福島党首との有事法制での対談
田原:「結局、社民党は、外国は日本に攻め込まないが、日本は外国に
攻め込む。だから、社民党は、有事法制は反対なんですか?」
コメンテーター:
「社民党の理念は、すばらしい。支持したい。
しかし、田原さんの言われるところを有耶無耶にして、自分達の意見を
言っているから、残念ながら、危なっかしくて支持できない。そこをはっきり
述べて下さい。外国が攻めてきた時、どう対応するのかを。」
福島:「それはですねえ、えーと、憲法・・・。」
田原:「憲法解釈は、どうでも良いの。社民党は、外国が攻めて来ると、
考えているのか?」
福島:「ですから、そうならないように、話し合いで解決してですね
え・・・。」
田原:「実際、話し合いが通じる相手じゃない場合もあるでしょう。攻め込
んできても、話し合いですか?」
福島:「あの・・・、その・・・、ですから・・・。」
田原:「しっかりして下さいよ。私達、国民の置かれている立場を考えた
上での、論議をして下さいよ。」
福島:「それは、わかります。・・・。」
田原:「あ、時間、時間がきたようです。」
・・・・馬鹿丸出しです。
正直、社民党、と言うより左翼は、根本部分が抜けています。
それで、発言し、行動しているから、3馬鹿のような、明確なビジョンと
先見性、それに伴う、責任と覚悟もなしに行動してしまうのでしょう。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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