「ミッション・インパシブル」は明日…。
投稿者: selfhelp2004 投稿日時: 2004/06/01 02:08 投稿番号: [192248 / 280993]
raruさん、本当に丁重な返信をありがとうございます。
よく分かりました、そして信じたい…。
本当に、あなたの言葉を信じたい…。
でも、本当にすみません。
>そういった口実を彼らに与えないためにも、
>もしも自作自演論を展開するのであれば、
>どんな反論にもビクともしない、
>完全無欠の論理である必要があります。
>その論理が構築できない以上、みだりに自作自演を揶揄することは、
>人質たちに対する批判的な態度に「不当」の烙印を押させてしまうことに
>どうか皆さん気づいて戴きたいと思います。
いつかも早朝の散歩好きなおじいさんが、『ここは「沈黙」と
いうオプションが最善 』、『今政府は世論と称する
諸君の盛り上がりも頭痛の種。 』と仰っていました…。
分からなくはないです…。
しかし何もせずにほっておいたら、まさに何も変わらず、
明らかになった偏向マスコミの子守唄の中で
眠らされ続けてしまうのでは、、、?
彼等は私たちに「不当」の烙印を押す部分もあるかもしれませんが、
私たちも国民として彼等に選挙で『不当」の烙印を押せるとも思います。
これからは、拭いづらい、単なる私個人の思い込みを
記させて頂きます…。
ミッション・コード:0001 (笑)
作戦名:肉を切らせて骨を断つ
彼は”ひばりくん”を装った。
それはある組織からの特命を受けていたからだ。
その特命というのは、ある場所で多くの発言を積み重ねながら
その代表市民になるということであった…。
もちろんバーチャルの世界に話しだが。(笑)
そこで、ひばりくんは、そこに集うもの達から好意と信頼を得るために
同じ思想を持つ雑魚さえ切り捨てて見せたのだ!
それでは、ひばりくんの目的は何か?
それはもちろん、多くの人の目から真実の追究をしようとする為の光を奪い、
大局的には真相追究の矛先を逸らせることだ!
その心は!!?
もちろん近づいた”今度の選挙”である。
そのために、ひばりくんにとって”のど元の刀”のような、
ある組織による”自作自演説”を葬ることは、
最大の課題だったのである。
また、今後の憂いを払い去るために、たとえバーチャルな世界であろうが、
そこに集う者達にも煮え湯を飲んでもらう必要もあった。
「そうすれば、精神的に弱い者はもう出てこなくなるだろう」
ひばりくんは、彼等を実体で集わしめること、すなわちオフ会の開催を暗示した…。
もちろんそれは、彼等を変な格好などで集わしめ、また世間から彼等を奇異な目で
見さしめる為でもあったのだ…。
投稿: 174405 、 191184
そこで、「へんな奴らが、変な”自作自演説”と唱えて血迷っていた」と
シンパのマスコミに報道してもらうことで、やっとひばりくんの数カ月に及ぶ
困難だったミッションは終了するのである。
メチャクチャかもしれません、ごめんなさい。
しかし、心のどこかでわき上がるこの”ミッション・インパシブル”が
拭いきれません…。
どうか、raruさん、否定して下さい…。
では。
よく分かりました、そして信じたい…。
本当に、あなたの言葉を信じたい…。
でも、本当にすみません。
>そういった口実を彼らに与えないためにも、
>もしも自作自演論を展開するのであれば、
>どんな反論にもビクともしない、
>完全無欠の論理である必要があります。
>その論理が構築できない以上、みだりに自作自演を揶揄することは、
>人質たちに対する批判的な態度に「不当」の烙印を押させてしまうことに
>どうか皆さん気づいて戴きたいと思います。
いつかも早朝の散歩好きなおじいさんが、『ここは「沈黙」と
いうオプションが最善 』、『今政府は世論と称する
諸君の盛り上がりも頭痛の種。 』と仰っていました…。
分からなくはないです…。
しかし何もせずにほっておいたら、まさに何も変わらず、
明らかになった偏向マスコミの子守唄の中で
眠らされ続けてしまうのでは、、、?
彼等は私たちに「不当」の烙印を押す部分もあるかもしれませんが、
私たちも国民として彼等に選挙で『不当」の烙印を押せるとも思います。
これからは、拭いづらい、単なる私個人の思い込みを
記させて頂きます…。
ミッション・コード:0001 (笑)
作戦名:肉を切らせて骨を断つ
彼は”ひばりくん”を装った。
それはある組織からの特命を受けていたからだ。
その特命というのは、ある場所で多くの発言を積み重ねながら
その代表市民になるということであった…。
もちろんバーチャルの世界に話しだが。(笑)
そこで、ひばりくんは、そこに集うもの達から好意と信頼を得るために
同じ思想を持つ雑魚さえ切り捨てて見せたのだ!
それでは、ひばりくんの目的は何か?
それはもちろん、多くの人の目から真実の追究をしようとする為の光を奪い、
大局的には真相追究の矛先を逸らせることだ!
その心は!!?
もちろん近づいた”今度の選挙”である。
そのために、ひばりくんにとって”のど元の刀”のような、
ある組織による”自作自演説”を葬ることは、
最大の課題だったのである。
また、今後の憂いを払い去るために、たとえバーチャルな世界であろうが、
そこに集う者達にも煮え湯を飲んでもらう必要もあった。
「そうすれば、精神的に弱い者はもう出てこなくなるだろう」
ひばりくんは、彼等を実体で集わしめること、すなわちオフ会の開催を暗示した…。
もちろんそれは、彼等を変な格好などで集わしめ、また世間から彼等を奇異な目で
見さしめる為でもあったのだ…。
投稿: 174405 、 191184
そこで、「へんな奴らが、変な”自作自演説”と唱えて血迷っていた」と
シンパのマスコミに報道してもらうことで、やっとひばりくんの数カ月に及ぶ
困難だったミッションは終了するのである。
メチャクチャかもしれません、ごめんなさい。
しかし、心のどこかでわき上がるこの”ミッション・インパシブル”が
拭いきれません…。
どうか、raruさん、否定して下さい…。
では。
これは メッセージ 192208 (raru_babu さん)への返信です.
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