>english_x_4さんへ
投稿者: english_x_4 投稿日時: 2004/05/23 15:05 投稿番号: [185990 / 280993]
>軽度の知障の場合、人間関係の構築があまり必要でない、単純肉体労働に従事する場合が多いです。
わたしの疑問はこの点と関係が有ります。そもそも一般の公共土木工事の現場でこう言った内容の仕事はあるようには思えません。
だから軽度であろうが知的障害者が働いている場面など想像が出来ないのです。
公共土木工事とは、道路、橋梁、トンネル、高架、堤防、防災、ダム、港湾、空港などの工事を指します。このような現場のどこで「人間関係の構築があまり必要でない、単純肉体労働」作業があるのですか?
無いのじゃない?
したがって知的障害者はほとんど働いていないと思います。
有るとしたらいったいどう言う作業なのですか?
具体的な作業内容を知らないならどう言う状況で働いているというのでもかまいません。
>保護司方の報告によると、見張りを含む「使い走り」や賽銭泥棒、自販機泥棒などに利用される場合が増えています。
それはそうかも知れませんが私の疑問は「知的障害者」が一般のものより犯罪傾向が有るのですかと言う事です。その泥棒の例にしろ「知的障害者」を使う立場の一般の犯罪者がいる訳でしょう。
はっきり聞くと一般の人間より知的障害者の犯罪率は高いのですか?
これは メッセージ 185971 (tinmokunokaieda さん)への返信です.
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