日本の対東アジア外交は、恫喝外交ですね。
投稿者: jounojouma 投稿日時: 2004/05/22 18:45 投稿番号: [185140 / 280993]
米支援と言う裏取引があったとしても、拉致被害者のご子息の帰国は、
ある意味、小泉総理の有無を言わせぬ常軌を逸した迫力さ(国会答弁でも、
良く見受けられる。)の結果であると言うことは、免れ得ないでしょう。
キューバ危機における、米ソの壮絶な、腹の探り合いのように、これ
からの日本の北朝鮮・中国・韓国には、
「うだうだぬかすなら、核を打ち込む。
例え、双方共倒れになろうとも、一歩も退かぬ。
・・・まあ、そう言う、最悪なことだけには、ならないように、此処は
お互い仲良うやりしょうや。
それが、互いに、生き残る最善の策や、さかいにな・・・。」
と言う、【恫喝外交】あるのみですね。
国内左翼、及び、国外左翼の恫喝など、所詮、こけおどしと言うのは、
今回のご子息の帰国で、十分解ったのですから。
どんどん、強気強気で、国内外の左翼は、追い詰めれば良いのですよ。
そうすれば、あの3馬鹿も、金正日の様に、すぐに腰砕けになり、げろる
でしょう。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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