>>>責任追及を止めてはいけない
投稿者: realippanshimin 投稿日時: 2004/05/11 05:40 投稿番号: [174253 / 280993]
musarikiさん、度々のレスありがとうございます。
>彼らの場合は法的な根拠は無いんですよね。
「世間様」に謝るかどうか(すでに謝った方も居ますが)というお話なら、
「謝りたくないのも無理はない」と思っています。
彼らの態度云々以前、事件の発生後早々にバッシングの火の手が上がったこととそれを誰も止められなかったことは、私達国民の連帯責任だと思います。
謝らせるだけの器が無かったと思っています。
「免責」という書き方がいけなかったようです。
私は謝罪はどうでもいい・バッシングは下らない
と思っています。
ただ、自らの過失を認め、その点を強く訴えることが必要と考えています。
同じことが繰り返されないために。
批判の意義は、今後の同様の事件を抑止すること
のみにあると思っています。
それが今出来る、唯一の方法ではないかと。
他の方策があれば、5人が自己弁護に終始しても一向に構わないし
メディアに好きなだけ、出ればいいと思っています。
これらは5人の問題ではなく
それを求める人間の問題なので。
国民の責任ついてはmusarikiさんが
仰る意味ではあるのかもしれません。
感情に走りすぎた。
彼らが言葉を発する前に意思を示してしまった。
家族と3人を同一視してしまった。
もっと忍耐強く待つべきだったのかもしません。
擁護するにしても、批判するにしても。
これは メッセージ 174239 (musariki さん)への返信です.
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