北海道新聞の黒田理記者が講演?
投稿者: takeuchi0123 投稿日時: 2004/05/09 17:58 投稿番号: [172241 / 280993]
人質の自己責任「問題すりかえ」
札幌で140人集会
2004/05/09 00:30
イラクで人質となった被害者に対する批判について考える集会「『自己責任』論とバッシングを問う」が八日、札幌市西区の同市生涯学習センター・ちえりあで開かれた。
市民団体「ほっかいどうピースネット」などの主催。人質となった同区の今井紀明さんと千歳市の高遠菜穂子さんの支援者ら百四十人が詰め掛けた。
参加者は「高遠さんらが救出されたのは、彼らの人道活動が評価されたからだ」「自衛隊派遣の問題をすりかえるために、自己責任論が出ている」「戦前の『非国民』と指摘する風潮が、今の時代にも残っているようだ」などの意見が出された。また、イラク南部のサマワで活動する自衛隊や人質事件を取材した北海道新聞の黒田理記者が講演し「被害者に対する自己責任論を受け入れる社会にも問題がある」と話した
この記者は、共産党の代弁者ですか?
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