>愛国を口にする者の心
投稿者: cardockjp 投稿日時: 2004/05/08 18:41 投稿番号: [170932 / 280993]
誰でも死にたくない。
「死ぬのが判っていて戦地に赴くのは恐い。」
「家族と楽しく暮らしていたい。」
「出来る事なら戦争が無くなったら良い。」
これは戦時中でも「本音」。
何時でも、誰でもそう考える。
然しながら時有事に至って、多くの兵士となった人達は「自分が愛する家族の為、日本の為に何が出来るか」を真剣に考えた時、「日本の為に命を投げ打つ」覚悟をした。
私は、そこまで国を愛した人達が居た事に感動します。
私は「右翼」「左翼」に関係無く日本を愛しています。
勿論、逃げる事も選択肢に在る。
逃げたら「非国民」と呼ばれ、「村八分」にされる事を恐れて兵役に就いた人も居るだろう。
それは昔も今も一緒。
私はもし日本が戦争になったら、そしてその戦争に自分が「義」を感じたら絶対志願する。
志願兵になれなくとも、日本の為にあらゆる出来る事を考え、実行するだろう。
(でも市民は巻き込みたくないね。)
これは メッセージ 170906 (tigris_iraq_euphrates さん)への返信です.
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