再 寛容性
投稿者: akasiamimoza 投稿日時: 2004/05/06 12:18 投稿番号: [167754 / 280993]
すみません。
トランペットの話、私が言い出しっぺなのに、いつのまにか、こんなに進んでしまって。
私は、単純に考えた防音設備のない自宅でのトランペットはNGだと思いますが、トランペットを所有して、人のいない川原へ出かけて練習する自由は保証されるべきだと考えるのです。
私の投稿をどこまで、追って読んで頂けているのかわかりませんが、例えば、そこの住人にとってトランペットはうるさいものだという認識がすでに植え付けら
れていたとしても、トランペットを所有すること自体が敵視され、バッシングを受けるる世の中はいやだ、と言っていたつもりだったのですが。つまり、所有すること自体は、周りのひとにとって不快感を与えることかもしれないが、実質的な被害(騒音)は受けていない。そこで、トランペットを批難するか、しないか。
所有するくらい、見のがしてあげたらいい、その位の自由は保証されるべき、と思うのです。
今回の3人は、多くのトランペットの嫌いな国民に、トランペットを所有することで(イラクへ行くことで)不快感を与えたかもしれない。でもだれも、実質的な被害にはあってないんじゃないかと思うのです。その位、許してあげたって。
それが、今回の私の意見です。
実質的な被害にあった、と申されるのなら、メッセージ: 166852 を見ていただければ、幸いです。
これは メッセージ 167054 (hak433 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/a5a4a5ia5afa4gffckdcbfm94bab_1/167754.html