>それでもやはり怪しい拘束事件
投稿者: yiergongfu 投稿日時: 2004/05/05 02:00 投稿番号: [165238 / 280993]
>3.食事が豪華、服もきれい
身内を何人も殺された拘束者が何故豪華な食事やきれいな身なりを人質に提供できたのだろうか。豊富な資金があったのか、客人としてもてなすようにリーダーか上層部から言われていたとしか思えない。
1.イラク人は日露戦争でロシアを打ち負かした日本人を尊敬している。
2.週刊新潮によれば、外務省は人質の手がかりを得るために東郷神社にワタリをつけた。東郷神社とは日露戦争の対馬沖海戦(いわゆる日本海海戦)でバルティック艦隊を敗走させた東郷平八郎を祭った神社である。
イラクの歴代大使、書記官等は東郷神社に参拝するのが慣わしで、東郷神社はそういったイラクの有力者にコネがある。
外務省は「溺れるものは藁をもつかむ」思いで東郷神社の人脈に頼ろうとした。
3.イラク人による自爆テロの御手本は日本のカミカゼ特攻隊である。
4.イラク人の中には戦前、日系企業に勤めていた者も少なくない。
これは メッセージ 165153 (takusuke2003 さん)への返信です.
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