>記者会見が納得行かなかった人の数
投稿者: onedari_tama 投稿日時: 2004/05/02 03:00 投稿番号: [156860 / 280993]
恥じ入る心と感謝の気持ちを持つことがなぜできないのか、
理解も納得も我慢もできません。
オクレバセナガラ・・・・1票です。
彼らは、家族も含めて「自己責任論」を収束させるチャンスを
永久に失ってしまったように思います。
会見をみていて、「自分はこう!」と思ったら、
他者の助言や周りの環境に対するアンテナが低い方たちだと感じました、
(心配をかけた多くの国民への思いがみえていないように・・・)
「拘束された理由」がおぼろげながらわかりました。
運のよしあしではなくて、環境の変化に対する要領のよしあしの
問題のような気がします。
今井さん・高遠さんは一家をあげて、よく似た価値観の
ようなので、一切擁護はしませんが、郡山さんのお母様に
関する批判だけはやめて頂きたいと思います。
私は、彼女だけはきちんと真摯に国民に恥じ入る心をみせていたと
思っています。
P.S
擁護派の皆さんへ
政治家や官僚が「自己責任論」を述べることに関しては、私は反対です。
義務を果たすことが職務で本来コメントできる立場にいないと思います。
ただ、「恥じ入る心と感謝の気持ち」を真摯に述べなくてもいいという
理由にはならない・・・という多くの心配をかけた国民の思いと
いうものにも心をよせて頂きたいです。
ほんとに擁護されるなら、「署名ではなく募金」を行い、国に返金してはいかがでしょう?
やるべきことをせずに、「自分は悪くない」と主張することに
嫌悪感を持つ方が多いという事実は変えられませんが、結果を出せば変わります。
いかがでしょう?
これは メッセージ 155201 (jisaku_jien2004 さん)への返信です.
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