htk5346さんへ、もうちょい♪
投稿者: nisinosayuta 投稿日時: 2004/04/26 23:02 投稿番号: [138320 / 280993]
>確かに、外務省やテレビ局の人は大変でしたね。
>でも、外務省の人もテレビ局の人も、それが「職業」です。私の職場でも、働きすぎでぶっ倒れる人はいますが、それを「顧客」の責任にすることは残念ながらできません。
>今回にしても、外務省職員やテレビ局職員の残業を、人質被害者の責任にすることはできません。
自分の記述をよく読み返すこと。
「迷惑を被った人を具体的にあげて下さい」と書いていたのでは?
私も最初のタイトルで「迷惑を被った人」と書いてあるでしょ。
責任があるなんて思っちゃいない。
請求なんかするわけがないが迷惑だったことには違いない。
>予算にありますよ。
>予期せぬ事態のために、外務省では機密費が割り当てられています。
>もちろん、フランス大使館みたいに、機密費を私的な酒代に使うのは論外だけどね。
予備費みたいなものがあるのは知っている。
でも際限なく使える物ではない。
発生元がわかっていて請求可能なものを請求することは決しておかしいことではないと考える。
今回の場合は仕方のないものと考えることもできなくもないが、自らの軽率さが招いた事件である一面が大なり小なり確かにある以上、払うべきだと考える。
国が請求すると聞くからおかしいが、3人は自分の金でイラクにいって、事件に巻き込まれたので自分の金で帰ってくる、家族は自分の金で安否確認に行って帰ってくる。
こう考えるとおかしい話ではないのでは。
帰国したあとで国なり犯人なりに、3人や家族が事件の責任を追及して飛行機代を請求するならわからなくもない。
>「自己責任」がおかしいんじゃないんです。「自己責任」を事件も問題に中心に据えること、「自己責任」という名目で他人の行動にまで責任を負わせるのがおかしいと言っているのです。
これ、わからないです。
まず日本語がわからない。
あと今回の場合、他人の行動とは誰の行動なのか具体的に書いてほしい。
これは メッセージ 138131 (htk5346 さん)への返信です.
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