>>>>こういう考え方もあるけど
投稿者: tenjyoishijipa 投稿日時: 2004/04/25 03:39 投稿番号: [132209 / 280993]
>解放の瞬間はTVでも放映されていましたから、全く喜べなかったわけでも無いのでは。
日本に帰って来てからの事です。言葉がたりませんでした。
>拉致されてい「た」被害者の家族が平謝りせざるを得ない状況、では?
そのとおりです。(^ ^;
>解放されるまでの行動と解放後の行動が違うのは、状況の変化と共に取るべき行動が
変わったと彼らが判断しただけ、とも考えられます。
># 自分達の行動が問題視されていたことに、家族が解放されてはじめて気が付いただけかも知れません。
つまりやらせでもなんでもなく必死だったか、演技に酔っていたかという事になりますが……
必死に訴えかける態度があれだったというなら、個人的には信用したくない相手と言いたいですね。
私は自作自演は無かったと思っています。(拘束中に多少の演技はあったと思いますが・・・)
が、家族の方達に、何らかの思惑が入っていたのではないかとはも思っています。
そして、世間からの批判が大きい事に驚き、態度を変えたであろう事は、想像できます。
しかし、その批判があまりに一方的すぎやしないか?と感じているのです。
あれほど強気だった家族が、卑屈と思える程の態度を取らざる得ないのかと?
(喜びが1%・不安プレッシャーが99%ってあんまりでしょう?)
もう少し、暖かい目で見てあげてもよいのでは?
これは メッセージ 132105 (et_e_coli さん)への返信です.
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