★高遠菜穂子12歳で煙草、15歳で大麻★
投稿者: ubumafurisita_nitarinov 投稿日時: 2004/04/24 09:18 投稿番号: [128849 / 280993]
■プロフィール
1970(昭和45)年1月14日生まれ、北海道千歳市出身。麗澤大学外国語学部英語学科卒。大学卒業後、東京で1年間OL生活を送る。退職後、再渡米して田尻成芳氏のもとで“どう生きるか”を考えまくる。帰国後、30歳までは経済活動を学ぶ目的でカラオケボックスを始める(家業)。30歳になる2000年を機に、インド、タイ、カンボジアでボランティア活動を開始。2003年4月からはイラクで緊急支援活動開始。8月に一時帰国し、11月に再度イラクへ。治安の悪化で国連やNGOの外国人スタッフが次々国外退避するなか、日本でのアルバイト代を資金に現在も単身バグダットで活動を続けている。
グレていた中学・高校時代を経て、大学でふとしたことからボランティアに目覚め「30歳を迎えた 2000年。これからマザーテレサのハウスに行って、ボランティアに専念する。きっと私は戸惑うだろう。でも、一瞬の閃きを信じたいと思う。私の中の可能性がそこにあると信じたい」──との想いを抱えて本格的に活動を開始する。本書はインド、ネパール、タイ、カンボジアを訪ねた著者が、現地でのボランティア活動を伝えるとともに、日本では想像もつかないような生活環境の中で“生きる意味”を問い続けた。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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